上越市議会 2021-12-07 12月07日-02号
そういう中でも経費削減や効率化というのは避けては通れないわけでございますが、これまでも歴代市長が進めてきましたこの行財政改革でございますけれども、こういう中で民間委託、民営化ということも、それ自体がいい、悪いというのはなかなか難しいんですけれども、これもやはり選択によっては進めていく決断も必要だと思っておりますし、また併せて市長もNPO法人で長年役割を果たしてこられたと思いますけれども、このNPO法人
そういう中でも経費削減や効率化というのは避けては通れないわけでございますが、これまでも歴代市長が進めてきましたこの行財政改革でございますけれども、こういう中で民間委託、民営化ということも、それ自体がいい、悪いというのはなかなか難しいんですけれども、これもやはり選択によっては進めていく決断も必要だと思っておりますし、また併せて市長もNPO法人で長年役割を果たしてこられたと思いますけれども、このNPO法人
調査をした限りにおいては、補助を開始した市長は知っていたかもしれませんが、恐らくそれ以降の歴代市長も市議会の皆さんも、この特別委託料について存在すら知らず、市議会に対しては、私立園への保育委託料、認定こども園負担金という、国、県、市の負担金分も合わせた、大きな金額の内側に含む形で予算書に掲載されたことから、予算審査特別委員会で詳細を明らかにすることなく40年以上が経過したことは、適切な事務ではありませんでした
本当に平和運動というか、こうしたものを継承するという点では、さすがだなというふうに歴代市長の皆様に感謝するところでありますけれども、最近広報しばた、その時期になりますと、いつも2ページぐらい使って中学生の感想なんかを掲載されるんですけど、ちょっと今日持ってきていないんですけども、何か最近ページ数減りましたでしょうか。 ○委員長(今田修栄) 伊藤人権啓発課長。
これも歴代市長や職員が諦めずに継続して取り組んできた結果ですというふうにおっしゃっていました。このくらいやはり企業誘致というのは大変なんです。私も思うんですが、机上の論より実地の汗という言葉もありますけども、まさしく動いた中でどういうものが今必要なのかというのが見えてくるんだろうと私は思っております。
その廃炉計画、何だとおっしゃるかもしれませんけれども、少なくとも、歴代市長の中において、廃炉計画、廃炉という言葉を用いて、東京電力ホールディングス株式会社から、少なくとも、廃炉計画という言葉を引き出した。 それから、国に対しては、避難経路を充実させろと。申し訳ないけども、さっきも申し上げたように、原子力発電所再稼働という言葉は、てこに使わせていただいてます。
柏崎市は、エネルギーだけではなく、先般、施政方針でも申し上げたように、水道行政をはじめ、歴代町長、歴代市長、市議会をはじめとする先人たちが変革してきていただいた歴史の礎に存在しており、その変革しようとする意思、行動が、今日へとつながる柏崎市の力の源泉であると感じるからこそ、そこに柏崎市の存在価値があるというふうに申し上げたわけでございます。
歴代市長の御功績に敬意を表し、お名前を挙げさせていただきます。初代原吉郎市長、2代三井田虎一郎市長、3代洲崎義郎市長、4代吉浦栄一市長、5代小林治助市長、6代今井哲夫市長、7代飯塚正市長、8代西川正純市長、9代会田洋市長であります。 もとより市の礎となったのは、柏崎町の歴史であります。柏崎町が行った行政は、いずれも優れたものでありましたが、私が考える最も優れたものは水道行政であります。
私のみならず、歴代市長は、そうしてきたというふうに考えておるところでございます。 ただ、その学生さん、三宮議員、100人もの方々が来てもらえるというところですけれども、その方々が確かに申し上げれば、4年はいていただけるわけです。ですから、非常に大きいものです。
