2745件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏崎市議会 2019-11-20 令和元年柏崎刈羽原子力発電所にかかわる調査特別委員会(11月20日)

今ほど持田第二部会長からもありましたけれども、私どもも全体の原子力発電所についての歴史的なところを学ぶ必要もあるのかなというところも話し合いに出まして、まずは一番身近にある柏崎刈羽原子力発電所を見に行くことも必要ではないかということもありました。そこは全体の中で計画を企画していただけるとありがたいかなと思いましたので申し添えたいと思います。  以上です。

柏崎市議会 2019-10-09 令和元年 9月定例会議(第22回会議10月 9日)

他市に比べ物件費、特に維持管理費が多く、歴史的推移をもって、その内容をわかりやすく解説、公表をする必要がある。  予算編成の方針・施政方針で述べている姿勢と財政調整基金残高に乖離がある。  それから、行政機構の一貫性・関連性の弱点がある。特に専門職を配置して行わなければならない事業を職員が兼務をして行っている機構には問題がある。  以上の理由から認定できないとの反対討論がありました。  

柏崎市議会 2019-10-01 令和元年決算特別委員会・産業建設分科会(10月 1日)

ことしというか、この平成30年度で31回目ということで、大変、歴史大分、重なってきたなという感じがするわけであります。また、先ほどの説明の中で5,400人参加者があったという話がありました。現状、西山町の人口に匹敵するぐらいの参加者、要するにまちを挙げての大イベントになっていると、大変、喜ばしいことだと思います。  

柏崎市議会 2019-09-24 令和元年 9月定例会議(第21回会議 9月24日)

過疎地域は、我が国の国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有するふるさとの地域であり、都市に対する食料・水・エネルギー供給、国土・自然環境の保全、癒しの場の提供、災害の防止、森林による地球温暖化の防止などに多大な貢献をしている。  過疎地域が果たしているこのような多面的・公益的機能は国民共有財産であり、それは過疎地域の住民によって支えられてきたものである。  

柏崎市議会 2019-09-19 令和元年総務常任委員会( 9月19日)

○委員(持田 繁義)  それは法律のことを言っているわけだと思うんですが、やはり、さまざまな歴史経過があると思うんですよね。いわゆる公務員適正化計画の中で、通常の正規職員、これが行政コストとのかかわりで、あるときをピークにしてどんどん少なくなってきているわけですよね。全国的には26万レベル。その26万レベルは何に置きかえられたのか。

柏崎市議会 2019-09-12 令和元年 9月定例会議(第20回会議 9月12日)

柏崎市において、公式に廃炉を言及したのは櫻井市長であり、歴史的な局面を迎えたと思いました。2017年7月、6・7号機の再稼働を認める条件として、1号機から5号機の廃炉計画を2年以内に示すように東京電力に要請されました。市長らしい、勇気のある決断だと思います。こうして東京電力柏崎刈羽原子力発電所の廃炉の可能性に言及したのは初めてですが、廃炉も想定したステップと、極めて曖昧な表現になっています。

長岡市議会 2019-09-11 令和 元年 9月建設委員会−09月11日-01号

◎高橋 公園緑地課長  悠久山公園の位置づけ、特徴、魅力ですけれども、まず悠久山公園歴史が深く、大正8年に市民有志である令終会の手で整備され、その後長きにわたりお山の愛称で親しまれてきた由緒ある公園というふうに感じております。現在も桜まつりをはじめ、多くの市民から四季を通じた市民の憩いの場として親しまれて、市民はもとより、県内各地からも人が訪れております。  

三条市議会 2019-09-10 令和元年第 3回定例会(第5号 9月10日)

大体自民党県連を初めとする県議会議員の先生方は、公職の任期の重さや南蒲の郡都として歴史ある交通経済の中心でもある三条、県央の中核都市と言われる伝統文化を誇る三条市の存在やそこに暮らしている10万三条市民のことは念頭になかったのか、みずからのまちに置きかえてみたときどう考えるのかと問いたいぐらいです。市長の辞職による行政の停滞と混乱は大変なことである。

