352件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

新潟市議会 2020-12-15 令和 2年12月15日環境建設常任委員会-12月15日-01号

次に、議案書21ページ、第2条と第3条中の支出に係る補正額については今ほど説明したとおりですが、第3条の資本的支出予定額を減額補正することから、本文括弧書き中の資本的収入額資本的支出額に対して不足する額を改め、当該不足額に対しては当年度損益勘定留保資金及び建設改良積立金などから補填するとしていますので、不足額減額分に合わせ、それぞれ記載のとおり改めるものです。  

新潟市議会 2020-09-23 令和 2年 9月23日環境建設常任委員会-09月23日-01号

一方、資本的収支では、総収入額249億7,000万円余に対し、総支出額372億2,000万円余で、差引き122億5,000万円余については、損益勘定留保資金などで補填しています。また、企業債残高は、前年度末より37億9,000万円余減少し、3,161億8,000万円余となりました。  以上が令和年度下水道事業会計決算概要となります。  

新潟市議会 2020-09-18 令和 2年 9月18日市民厚生常任委員会-09月18日-01号

以上の結果により、資本的収入から資本的支出を差し引いた収支不足額は7億9,587万円余りとなりましたが、この不足額については過年度損益勘定留保資金などで補填しています。  参考として、最下段に内部留保資金の状況を示しました。令和年度末の内部留保資金は96億3,237万円余りとなりますが、将来的な支出の使途が決まっている退職給与引当金の額を除くと残りは43億4,002万円余りとなります。  

新発田市議会 2020-09-16 令和 2年 9月16日経済建設常任委員会−09月16日-01号

なお、資本的収入額支出額に対して不足する4億1,321万5,371円につきましては、当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額消費税及び地方消費税特例的収支調整額引継金及び当年度分損益勘定留保資金補填をいたしました。  次に、7ページをご覧ください。令和年度下水道事業経営状態を表す損益計算書についてであります。

新潟市議会 2020-09-16 令和 2年 9月定例会本会議−09月16日-04号

第二次新潟市下水道中期ビジョンでは、2028年度資本的収支不足額損益勘定留保資金繰越利益剰余金などで補填し切れなくなると予想しております。収益確保支出削減経営効率化など経営改善に取り組むとしておりますが、人口減少による下水道使用料減少、近年の異常気象による集中豪雨浸水被害などとどう向き合うか。

燕市議会 2020-09-08 09月08日-議案説明・質疑・一般質問-01号

予算第4条本文括弧書き中、資本的収入額資本的支出額に対し不足する額3億6,120万9,000円を3億6,607万8,000円に、引継ぎ金4,861万2,000円を8,814万5,000円に、当年度分損益勘定留保資金3億151万6,000円を2億6,685万2,000円に改め、資本的収入予定額を次のとおり補正をお願いするものであります。  収入総額であります。

三条市議会 2020-09-02 令和 2年第 4回定例会(第1号 9月 2日)

資本的収入額資本的支出額に対し不足する額4億304万6,420円は、当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額4,094万4,434円、過年度分損益勘定留保資金3億6,210万1,986円で補填させていただいたものでございます。  7ページをお願い申し上げます。損益計算書でございます。営業利益につきましては、右の欄の中ほどに記載してございますが、131万4,194円でございます。

新発田市議会 2020-06-16 令和 2年 6月16日経済建設常任委員会−06月16日-01号

なお、この補正に伴い、資本的収入額資本的支出額に対して不足する額1,521万7,000円を当年度分損益勘定留保資金から補填したいというものであります。  次に、第4条、債務負担行為補正についてであります。令和年度から7年度までの間、外部委託する水道料金等徴収業務委託内容を精査したことにより、限度額を4億920万円にしたいというものであります。  108ページをお開き願います。

新発田市議会 2020-06-05 令和 2年 6月定例会−06月05日-01号

なお、資本的収入資本的支出に対する不足額が1,521万7,000円増額となるため、当年度分損益勘定留保資金からの補填を増額したいというものであります。  以上、提案理由について概略を申し上げましたが、よろしくご審議の上、ご賛同賜りますようお願いを申し上げます。 ○議長(比企広正) これより総括質疑に入ります。質疑ある議員の発言を求めます。           