歴代の市長の中には,子供の教育において理念を持ち,気骨ある歴代市長もおられたという視点からもお話しいただければと思います。どうでしょうか。 ○議長(永井武弘) 篠田市長。 〔篠田 昭市長 登壇〕 ◎市長(篠田昭) 本市は,生涯学ぶことができるクリエイティブ・シティーを目指しています。クリエイティブ・シティーとは,学び続ける町,また学び続けられる町ということです。
歴代市長の中には、上越市30年の超長期ビジョンとしての、のびやかJプランなど市民も参加してつくり上げた計画もあり、実現に期待していたものでありますが、市長交代とともに身の丈市政となったり、計画が変動するたびに私は行政の継続性についていつも疑問を感じてまいりました。
健康長寿は、歴代市長による高齢者福祉施策の果実ですし、西新発田駅周辺における大規模な宅地開発によって、子育て世代をターゲットとした住宅団地が出現したことが人口の社会増に貢献したことは明らかです。
例えば歴代市長の年次と主要建設業者各社の建設工事における請負シェアの状況を見ると、企業の努力の反映もあるでしょうが、市長との距離の遠近を推察したくなるような消長や急成長も見られます。また、民間対民間の契約だとされている下請関係においても、天の声のような圧力を感じるという声も聞こえます。瓜田李下の故事は、為政者にとって常に念頭に置くべきではないでしょうか。
過去歴代市長がなし得なかったこの市の重要課題が、今村山市長の就任時期に大きな転換期を迎えようとしています。市長としても強い思いもあることと思います。ぜひそのようなことも含め、お答えください。 以上1項目3点の答弁、よろしくお願いします。 〔波 多 野 一 夫 議 員 質 問 席 に 着 く〕 ○佐藤敏議長 村山秀幸市長。
予算の少なさもさることながら、一番の問題は歴代市長並びに教育長の図書館そのものに対する認識の低さではないでしょうか。例えば図書館職員の配置です。数名の専門職員以外の一般職員は3年から5年で異動することが多く、定着率と司書率が低く、仕事になれてくると異動という状況です。仕事の専門性を考えますと相当効率が悪くなっているというふうに考えております。
歴代市長が私どもの訴えに手をつけてこなかった事業を積極的に推進させ、他市からの移住がふえる、住宅リフォーム助成のように経済効果を上げるなど、二階堂市長の積極的なる実行力を改めて評価するものです。 最後に、苦言を二、三申し上げます。まず、不用額についてであります。平成25年度の不用額は、前年度に比べて5億7,085万円減の18億7,973万円であります。
この質問も過去歴代市長に何度となく質問してまいりましたが、近年雁木に対する市の方針が何となく後退感を持つのであります。昨年同僚議員の質問でも市長の答弁は、雁木の保存や整備の取り組みは地域の皆さんが主体性を持って頑張っていただくことが重要であり、雁木が地域の宝となって、ひいては観光資源となっていくのではないかと期待をしているという答弁でありました。
私は、長岡市の都市計画というのは、歴代市長の指導のもとで、ある意味で極めて厳格に施行されてきたというふうに評価をしております。コンパクトシティに対峙する言葉として、スプロールという言葉がひところ使われたわけであります。これは、無秩序な拡大という意味です。
ただ、幸い上越市におきましては、歴代市長や、あるいは所管の部課長の御努力、御理解で県内的には大変進んだ施策もサービスもありますけども、しかしまだまだ障害者の増加傾向に対して、ニーズの多様化にどうしても対応できないという面もありますので、一層の拡充を求めたいという現状に置かれているということを知っていただきたいという質問でもございますので、まずは前置きとして御理解を賜りたいと思います。
それと、よその市との比較なんですけれども、他市との比較という点については、どこの市長も嫌がられますね、一般質問なんかでもよそではこうだああだと言うと、いや、新発田でもいいことがいっぱいあると、歴代市長はそのようにおっしゃっているんですが、それはともかく、さっきの10月5日に図書館経営の専門家、愛知県の田原市の図書館長をお招きされた、その講演会聞く機会がありました。