上越市議会 2021-06-17 06月17日-05号
チャンピオンになった東雲町のどなたでしたか、忘れちゃった。名前が出てこない。川合徹人さんです。あの人が歌った歌は、さだまさしの「奇跡」という歌でした。私大好きな歌なんです。皆さんも御存じかもしれません。どんなに切なくても、必ず明日が来る。この言葉というのは、今新型コロナがなかなか収束しない中で、本当に大事にしなきゃならない前向きな言葉だと思うんです。
チャンピオンになった東雲町のどなたでしたか、忘れちゃった。名前が出てこない。川合徹人さんです。あの人が歌った歌は、さだまさしの「奇跡」という歌でした。私大好きな歌なんです。皆さんも御存じかもしれません。どんなに切なくても、必ず明日が来る。この言葉というのは、今新型コロナがなかなか収束しない中で、本当に大事にしなきゃならない前向きな言葉だと思うんです。
600年以上歴史がある六・十朝市の開設日は、買い物客の往来ができるが、出店農家の高齢化等による減少や農産物直売所への出荷などから、当時の栄町、朝日町、東雲町通りの朝市から見れば一抹の寂しさがあります。
委員より、協働型地域コミュニティ創出事業で集落点検を実施した15地区の対象はどこかとただしたのに対し、課長より、中山間地では上馬場、兼俣、木成、大久保、寺尾、住吉、大貝、市街地では上町、中町、栄町、田町、東雲町、経塚町、横町、中央町で地域の方と意見を交換する中で課題、困り事などを集約したとの答弁がなされました。
しかしながら、あすとぴあ高田のある本町5丁目は61人、また民間マンションが建設されました東雲町1丁目、2丁目では130人の人口増加となっており、限られた地域ではございますけれども、ハード整備事業により居住人口が増加をしている実態がございます。
妙高市固定資産評価審査委員会委員の吉田敏和さんは、平成26年3月31日をもって任期満了となりますが、引き続き妙高市東雲町5番12号、吉田敏和さんを委員に選任いたしたく、議会の同意を求めるものであります。 なお、吉田さんはこれまで4期11年にわたり同委員会委員として御尽力をいただいているとともに、当市の税務行政にも精通されており、今後も適切な職務遂行が期待できるものであります。
妙高市固定資産評価審査委員会委員の吉田敏和さんは、平成23年3月31日をもって任期満了となりますので、引き続き妙高市東雲町5番12号、吉田敏和さんを委員に選任いたしたく、議会の同意を求めるものであります。 吉田さんは、これまで3期8年にわたり同委員会委員として尽力いただいており、また当市の税務行政にも精通されておられます。 よろしく御審議の上、御同意賜りますようお願い申し上げます。
◆6番(塚田克己) それでですね、台帳があるということですけども、その台帳のいわゆる把握の仕方というのはきょうは細かく聞きませんが、私が全協で申し上げたのは、東雲町地内というふうにも申し上げました。市街地で、周りも住宅があります。恐らく副市長が言われました危険が及ぶという対象物件であるとは私は思います。私も現地見ていますから、そう思います。
さらに、南新町住宅4棟と東雲町住宅1棟の耐震補強工事を実施し、入居者の安全・安心の確保にも取り組んだところであります。 次に、消防費であります。 消防・救急業務の共同処理を推進するため、上越地域消防事務組合に対する業務等の負担金及び高速道救急業務負担金を支出いたしました。
そしてまた、連と連の間が多分にあくところがありまして、そこのところも本当に今後市役所前通りをメーンとして、それで石塚、東雲町通りをどうするか、深く実行委員会で考えていただいて、あらいまつりが後世代まで続きますようお願いいたしまして、質問終わらせていただきます。 ○議長(佐藤栄一) 議事整理のため、3時15分まで休憩します。
負担金は、当初石塚加茂線、栄町―上町間の新規補助導入に向けた調査費の県事業に対する負担金を見込みましたが、当該区間の事業認可を得るための資料作成及び流雪溝調査、並びに当該路線の東雲町―栄町間の電柱移設等の物件補償を行ったことにより県事業費が増加し、これに伴い、市の負担金の増額補正を行うものです。