柏崎市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会議(第18回会議 9月10日)

正直、6つのコミセンでは、それぞれの設立の歴史や、何よりもコミセンに対する思い入れの度合いも温度差があることは、正直感じてまいりました。しかし、センター長初め、関係者の皆さん方、地域のつながりを深めて、地域の活性化のために、日々、このコミセン活動に対して一生懸命取り組まれていること、これ、びんびん伝わってまいりました。

三条市議会 2019-09-06 令和元年第 3回定例会(第3号 9月 6日)

歴史と伝統ある三条市議会が侮辱された、冒涜されたと私は考えておるんです。決してそんなことはないということのために質問させていただいておるんですけど、西沢議員や私みたいにおかしなことには徹底抗戦している議員もいるということをこの場で力説しておきます。とにかくこのようなことを首長さんが指摘されるということは、私は恥ずべきことだなというふうに捉えております。  次参ります。市長辞任の時期。

三条市議会 2019-09-05 令和元年第 3回定例会(第2号 9月 5日)

イギリスのロンドンに設置されたジャパン・ハウス・ロンドンにおいて、燕三条地域のものづくりの歴史文化を発信することを目的に実施した企画展の中で、ジャパン・ハウス事業では保内地区の造園をテーマにした展示及びワークショップを開催しています。造園は生き物ですので、ワークショップを入り口として日本庭園に関心を持ってもらうなど、その後の展望を持ったものなのかお尋ねいたします。

長岡市議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会本会議−09月05日-03号

長岡版総合戦略の中の戦略5の交流に、「長岡歴史文化、自然、特産品を、市民とともに磨き上げ、広く国内外に情報を発信し、「長岡ファン」を増やすことで、ひと・モノ・情報の交流を拡大します」と書かれております。また、「歴史的・文化的な地域の魅力を使って交流人口を増やします」とも書かれてございます。  

長岡市議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会本会議-09月03日-01号

支所地域では、集落単位の立地的、歴史的特性がありますので、コミュニティセンターには世代や集落相互をつなぐコーディネーターとしての役割も求められているというふうに考えております。今後は、高齢者の配食サービス、あるいは各地で広がりつつある子ども食堂、みんな食堂のように地域を支える各種団体との連携した活動が期待されると思っております。

長岡市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会本会議-07月02日-04号

過疎地域は、国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有する地域であり、また、都市に対して食料や水資源エネルギー供給し、自然環境の保全と癒しの場を提供するとともに、災害の防止や森林による地球温暖化防止などの国土保全にも貢献するなど多面的かつ重要な機能を担っており、引き続き国全体で特別な支援を行っていく必要があります。  

新潟市議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日総務常任委員会−06月26日-01号

また,民間が主体となって実施してもらった数多くの連携事業も波及的に広がり,こうした150周年のムーブメントにより,例えばみなとまち文化象徴である古町芸妓を積極的に活用したPR活動に取り組むなど,みなとまちの歴史情緒が大変多くの方々に認識され,シビックプライドの醸成につなげることができました。

新潟市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日文教経済常任委員会-06月25日-01号

続いて,寄附目的である石油の世界館の施設概要は,2に記載のとおりですが,旧新津市によって設置された歴史文化施設です。  3,経緯です。平成27年8月にサウジアラビア王国の国営石油会社日本法人であるアラムコ・アジアジャパンから石油の世界館への寄附について打診がありました。その後役員,担当者が現地を視察し,内定と伺っていましたが,世界的な石油の状況の影響を受けて,一旦取りやめになりました。

新潟市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日環境建設常任委員会-06月25日-01号

古くから港町として栄えてきた本市は,ことし開港から150年という大きな節目を迎えた今,これまでのまちづくりの歴史を継承,発展させ,次世代に向けた都市デザインが必要と考え,新潟駅から始まる人を中心とする新しい軸を新潟の新たなアイデンティティーとする都心都市デザインを策定し,動き始めたところです。