22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新潟市議会 2017-06-22 平成29年 6月定例会本会議−06月22日-05号

歴代市長の中には,子供の教育において理念を持ち,気骨ある歴代市長もおられたという視点からもお話しいただければと思います。どうでしょうか。 ○議長(永井武弘) 篠田市長。                   〔篠田 昭市長 登壇〕 ◎市長篠田昭) 本市は,生涯学ぶことができるクリエイティブシティーを目指しています。クリエイティブシティーとは,学び続ける町,また学び続けられる町ということです。

妙高市議会 2016-03-04 03月04日-03号

例えば歴代市長の年次と主要建設業者各社建設工事における請負シェア状況を見ると、企業の努力の反映もあるでしょうが、市長との距離の遠近を推察したくなるような消長や急成長も見られます。また、民間民間の契約だとされている下請関係においても、天の声のような圧力を感じるという声も聞こえます。瓜田李下の故事は、為政者にとって常に念頭に置くべきではないでしょうか。

上越市議会 2014-09-24 09月24日-05号

この質問も過去歴代市長に何度となく質問してまいりましたが、近年雁木に対する市の方針が何となく後退感を持つのであります。昨年同僚議員質問でも市長答弁は、雁木の保存や整備の取り組みは地域の皆さんが主体性を持って頑張っていただくことが重要であり、雁木地域の宝となって、ひいては観光資源となっていくのではないかと期待をしているという答弁でありました。

新潟市議会 2013-06-18 平成25年 6月定例会本会議−06月18日-03号

私はこの場で公言させていただきたいと思いますが,先ほど来の本当に長い市役所職員御苦労,そして歴代市長御苦労,そして新潟市が抱えている大きな問題の一つとして市長英断を下した。これは,市長個人考えだけで英断を下したものではないと思います。いろいろな専門,そして学識経験者の意見を聞いて,私も当初はまだまだ時期尚早,反対の部分もありました。

十日町市議会 2011-12-05 12月05日-市政に対する一般質問-02号

それでは、中心市街地活性化の関連についてでございますけども、1回目の質問のところの市長のご答弁で多くの強い思いを込めていただきましたので、大変ありがたく思っておりますし、この中心市街地活性化ということに関しましては、私も旧十日町市の時代から歴代市長活性化の意義と必要性を強く訴え続けてきたわけでございますけども、本田市長の当時では中心市街地活性化法、大店立地法改正都市計画法という、いわゆるまちづくり

長岡市議会 2010-06-23 平成22年 6月産業市民委員会−06月23日-01号

◎森 市長  私は、旧栃尾市の歴代市長繊維産業が衰退する中で何とか地域の活力を維持しようとして努力されたということは非常に敬意を表していますし、しかしながらやっぱり繊維産業の急速な衰退の中で手の打ちようがなくなってきたということが私は合併につながっていると思っています。

妙高市議会 2010-06-10 06月10日-02号

民間経営意識を前面に、みずから全国行脚によって歴代市長にも負けず劣らず新井市に新しい風を吹き込み、多くの市民からは何かやってくれるのではないかという期待感が大きく広がりました。私自身も平成15年7月に市議会議員の仲間入りをさせていただき、大いに期待を持った一人でもあります。   この間私なりに市長の2期8年間の実績を顧みますと、1期目では何といっても3市町村の合併であります。

上越市議会 2010-03-24 03月24日-07号

これまで上越市は大型プロジェクト事業計画を立てて、財政計画とともに国県事業を推進してまいりましたが、これらの事業は延期をしたり変更が生じたりして、歴代市長がかわるたびに積み残した事業があります。市長の公約や政策判断あるいは財源などによって中途半端になっていることでありますが、どのように前任者から引き継がれたのか。

上越市議会 2008-12-10 12月10日-02号

毎年困難な編成作業陣頭指揮に当たっておられる木浦市長でありますが、歴代市長もそうであったように、厳しい中ではありますが、英知を集め、創意工夫に満ちた新年度予算となるよう心から期待し、また新年度は一層厳しさが伴うだけに、今回は特に激励を申し上げたいと思うのであります。  そこでお尋ねいたします。まず、新年度歳入環境をどう認識され、見通しされているのかであります。

十日町市議会 2007-06-12 06月12日-市政に対する一般質問-02号

以来今日まで8年間ほくほく線の生き残りに向けての歴代市長よりの考えを聞き、生き残り対策の実行を訴えてまいりました。旧十日町市より本田欣二郎市長滝沢信一市長、そして現在の新市田口直人市長というように、市のトップも目まぐるしくかわるという変遷もございました。そして、一番最近での質問は、2年前の合併して新市のスタート最初定例議会となった平成17年6月議会です。

上越市議会 2007-03-20 03月20日-03号

2点目、歴代市長は、財政的な見地から調査に消極的であったが、市長は費用対効果の観点から調査についてどう考えているのか。  3点目、地籍調査について今後どのような方向性で取り組むのかをお聞きいたします。  次に、大きな項目2点目について質問いたします。今ほど江口議員質問されました。重複はお許しいただきたいと思います。

小千谷市議会 2006-09-19 09月19日-02号

関市長は今期限りで勇退の意思表明されておりますが、私は関市政最後一般質問になりますが、関市長は8年前にリコール問題で市政の立て直しということで市長になられ、小千谷市のかじ取りをされ、この間歴代市長が経験されなかったあの未曾有な中越大震災小千谷市民陣頭指揮をとっていただき、この2年間で復興のめども立ち、今はただただ感謝の気持ちでいっぱいであります。

長岡市議会 2006-09-13 平成18年 9月定例会本会議−09月13日-02号

歴代市長などの責任が鋭く問われる問題でありますので、4点にわたり市長の見解を求めるものであります。  そこで、西部丘陵東地区187ヘクタールの土地取得について質問をいたします。  1番目の質問は、購入金額などについて質問をします。スペースネオトピア跡地取得面積購入金額及び今後の利用計画についてどうか、お伺いをいたします。  2番目の質問は、オフィス・アルカディアの分譲状況であります。

長岡市議会 2002-06-21 平成14年 6月産業環境委員会−06月21日-01号

それから、今回の不祥事の原因をいろいろ追及しておりますと、経営責任の所在が不明確になりがちな第三セクター的経営体質があると考えられるとしておりまして、例えば歴代市長役員就任等に見られるような実質的な経営責任を負うことが困難な役員体制のあり方についてもやはり見直すことが適当である。

新潟市議会 2001-03-22 平成13年 3月定例会本会議-03月22日-05号

このプラーカの事業は,諸先輩方がたびたび言われたように,新潟歴代市長,渡辺,川上,若杉,3代にわたる新潟の将来を見据えた一大事業であります。新幹線が新潟駅に乗り入れると決定した時点で,駅南開発は当然だれもが考えることだと思います。  それでは,なぜこんなてんまつになったか,何が失敗原因だったか。私は,大きな要因は2つあると思います。  この要因の1つは,失敗に学ぼうとする姿勢のない体質です。

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