公営住宅管理運営費では、上越市公営住宅ストック総合活用計画に基づき平成18年度までに実施した耐震診断をもとに南新町住宅1号、2号、3号、E棟及び東雲町住宅の耐震設計を行うとともに、南新町住宅4号棟の耐震改修を実施いたします。 住宅建設費では、平成18年度に引き続き、若者世帯及びU・Iターン世帯の定住促進を図るため、三和区において若者のニーズに合った公営住宅を建設してまいります。
東雲町から栄町までの間を見ましても、有効な土地利用がされているとは思えないばかりか、町を分断し、住民を追い出しただけではないでしょうか。 3項目めは、下水道計画についてお尋ねします。1点目は、過去の整備手法の選択、これが適正だったかどうか。これ合併前の問題もありますから、今の市長の直接の責任ではありませんけど、とりわけ斑尾、大鹿・原通の処理施設の建設の評価についてお尋ねします。
それはもったいない運動のやっぱり先駆けと申すか、割りばしも今度は御飯食べるのに、はし持って御飯食べに来いなんて言われるかもしれないけれども、そういう中でですね、私が申し上げたいのは、今市長、東雲町の十字路のあそこ、この間たしか一たんでき上がったんですよ、きれいにね。そうしたら、またユンボでもって穴掘っている。
◆4番(樋口次夫) 建設課長に1点だけお尋ねをしたいんだけど、今このね、13ページのとこにね、工事請負費の関係で安全・安心なまちづくり事業、13万2000円なんて小さい金額のっているが、これはどこだか知らないけども、確かに安心、安全なまちづくりだといってうたい文句だけは立派だけど、今東雲町のね、あの十字路から今度新しく道路切れたところへね、私は市民からいろいろ私のとこへ電話がかかってきて、話を聞くんだけど
委員より、東雲町の交差点に信号機がついて、通行がスムーズになった。石塚加茂線の完了までに朝日町に信号機がつく予定はとただしたのに対し、課長より、警察と協議後18年度に設置される予定であると答弁がありました。 委員より、石塚加茂線と朝日停車場線はどちらが優先なのかとただしたのに対し、課長より、石塚線が優先すると答弁がありました。
新井市固定資産評価審査委員会委員、吉田敏和さんは平成17年3月31日をもって任期満了となりますので、引き続き新井市東雲町5番12号、吉田敏和さんを委員に選任いたしたく、議会の同意を求めるものであります。 よろしく御審議の上、御同意賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(丸山與一郎) これより質疑を行います。
なお、御提案の麓病院から本町通り北谷内線に至る道路の拡幅整備についてでありますが、当該道路を含む街区につきましては、都市計画道路の幹線道路として、北側は荒川橋の通りである本町通り北谷内線、西側は直江津駅から日本海へ向かう直江津駅前通り線、南側は直江津橋の通りである直江津宮ノ前線、東側は関川左岸に沿って国府東雲環状線の4路線に囲まれた区域であります。
ただ、そっちがいっぱいになったり何とかしたときに民間じゃなくて、今具体的に言うと栄町とか東雲町は直江津中学校か春日中学になっているんです。30分くらいかかりますね、春日中学まで行くとなると。そうなったときに、30分で水が来る地域と言っているのに、30分おたおた、それで市長のおっしゃる災害弱者もいらっしゃるわけ。そういうときにその前に、もう今高層の民間の建物が病院とかいろいろあるわけです。
参考までに、平成13年度では、東雲町1丁目地内の宅地1区画を広報じょうえつとエムフム上越を使い一般公募いたしました。説明会には4組の方々の出席をいただき、今月6日に売買契約の締結を行ったことを申し添えさせていただきます。 次に、上越市の景気対策について、長崎屋閉店に伴い本町の空き店舗及び長崎屋の空き室への市の対応策はとの御質問にお答えいたします。
この方針を受け、昨年5月から南城町4丁目、藤新田、東雲町1、2丁目の3町内会、約1,000世帯から御協力をいただき、22品目による分別収集のモデル事業を開始したのであります。