阿賀町議会 2020-03-12 03月12日-03号

224ページでございますが、第4条、資本的収入及び支出でございますが、収入、第1款資本的収入では4億7,065万3,000円、支出、第1款資本的支出で5億3,721万7,000円とし、資本的収入額資本的支出額に対し不足する額6,656万4,000円につきましては、消費税資本的収支調整額1,256万5,000円と、過年度損益勘定留保資金5,399万9,000円で補填するというものでございます。 

新潟市議会 2020-03-12 令和 2年 3月12日環境建設常任委員会-03月12日-01号

差引きは、資本的収支差引額で129億円余の不足となっていますが、欄外に記載のとおり、損益勘定留保資金利益剰余金処分額など、いわゆる内部留保資金補填します。  続いて、3ページ、3、予算の内訳です。(1)、収益的収入及び支出です。収入は、第1款事業収益全体で327億617万2,000円となっており、前年度比2億776万円余の減となっています。  

新発田市議会 2020-03-06 令和 2年 3月 6日経済建設常任委員会−03月06日-01号

なお、資本的収支の収支差引き5億7,669万9,000円の収入不足につきましては、当該年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額当該年度分過年度分損益勘定留保資金、当年度分損益勘定留保資金、減価償却費等補填することとしております。  次に、第5条から第7条の企業債、一時借入金、予定支出の各項の経費の流用につきましては、記載のとおりでございます。  

三条市議会 2020-03-02 令和 2年第 1回定例会(第1号 3月 2日)

資本的収入額資本的支出額に対し不足する額4億5,649万9,000円は、当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額5,951万2,000円、過年度分損益勘定留保資金3億9,698万7,000円で補填するものでございます。  2ページをお願いいたします。第5条、企業債でございます。限度額総額で3億8,430万円に定めるものでございます。  

新潟市議会 2020-02-21 令和 2年 2月21日全員協議会(新年度議案勉強会)-02月21日-01号

なお、資本的収支における78億6,529万5,000円の不足する額については、損益勘定留保資金等をもって補填します。  次に、主要な事業計画について、水道事業中長期経営計画に掲げている基本理念、全てのお客様に信頼される水道の実現に向け、安全、強靱、持続という3つの目指す方向性に沿って、順次説明します。  初めに、1つ目の安全です。

胎内市議会 2020-02-20 02月20日-01号

資本的収入資本的支出額に対し不足する額4億4,930万9,000円は、当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額過年度分損益勘定留保資金及び当年度分損益勘定留保資金補填するものであります。  主な内容につきましては、7ページからの予算実施計画に基づいてご説明申し上げます。初めに、収益的収入及び支出についてご説明いたします。

新潟市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日環境建設常任委員会−12月16日-01号

次に,議案書(その2)16ページ,第2条と第3条中の支出に係る補正額については今ほど説明したとおりですが,第3条において資本的支出予定額を減額補正することになることから,本文括弧書き中の資本的収入額資本的支出に対して不足する額を改め,当該不足額に対しては当年度損益勘定留保資金及び建設改良積立金から補填することとしていますので,不足額減額分に合わせ,それぞれ記載のとおり改めるものです。  

見附市議会 2019-12-06 12月06日-01号

これによりまして、資本的収入額資本的支出額に対して不足する額を3億9,070万円と改め、過年度分損益勘定留保資金を4,467万9,000円に改めるものでございます。  次ページをお願いいたします。第4条、債務負担行為補正は、工期の平準化や瑞祥橋架替工事に伴う添架占用工事のNTTへの負担分次年度以降も継続して業務を行うため、3月末までに契約できるように補正するものでございます。  

新潟市議会 2019-09-30 令和 元年 9月30日環境建設常任委員会-09月30日-01号

一方,資本的収支では,総収入額約237億1,000万円余に対して,総支出額約356億1,000万円余で,差し引き約119億円余については損益勘定留保資金などで補填しています。また,企業債残高は前年度末より約37億円余減少し,3,199億7,000万円余となりました。  以上が平成30年度下水道事業会計決算概要となります。