549件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上越市議会 2020-06-11 06月11日-04号

泉田知事と今の糸魚川市長と、それとトキ鉄の当時の嶋津社長嶋津社長がまた相談しないで発表しちゃったと。これ本当に市長が怒って、そのようにちゃんと議事録に載っていますから、信頼関係が失われた。ただ、社長が替わったのね。嶋津さん引退して、今度は鳥塚さんに替わったんです。市長、どうなんですか。鳥塚さんとそういうお話しなさっているのか。いかがですか。

新発田市議会 2020-03-10 令和 2年 2月定例会−03月10日-02号

県は、泉田知事時代全額自己負担資金手当債を最大限利用したことを大きな理由として財政難に陥っております。簡単に言えば、借金で首が回らなくなったという状態であります。そこで、花角知事歳出削減に取り組むこととし、来年度予算では一般財源赤字幅を前年度に比べて129億円削減する予算案を組みました。最大の削減は、事務事業の見直しであります。

柏崎市議会 2019-12-12 令和元年12月定例会議(第26回会議12月12日)

3つ検証委員会とは、技術委員会、健康と生活への影響委員会避難委員会ですが、技術委員会は、2002年に東京電力が事故隠し、虚偽報告をしていたことから、平山知事が2003年設置を決め、泉田知事、米山知事へと受け継がれ、実に、17年の蓄積がある。ここに3つ検証委員会に合流したわけであります。  技術委員会は、原子力発電所事故が、なぜ起こったのかを技術的な面から明らかにするわけであります。

上越市議会 2019-12-10 12月10日-02号

対して上越市は手を挙げる気がありますかということをお願いいたしましたけども、そのとき市長は、いや、リージョンプラザもあるし、いろいろあるから、余り上越市はそういう手を挙げるような気はまだ今のところないんだとおっしゃっていたんで、私は武道連盟というものを立ち上げて、署名活動をやって、そしてあの当時で上越市だけで4万7,000の署名を集めて市長に見ていただいて、それを県に行って、ちょうどタイミングよく泉田知事

新潟市議会 2019-09-26 令和 元年 9月定例会本会議−09月26日-05号

本市が政令市指定を受けることを至上命題としていたこと,県のトップが泉田知事でしたので,北陸新幹線負担金問題のように,機嫌を損ねたら政令市指定の障害になりかねないと危惧し,県の言いなりだったと悔恨しています。  確かに県財政も苦しいときかもしれませんが,市財政も県と同じです。新潟州構想の置き土産として,県と市との事業連携を図る新潟県・新潟調整会議が先月ありました。

柏崎市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会議(第12回会議 6月14日)

そこで、平成27年2月に、当時の泉田知事が、原子力規制委員会委員長に宛てた要望書があって、住民等防護対策について要請をしていると。まさに、こういう具体化が必要なんじゃないかなと思っております。  例えばです。バスの運転手除雪対応など、高線量下災害対応に当たるための労働安全衛生法、それから指揮責任、さらに、賠償問題が出てきます。

十日町市議会 2019-03-01 03月01日-議案説明、質疑-01号

その展示の様子を当時の泉田知事が現地に視察をされて、こういう産業おこしみたいなところが必要だという泉田知事の強い発想もあって、それでかなり多額の県費が投資をされて、結果的にそこの今の野中のところにできたというふうに認識しているんですけど、生まれたのは大地芸術祭と関連して誕生したんですけど、どこかのところでボタンのかけ違えがあって、結果的には大地芸術祭妻有焼そのものは、むしろ妻有焼陶芸センターというものは

柏崎市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会議(第23回会議12月12日)

そして、福島第一原子力発電所事故を受けて、泉田知事は、福島第一原子力発電所事故検証なしに、再稼働議論は始められないと一貫して表明していました。  また、米山知事は、徹底的な検証3つがなされない限り、再稼働議論は始められないと、3つ検証具体化することになったわけであります。

