92件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-28 新発田市議会 平成30年 2月定例会−03月28日-05号 初めに報告する秋田県大潟村は、日本で第2位の面積を誇る湖沼であった八郎潟の干拓地であり、戦後の食料難を機にオランダの技術を導入し、農家1戸当たり10ヘクタール以上の広大な水田を基本とした国策による大規模農業を核としたモデル農村です。農業生産額は新発田市とほぼ同じですが、生産者数はわずか2割にすぎません。 もっと読む
2017-07-06 阿賀町議会 平成29年  7月 定例会-07月06日−01号 水産被害といたしましては、河川湖沼ではカワウによるアユ等の捕食、海面ではトドによる漁具の破損が深刻な問題となっているということでございます。  鳥獣被害は、意欲の減退、耕作地放棄、離農の増加、さらには森林の下層植生の消失等による土壌流出、希少植物の食害、車両との衝突事故と被害をもたらしており、被害額として数字にあらわれる以上に、農村漁村に深刻な影響を及ぼしています。 もっと読む
2017-03-08 三条市議会 平成29年第 1回定例会(第5号 3月 8日) 環境省では、東日本大震災の被災地にある河川、湖沼、水源地等におきまして水質、底質及び周辺環境の放射性物質濃度のモニタリング調査を岩手県から東京都までの9都県で実施しておりますが、新潟県は調査対象外となっているところでございます。   もっと読む
2017-03-06 上越市議会 平成29年  厚生常任委員会-03月06日−02号 資料15ページからの公害対策費では、大気汚染や悪臭、騒音、振動、地盤沈下の状況、河川、湖沼、地下水や事業所の排出水などの監視、測定を実施し、引き続き安全で快適な生活環境の保全に努めるとともに、北陸新幹線の音源対策工事が本格実施されることから、新潟県の行う騒音測定を補完するため、引き続き市内2カ所での騒音測定を実施し、工事後の騒音の推移を監視するなど、沿線住民の皆さんの良好な生活環境の確保に努めてまいります もっと読む
2016-12-12 新発田市議会 平成28年12月定例会-12月12日-03号 福島潟は、干拓地造成で縮小しましたけれども、今でも約200ヘクタールの県内有数の湖沼であります。潟の自然は雄大で、360度の眺望がすばらしいものがあります。春早くヨシ焼きに始まって、夏は緑の力が湖面に輝き、秋が終わった今はハクチョウやヒシクイなど渡り鳥の飛来地としても有名であります。周りはぐるっと穀倉地帯でもあります。 もっと読む
2016-12-09 新発田市議会 平成28年12月定例会−12月09日-02号 福島潟は、ご存じのとおり、新潟市、新発田市に湖面を有する湖沼及び湿地で、新潟県下でも大きな水面積を有しています。昨年、環境省の国指定鳥獣保護区及び同特別保護区の変更により、福島潟鳥獣保護区のエリア拡張が諮問され、官報により公示されました。 もっと読む
2016-06-10 妙高市議会 平成28年  6月定例会(第3回)-06月10日−一般質問−02号 テーマの解説として、1つは個性的な山容を呈す火山、非火山の山岳群集、2つ目は山麓に点在する高原の湖沼との一体的な自然景観、3つ目は厳しくまたすばらしい自然の営みに育まれた独自の文化や山岳信仰等が相まってつくり出された特異な風景とあるように、ほかの国立公園にはない特色のある山岳をもとにした国立公園であります。この国立公園指定のテーマに基づく妙高ビジョンが昨年8月に作成されました。 もっと読む
2016-03-09 上越市議会 平成28年  厚生常任委員会-03月09日−03号 4款2項3目公害対策費では、大気汚染や悪臭、騒音、振動、地盤沈下の状況、河川、湖沼、地下水や事業所での排出水などの監視や測定を行い、引き続き安全で快適な生活環境の保全に努めるとともに、平成27年度に環境省が行った北陸新幹線沿線の騒音、振動測定結果を受け、その後の状況を確認するため、市内2地点で騒音測定を行うなど、沿線住民の良好な生活環境の確保に努めてまいります。    もっと読む
2016-03-03 妙高市議会 平成28年  3月定例会(第2回)-03月03日−一般質問−02号 1つは、個性的な山容を呈す火山、非火山の山岳群集、2つ目は山麓に点在する高原や湖沼との一体的な自然景観、3つ目は厳しく、またすばらしい自然の営みにより育まれてきた独自の文化や山岳信仰等が相まってつくり出してきた特異な風景、この3つが魅力発信のコンセプトになりそうな気がします。     もっと読む
2013-12-12 新潟市議会 平成25年12月12日環境建設常任委員会−12月12日-01号 本市には佐潟を初めとして水鳥などが一体的に利用している鳥屋野潟や福島潟など大きな湖沼があります。それぞれの湖沼にて自然環境保全に向けた取り組みが行われていますが,これら湖沼と連携した取り組みが今求められているということです。   もっと読む
