3950件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

燕市議会 2020-12-21 12月21日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

この年の7月17日に出された総務省自治行政局長通知では、住民サービスの向上を図るとともに、経費の節減等を図ることを目的とするものであり、道路法河川法、学校教育法等、個別の法律において公の施設管理主体が限定される場合には指定管理者制度を取ることができないものであると、図書館などは除かれていました。

阿賀町議会 2020-12-18 12月18日-04号

また、一部河川工事ということで、津川地区振興事務所河川工事許可期間、非出水期となる期間が1年のうちの3分の2、8か月でございます。できるだけ年内竣工を目指し、室谷地区県道の安定も含めて取り組んでまいりたいと、そのように考えております。よろしくお願いします。 ○議長(斎藤秀雄君) ただいま議案第85号について提案理由説明を受けました。 これから質疑を行います。 質疑はありませんか。 

新潟市議会 2020-12-18 令和 2年12月18日農業活性化調査特別委員会−12月18日-01号

国のほうも河川だけで防災するのは大変なので流域治水ということで、いろいろな田んぼダムの機能にも着目していると聞いています。そこで、土木のほうからお金を持ってくるという話については、なかなかそこは難しいところです。少なくとも農家の方の理解を得ることが一番大事なのではないかと思っており、そのためにいろいろなPR活動農家の方以外の市民の方に対しても行っているところです。

胎内市議会 2020-12-17 12月17日-02号

〔1番 渡辺栄六君質問席〕 ◆1番(渡辺栄六君) 熊は、河川沿い移動手段としているという情報が、そこだけではないのですけれども、そういった河川沿いのほうが熊がよく移動するということも伝えられております。あとは、道路でジョギングとかウオーキングされている方が結構見受けられますが、国道もそうですし、県道市道等も、この時期になるとまたかなりの雑草が、茂みが高くなって、熊が潜みやすくなっています。

柏崎市議会 2020-12-17 令和 2年総務常任委員会(12月17日)

部 長               白井 正明          (環境課)          課 長               石黒 謙嗣          課長代理              星野  毅          資源循環係長            佐藤  孝          廃棄物処理係長           今井 邦雄          〔都市整備部〕          (道路河川

新潟市議会 2020-12-16 令和 2年12月16日環境建設常任委員会-12月16日-01号

その中で、健康被害があるかというのは鉛の、既存の今射撃場の中から鉛が水に溶け出して、流域河川にどれだけ流れているかというところが不安にされているところですが、それについては周辺7か所の水質検査をして、環境基準を満たしていますよということは説明をしています。音についてはこれからとなります。

長岡市議会 2020-12-14 令和 2年12月定例会本会議−12月14日-04号

ファミリーランド及び東山テニス場)  議案第131号 指定管理者指定について(八方台いこいの森)  議案第132号 指定管理者指定について(市営スキー場)  議案第133号 指定管理者指定について(越路体育館)  議案第134号 指定管理者指定について(浦体育館)  議案第135号 指定管理者指定について(長谷川運動公園及び成出運動広場)  議案第136号 指定管理者指定について(越路河川公園

燕市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-03号

そして、私、同じまたその来る中にもインフラツーリズムという今国がやっている部分があるんで、それもプラスしてこの燕市をPRしてほしいなというのも私あったんですが、先回ちょうどたまたま我々役員改選になりまして、長岡の河川事務所の所長のところへ挨拶に行ってきたんです。そしたら、やっぱりアイデアなんですよね。

長岡市議会 2020-12-10 令和 2年12月総務委員会−12月10日-01号

近年激甚化し、多発化する豪雨災害でありますけれども、発生が予想される際には気象河川、土砂災害警戒情報など様々な情報を入手して分析し、住民の安全な避難行動につなげる必要があります。まさに情報は命であるというふうに思います。この情報に関して、本市において豪雨災害が予測される際の気象情報入手先と、入手方法などに関する現状と課題についてお伺いしたいと思います。

見附市議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-03号

同じ一級河川でありながら、市民におなじみの刈谷田川とは大きく異なります。現在の河川形態になる前は、貝喰川沿線には農地がほとんどのため、各農家受益者負担金の軽減を図る目的国営農業防災事業などの土地改良事業として、昭和45年から昭和61年にかけて河川改修が行われてきた内水河川のため、川幅が狭く、勾配も緩い、施工現場付近堤防高も周囲の農道より30センチ程度高いくらいです。

上越市議会 2020-12-09 12月09日-04号

今回申し上げたいのは、市街地狭隘道路に住む市民皆さんが極めて利便性が高いと考えている河川水加温式雪パイプ敷設の実現における不平等性、その視点からお話し申し上げたいと思います。これは、長年要望しているのに実現化しない複数の地域皆さんの声を代弁するものであるとお考えいただきたいと思います。  そこで、お聞きします。消融雪施設基本計画における消雪パイプの新設について。

三条市議会 2020-12-09 令和 2年第 7回定例会(第3号12月 9日)

災害対策におきます関係機関と連携したハード整備につきましては、現在新潟県が行う新通川及び島田川の河川改修事業と連携しまして、市の緊急内水対策事業として、接続する排水路整備に取り組んでいるところでございます。今後におきましても当該事業をはじめとしました災害対策を効果的に実施すべく、県と課題とを共有し、引き続き連携を密にしながら進めてまいりたいと考えているところでございます。

妙高市議会 2020-12-08 12月08日-03号

橋梁長寿命化修繕計画についてですが、現在各河川において復旧工事が急ピッチで行われ、河川安全対策市民間において注目されていることと考えます。全国的に豪雨による河川の増水に伴い、堤防決壊による住宅や田畑への浸水橋梁崩落など年を追うごとに被害が甚大化している状況と言えるでしょう。河川堤防改修修繕が進められている中で、橋梁についてはどうでしょうか。