135件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-26 長岡市議会 平成31年 3月定例会本会議−03月26日-05号 政務活動) 第17条 政務活動の交付を受けた会派及び議員は、その制度の趣旨を深く自覚し、誠実かつ公正に政務活動を執行しなければならない。 2 議長は、政務活動の使途の透明性を確保するため、政務活動に関する書類の積極的な公開に努めなければならない。   もっと読む
2019-03-18 新発田市議会 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)−03月18日-01号 1つ飛びまして、政務活動事業につきましては、議員の調査研究活動に必要な経費の一部として交付されます議会政務活動交付金でございます。  議事録編集事業につきましては、議事録の調製に係る委託料及び印刷製本費。  次の議会報発行事業につきましては、市議会だより発行に係ります印刷製本費が主なものでございます。  委員会行政視察事業につきましては、行政視察に係ります費用弁償が主なものでございます。   もっと読む
2019-03-08 柏崎市議会 平成31年議会運営委員会( 3月 8日) 欠   員  1 人 1 特別出席   議 長   笠原 晴彦       副議長   星野 正仁 1 委員外議員  相澤 宗一       若井 恵子 1 説明員    な し 1 事務局職員  局 長            白井 正明          局長代理           尾崎 和彦          係 長            伊比寿美恵 1 議   題  (1)議第27号 議会政務活動 もっと読む
2018-12-20 柏崎市議会 平成30年12月定例会議(第24回会議12月20日) 政務活動という貴重な税金を使って、議員定数を削減することが、さもさも正当性があるかのような、一方的な宣伝が行われたということは、あるべき手法ではないと強く言いたいのであります。しかも、文言は正確じゃありません。  日本共産党柏崎市議員団なんです、我々は、この市議会の中での会派は。共産党として書いてます。これは間違いですよ。 もっと読む
2018-12-18 上越市議会 平成30年  第5回(12月)定例会-12月18日−委員長報告・討論・採決−06号 加えて政務活動や議員報酬などについても市民から厳しい目が注がれています。こうした中での引き上げは住民の理解を得られないものと考え、反対いたします。   以上です。 ○武藤正信議長 以上で通告による討論は終わりました。   これにて討論を終結いたします。   これより議題を採決いたします。   まず、条例関係等の議案について採決いたします。    もっと読む
2018-12-18 妙高市議会 平成30年 12月定例会(第7回)-12月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 △日程第12 発議第4号 妙高市議会政務活動の交付に関する条例の一部を改正する条例議定について ○議長(植木茂) 日程第12 発議第4号 妙高市議会政務活動の交付に関する条例の一部を改正する条例議定についてを議題とします。    提案理由の説明を求めます。髙田保則議員。                     もっと読む
2018-09-13 上越市議会 平成30年  総務常任委員会-09月13日−10号 また、ホームページ上で政務活動の領収書等の写しを公開したほか、これまで実施してきた意見交換会の時間や方法を見直すとともに、市政の課題解決に向けて市内の関係者や関連団体と意見交換を行うなど、市民に開かれた議会の推進に努めました。 もっと読む
2018-09-12 見附市議会 平成30年 第3回(9月)定例会-09月12日−一般質問−03号 全国の地方議会の政務活動に関する不正な支出は、たびたびニュースで報じられますが、では市長交際費は適切に支出をされているのかどうか。見附市長の交際費は、見附市のホームページで9月3日現在では平成27年度、平成28年度、平成29年度、平成30年度の4月から6月分までが公表されています。交際費は公費、すなわち市民の血税から支払われており、公平、公正で透明性が求められます。 もっと読む
2018-09-07 新発田市議会 平成30年 一般会計決算審査特別委員会(総務関係)−09月07日-01号 1つ飛んで、政務活動事業でございますけれども、各議員に交付いたしました政務活動でございます。次の議事録編集事業につきましては、定例会を初めといたしました会議録の調製委託など。また、次の議会報発行事業は、市議会だよりの発行に係ります印刷製本費など、また委員会行政視察事業につきましては、視察の実施に要した費用弁償などでございます。   もっと読む
2018-03-23 三条市議会 平成30年第 1回定例会(第7号 3月23日) また、政務活動についても、どれくらいで、どのように使われているのかということも含めて審議会で議論すべきではないか、には、現在資料としては出していない、この点についても各市の状況を調査し、資料とするべきか検討したい、とのことでした。  以上が主な質疑の概要であります。  討論は、議第1号、議第16号及び議第17号に対し、それぞれ容認できない部分があるとして、反対の立場からありました。   もっと読む
