106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

五泉市議会 2020-09-02 09月02日-一般質問-01号

市といたしましては、不登校児童生徒学習保障と居場所の確保ができるよう適応指導教室を設置して、専門の指導員配置するとともに、スクールカウンセラー配置に加えて全ての中学校に心の教室相談配置して、生徒が気軽に相談できる環境を整えております。また、別室登校や全く登校ができない児童生徒に対して、必要に応じてICTを活用して学びの保障ができるよう、環境を整えてまいります。  

燕市議会 2018-09-14 09月14日-一般質問-03号

ほかに中学校におきましては、こころの教室相談スクールカウンセラー配置し、常に何か困ったことがあったらきちんと専門的な視点から相談ができるような体制が整っております。  以上でございます。 ◎教育次長山田公一君) 成人年齢の引き下げに伴う成人式のあり方、いつぐらいまでに検討ができるのかというご質問でございます。これにつきましては、ちょっと課題が非常に大きいものというふうに思っています。

五泉市議会 2017-06-27 06月27日-委員長報告、討論、採決-03号

まず、平成29年度五泉市一般会計補正予算(第2号)のうち教育委員会所管分の質疑の中で、心の教室相談事業14万9,000円の増額の理由についてただしたところ、心の教室相談についてはその配置の時間数を昨年は愛宕中学校山王中学校の2校それぞれに1日当たり3時間で113日分の計算をし、配置していましたが、今年度は1校分として1日3時間、113日分で配置しました。

燕市議会 2016-09-12 09月12日-議案説明・質疑・採決・一般質問-01号

さらに、特別な配慮を必要とする子供たちに対してきめ細かい教育を提供するため、スクールソーシャルワーカーや心の教室相談、適応指導教室指導員等配置し、児童生徒一人一人に寄り添った指導を行っているところです。 ◎総務課長選挙管理委員会事務局長前山正則君) 私のほうからは、大項目3の選挙関係のご質問についてお答えさせていただきます。  

五泉市議会 2015-03-04 03月04日-議案説明、質疑、一般質問-02号

登校改善の施策といたしまして、スクールカウンセラー、心の教室相談を各学校配置して、心のケアを実施するとともに、勉強や相談をしたいと思いながらも学校に行けない子供たちのための適応指導教室を設置して指導訪問を行っております。また、平成27年度は適応指導教室訪問指導員を増員して、1人でも多くの児童生徒学校に復帰できるよう努めてまいります。  

胎内市議会 2014-06-13 06月13日-01号

次に、議第44号 胎内市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例につきましては、現在県のスクールカウンセラー事業及び学校派遣カウンセラー事業の活用に加えて、スクールソーシャルワーカーについても県に配置されておりまして、市単独で心の教室相談配置する必要性がなくなったことに伴い、同条例から除くものであります。  

十日町市議会 2012-09-10 09月10日-市政に対する一般質問-03号

ですから、本当にこれはデリケートで難しい問題でありますけども、今定例会を開いて5項目について話し合ったり、また市としても7項目について真剣にまたこれから考えていきたいというお話でありますけども、私が非常に残念に思っているのは、各学校に心の教室相談というのをせっかく市が部屋までつくって、子供たちが憩いの場として相談できるような場所があったのに、どういうお考えかわかりませんけども、教育センターという形

五泉市議会 2011-03-04 03月04日-議案説明、質疑、討論、採決、一般質問-01号

次に、子供たちが抱えている不登校などの問題に対応するため、引き続き「心の教室相談を全中学校配置し、生徒に対してカウンセリングできる体制を継続してまいります。また、市独自事業として小学生に対してのスクールカウンセラーを引き続き配置し、いじめ問題行動予防対策に努めるとともに、問題が生じた際、速やかに対応できる相談体制を確立してまいります。

燕市議会 2010-03-10 03月10日-一般質問-02号

また、すべての中学校に心の教室相談配置するなどの相談体制を整え、未然防止に取り組んでいるところです。  しかしながら、年間数件のいじめ暴力行為が発生しております。その場合には、指導主事サポートチームがすぐに指導支援に当たります。具体的な事実、情報に基づいて対応策を協議し、学校保護者市教委連携して解決に当たります。

燕市議会 2009-09-04 09月04日-一般質問-03号

役割分担や方針を決め、個別の指導計画を立てますし、スクールカウンセラーや心の教室相談を活用したり、家庭訪問を重ねたりしながら、できるだけ一人一人の状況に沿った支援に努めております。不登校児童生徒の原因は一人一人異なり、対応も異なります。学校家庭教育委員会関係機関連携、協力して一人一人の状況に合った支援が行えるよう努めてまいりますので、よろしくお願いいたします。