4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新発田市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会-09月13日-03号

次に、薬草栽培については、平成26年度から松岡集落耕作放棄地を市の実証圃として活用し、松岡薬草研究と連携しながら新たな農業振興策として取り組んでまいりました。現在は、栽培技術が確立されつつある中、販路の開拓に向けた調整を行っており、成果に結びつく礎をしっかりと築くことができたと考えております。  また、米の需給調整も念頭に、米の海外輸出仕組みづくりに取り組んでまいりました。

新発田市議会 2017-09-26 平成29年 9月定例会−09月26日-04号

製品化になかなか進まないが、製薬会社指導のもと松岡薬草研究の方々と製品化に向け取り組んでいる旨、答弁がありました。  次に宮村幸男委員は、中規模企業小規模企業支援事業の現状と今後の進め方についての質疑に、商工振興課長から、28年度から開始し、女性が働きやすい環境を整備するために取り組んだ企業助成金を交付する事業である。28年度は300万円の予算で4件、387万円の実績であった。

新発田市議会 2017-09-12 平成29年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)-09月12日-01号

ただやっぱりなかなか薬草といいますと、2年、3年、4年ではなかなか製品化ならないのかということがようやくわかってきまして、もうしばらく生薬協会のご指導をいただきながら、松岡薬草研究皆さんと一緒に製品化に向けて取り組んでいきたいと思っております。  続きまして、アスパラの関係でございますが、28年度におきましては新植補助した件数でございます。

新発田市議会 2016-03-17 平成28年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)−03月17日-01号

地区松岡地区で、松岡薬草研究、地元の農家の皆さんで立ち上げていただいて、取り組んで27年度、2年目になっております。現在トウキ、ミシマサイコ、ハッカ、シャクヤクを中心に11品目、面積で28.5アールで試験研究をしているとこであります。引き続き頑張っていきたいということで、新発田に合う薬草は何かということで研究をしていきたいというものであります。  以上であります。

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