2018-03-16 三条市議会 平成30年総務文教常任委員会( 3月16日) ○(名古屋豊委員) もう一点、これは特別職報酬等審議会なわけですけど、この「等」というのは条例を見ると政務活動なのかなと思うんですが、そんな理解でよろしいでしょうか。 ○(本間行政課長) そのとおりでございます。 ○(名古屋豊委員) 政務活動についての議論はどのぐらい行われているのか、それもちょっとお聞きしたいと思います。 もっと読む
2018-03-16 新発田市議会 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)−03月16日-01号 また1つ飛びまして、政務活動事業につきましては、議員の調査研究活動に必要な経費の一部として交付されます議会政務活動交付金でございます。  次の議事録編集事業につきましては、会議録の調製に係る委託料と印刷製本費が主なものでございます。  次の議会報発行事業につきましては、市議会だより発行に係る印刷製本費、また次の委員会行政視察事業につきましては、行政視察に係る費用弁償が主なものでございます。   もっと読む
2018-03-01 上越市議会 平成30年  第1回(3月)定例会-03月01日−議案説明・質疑−01号 議員報酬、政務活動及び視察関係経費など、議会活動に必要な経費等を計上いたしました。   総務費は、128億7,793万円で37.0%の減でございます。   町内会関係費では、地域コミュニティーの拠点となります町内会集会場の建設や耐震化を初め、施設の適切な維持管理を促進するため、施設整備に係る補助制度を拡充し、集会場の新築、修繕等を支援いたしてまいります。    もっと読む
2018-02-23 五泉市議会 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月23日−議案説明、質疑、討論、採決、一般質問−01号 1款議会費868万5,000円の減額は、議員報酬305万9,000円と政務活動補助金27万5,000円の減額が主なものであります。   2款総務費1億6,451万2,000円の追加のうち、1項総務管理費1億6,896万3,000円の追加は、退職手当1億424万5,000円と土地購入費6,401万2,000円の追加及びふるさと応援寄附金記念品代1,000万円の減額などを差し引きしたものであります。 もっと読む
2017-12-15 上越市議会 平成29年  第4回(12月)定例会-12月15日−委員長報告・討論・採決−06号 加えて政務活動や議員報酬などについて、市民から厳しい目が注がれています。こうした中での引き上げはふさわしくないと思っていますので、反対いたします。   以上であります。 ○内山米六議長 以上で通告による討論は終わりました。   これにて討論を終結いたします。   これより議題を採決いたします。   まず、報告について採決いたします。    もっと読む
2017-12-12 上越市議会 平成29年  第4回(12月)定例会-12月12日−一般質問−04号 いただいている政務活動では1年間の活動を賄い切れない私としましては、この印刷会社、早くて便利で安いのですごく重宝していたんですが、山田先生のお話を聞いてしまった今、このままにしておくことはできないということで、私、断腸の思いでこの印刷会社とお別れを決意いたしました。   本当に山田先生のお話、とても示唆が深かったと思います。 もっと読む
2017-09-26 新発田市議会 平成29年 9月定例会−09月26日-04号 渡邊喜夫委員の、議員の政務活動については審議の対象としないのかの質問に、人事課長は、県内の半数近くの市が審議及び審査対象としているが、議会基本条例等を踏まえて議会で精査していることや、報酬等という部分を考慮し今回は見送ったが、今後は検討の余地がある旨の答弁があった。   もっと読む
2017-09-25 長岡市議会 平成29年 9月25日議会活性化特別委員会-09月25日-01号 ◆高見美加 委員  委員長がおっしゃったように、公費2分の1、政務活動2分の1でよろしいかと思います。 もっと読む
2017-09-22 五泉市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月22日−委員長報告、討論、採決−03号 また、政務活動補助金についても認められないと考えております。前身の政務調査費もそうでありましたけれども、一般市民から見て必要とは言えないものにこういったものが支出されているというところであります。これは、やはり市民が議論して、市民の納得のいく使い方をする、そうできなければそもそも廃止を含めて検討すべきものであり、これは一切認められないというふうに考えております。    もっと読む
2017-09-19 新発田市議会 平成29年 9月19日総務常任委員会−09月19日-01号 ◆委員(渡邊喜夫) 今回の人事課から出された特別職審議会条例の一部改正する条例の関係でございますけども、期末手当の額とか、それから退職手当の関係が盛り込まれたということで、有識者の方々からそういったことで審議されるということは大変いいことだと思うんですが、他市町村をちょっと審議会の条例の関係を見ますと、議員の政務活動についても審議されている自治体もあるわけでございます。 もっと読む