2013-10-03 新潟市議会 平成25年決算特別委員会第1分科会−10月03日-02号 5の新潟みがきと対外発信は,新潟の湖沼「潟」について,新潟の「潟」の評価と今後のあり方について検討を行いました。この検討内容が,今年度「潟」の活用などを促進する部署の新設に反映されました。  その他として,政令市移行後5年が経過した時期を捉えて,今後の区役所のあり方について現状を評価し,課題解決のための対応策などを提案しました。 もっと読む
2013-09-25 上越市議会 平成25年  第4回(9月)定例会-09月25日−一般質問−05号 この会議には、中学生からお年寄りまで幅広い年齢層の市民130人から参加をいただき、新水族博物館の基本コンセプトや展示内容等について、4人の検討委員と活発な意見交換が行われ、例えば日本海だけではなく、上越の河川、湖沼の生態展示があってもよい、海の中を歩いているような水槽展示が欲しいといった御提案をいただいたと報告を受けております。 もっと読む
2013-09-25 新潟市議会 平成25年 9月25日文教経済常任委員会−09月25日-01号 水と土の文化推進課,潟の魅力発信事業について,田園型環境都市とはそもそも誰のためなのか,イメージアップや交流人口拡大などの波及効果のためには,まず湖沼周辺の住民や市民の目的に対する理解や,価値観の共有を深めることが先決で,重要と考えます。一部団体のみのイベントにするのではなく,実りある事業にするために,当該地域の住民を初め,市民にしっかり目的を周知し,理解,認識を深めるよう努められたい。 もっと読む
2013-09-20 新潟市議会 平成25年 9月20日文教経済常任委員会−09月20日-01号 本市には大小合わせて15の湖沼があります。多種多様な生物が生息し,多くの渡り鳥が飛来する豊かな水辺環境は,本市の個性を象徴する存在といえます。 もっと読む
2013-06-19 新潟市議会 平成25年 6月定例会本会議−06月19日-04号 ほかに街路樹や河川や湖沼,公共施設用地に植栽されている樹木などを含めれば,優に100万本程度の樹木が植栽されていると推定されます。これらの樹木の維持管理を図る責任があります。樹木の成長とともに増大し続ける維持管理費,100年先を見据えた樹木の長寿命化のための財源確保が大きな課題となっています。   もっと読む
2013-06-11 新発田市議会 平成25年 6月定例会−06月11日-02号 この絵図は集落名、河川湖沼は当然、領主、その集落の米の石高、橋の有無、定点の距離、国境の番所、または海岸線、航路図などの当時の情報がつぶさに記載されております。私は、ある歴史研究家より縮図写真を見せていただきました。市の図書館に写真縮図が見ることができますが、原本については劣化が激しく、閲覧できません。この特に3点については当新発田市の宝物です。 もっと読む
2013-03-22 新潟市議会 平成25年 2月定例会本会議-03月22日-09号 区役所のあり方について及び新潟の湖沼,潟についての研究は,他の部門と重複している側面も見られることから,研究の進め方を見直すべきと考える。 との意見,要望がありました。   もっと読む
2013-03-18 新潟市議会 平成25年 3月18日総務常任委員会−03月18日-01号 今年度は区役所のあり方について及び本市の湖沼,潟について研究しまとめましたが,他の部門と重複し二重行政の側面も見られることから,組織のあり方を見直すべきです。  総務部,これまでも市役所の臨時職員がフルタイムで1カ月働いても賃金が生活保護基準以下ということは問題であると申し上げてきました。臨時職員,非常勤職員の賃金,労働条件の改善を強く要望します。 もっと読む
2013-03-13 妙高市議会 平成25年  3月定例会(第1回)-03月13日−議案質疑、委員会付託−06号 また、きれいなすそ野を抱えた山が多く、湿地や湖沼が多くあることも特徴の一つと言えます。利用者は2008年の統計で2657万人、富士箱根伊豆国立公園、瀬戸内海国立公園に次いで多く、登山やハイキング、キャンプ、スキー、林間学校、温泉など、季節を問わずに利用されております。 もっと読む
2013-03-12 新潟市議会 平成25年 3月12日文教経済常任委員会-03月12日-01号 ◆田村清 委員  第3回があるかと聞くのは,先般全協で本市の研究で,これから歴史と湖沼を考えていくための聖地,例えば水原の瓢湖,鳥屋野潟,佐潟等々本市に存在する大きな湖,特に佐潟はラムサール条約に入っていて,その湖のあり方等々を考える中で,新しくできる水と土の文化推進課が結びついてきますが,地域の歴史文化を掘り起こす中で,第3回ありきと映るのですが,その辺について部長はいかがですか。 もっと読む