妙高市議会 2018-12-06 12月06日-02号

さかのぼるところ3年前ですが、天心サミットについては新潟市で行われまして、そのときは泉田知事だったんですが、妙高市長も参加されておりました。私も参加したんですが、帰ってきましたら、聞くところ、参加者の中から一部の方がまた妙高に立ち寄りまして、岡倉天心六角堂、その周辺をごらんになって1泊されてお帰りになったということもお聞きしています。

燕市議会 2018-09-18 09月18日-一般質問-04号

燕労災病院跡地利用につきましては、泉田知事時代から、県と燕市の間で誠意を持って話し合うことを確認し、燕労災病院独立行政法人から県に移譲される今年4月以降、正式に協議を始めることとしてまいりました。ところが、その矢先、米山知事の突然の辞任とその後の知事選挙などがございまして、なかなか協議のスタートを切ることができませんでした。

十日町市議会 2018-06-13 06月13日-市政に対する一般質問-04号

知事時代清津の問題で実際に解決したのは花角さんの次の寺田副知事のときだったんですけど、その前のとき、泉田知事新潟県で一遍引き受けると言ったもんですから、新潟県の皆さんが非常に困ったといいますか、難しい調整を強いられることになって大変だったときに花角さんが副知事として事務方知事の間に入って、いろいろ意見を聞く中で、あれは多分泉田さんにも相当おっしゃったと思います。

新発田市議会 2017-12-13 平成29年12月定例会-12月13日-03号

市長二階堂馨) とりわけ一番最初の福島検証がまず先なのだと、これはごもっともな話でありまして、前の泉田知事も言っているわけであります。それから、原子力における人体に対する影響、この辺も当然、米山県知事はお医者さんでもありますので、当然だろうと、そしてまた一番心配なところですよね。私どもにとっても一番心配なところでありますし、3点目もそうであります。

小千谷市議会 2017-09-22 09月22日-03号

しかし、新幹線の問題で泉田知事北陸新幹線負担金の問題から新潟県が払わないというような話の中で、県がやる都市計画事業について道路や河川等については負担金は払わなくてもいいというような通達が出たとかということになりますと、これも茶郷川の問題にしても小千谷市が払う必要もないのかなということになりますが、しかしこれは本当大きな問題を抱えていると思います。

十日町市議会 2017-09-08 09月08日-議案質疑-02号

そのときに、大地芸術祭のときに当時の泉田知事がこれはすばらしい発想だし、これを地域振興にしたいというので県も多額の費用を出して、あそこのところに妻有焼陶芸センターができたんだと思いますけども、そこのところのスタートしたときののがなかなかうまくいっていない。むしろ今のままでいくと市内の陶芸者、今1,000人以上の人が来たとお聞きをしましたので、それだけで終わるような気がいたします。

新潟市議会 2017-06-29 平成29年 6月29日大都市行財政制度調査特別委員会−06月29日-01号

その次の泉田知事篠田市長で,また2つボタンをかけ違って,こうなった。今回はどうなんだというときに,米山知事の頭の中にはやろうという気持ちはあるが,協力関係の党がいるから余り大きい声でも言えない,そこで今悩んでいるという感じを私は持つけれども,そこが問題なんだ。そこでとまってしまうとだめなんだ。政令市20市の中で本市がこうしろ,ああしろと言っても,また仙台市に負けてしまう。

新潟市議会 2017-06-27 平成29年 6月27日総務常任委員会-06月27日-01号

続いて,塚田十一郎亘四郎,君健男,金子清平山征夫泉田知事,米山知事と続いています。政務活動費の支出を見てみましたら,1円の請求がありました。新潟市議のお話です。さすがに笑ってしまう事柄ではないですか。これでは困ります。木伏さんがこのたび議員定数削減の陳情を上げました。なるほど早い話は,仕事をしない議員は要らない,少数精鋭議員を求めることだと理解しています。

新潟市議会 2017-06-20 平成29年 6月定例会本会議−06月20日-03号

篠田 昭市長 登壇〕 ◎市長篠田昭) 泉田知事のあの発言が4年前にあれば,局面は変わっていたかもしれないと。我々は2020年までに活性化の土台をできる限り高くして,次を展望できるようにするのが大事だと思っています。                〔田村介議員 発言の許可を求む〕 ○議長(永井武弘) 田村介議員。