2980件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新発田市議会 2019-03-27 平成31年 2月定例会−03月27日-05号

地方自治法は市民の福祉の増進を求めておりますけれども、消費税は弱い者いじめの不公平税制ですが、10%に増税する国家予算がもうすぐ自公賛成で成立の見通しであります。新発田市の予算は、消費税を盛り込んで、昨年比0.3%増の411億3,000万円となっております。佐藤真澄共産党会派代表の消費税問題で二階堂市長は、社会保障の財源として消費税増税は必要だと答弁しております。

長岡市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会本会議−03月26日-05号

しかしながら、議員の政治的感覚が監査の充実に資するという監査制度成立時に想定された意義は、今日においてもなお重要であると考えられるものであります。さらに、日ごろ行政全般にわたって幅広い見地から行政を監視している議員の視点は、識見監査委員の視点を補完し得るものであるとともに、議員が監査委員経験を通じて執行機関側の実務の内実を把握することは、議会の行政監視機能を高めることに直結するものであります。

新発田市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-04号

今議会に水道料金引き上げが盛られている上水道条例の一部を改正する条例制定についての議案が上程、審議され、午前中の本会議で私たち日本共産党は反対しましたが、残念ながら賛成多数で可決成立しました。その条例の中身は、新発田市水道事業審議会の答申どおり水道料金が6月から平均で10.4%引き上がる内容となっています。

新発田市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会-03月12日-03号

その後の国会の平成30年の第196回通常国会において、文化財保護法及び地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律が成立し、この改正では歴史文化基本構想を発展させ、地域の文化財の総合的な保存・活用にかかる計画(地域計画)を策定するように平成31年4月施行が求められています。

新発田市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-02号

だから、空き店舗対策としても大きなスペースというのは必要ないわけですから、一つ一つ埋めていくとおのおのの技術が、例えば計算する技術であったり、それから図形をつくる技術であったり、それから動画を動かす技術であったり、ロボットを動かす技術であったり、いろんな技術が細分化されておりますので、そういう技術者を結集することによって一つの産業として成立するだろうと思っておるところです。

新発田市議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日経済建設常任委員会-03月07日-01号

第2表、繰越明許費補正、最初の県営ほ場整備事業参画事業から3項目、県営湛水防除(新発田東部地区)参画事業まで、国の2次補正、こちらが2月の成立でございました。これを受けた県の事業繰り越しにあわせて市負担分を繰り越したいというものでございます。  以上でございます。賛同賜りますようよろしくお願いいたします。 ○委員長(今田修栄) 倉島地域整備課長。

新発田市議会 2019-03-06 平成31年 3月 6日社会文教常任委員会−03月06日-01号

また、一番下の公立学校施設災害復旧事業は歳出でご説明いたしました台風21号被害による東豊小学校屋上防水シート改修工事につきまして、補正予算成立後の3月発注となり、工期を考慮いたしますと年度内の完了が見込めないことから、繰越明許費を設定したいというものでございます。  次に、20ページをお願いいたします。債務負担行為の補正でございます。

長岡市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会本会議−03月05日-03号

公共機関が行う入札では、公正な競争を促すこと、その品質を確保すること、事業者の育成、確保を担保するための適正な利潤を確保することなど、相反する事柄を同時に成立させなければならないことから、さまざまな方法が試行錯誤されてきました。また、予定価格を秘密にすることから、不正が行われるリスクがどうしても生じてしまうという構造的な問題もあります。

長岡市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会本会議-03月04日-02号

その結果、2月に成立した国の2018年度第2次補正予算には、自治体の検査体制強化などの費用として17億円が、さらに2019年度予算案にも前年度比5倍に当たる12億円が計上されました。これを受けて、本市でも約5,100万円の対策経費が新年度予算の新規事業として計上されています。  そこで、本市として風疹の感染拡大防止に向けて今後どう取り組むのか、2点についてお伺いをいたします。  

新発田市議会 2019-02-27 平成31年 2月定例会−02月27日-01号

また、今国会に提案された地方税法改正案が成立次第、新発田市税条例の一部を改正する条例を初め、関連する条例について専決処分をさせていただきたいと考えておりますので、あらかじめご了承くださるようお願い申し上げます。  以上、提案理由について概略を申し上げましたが、よろしくご審議の上、ご賛同賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(比企広正) これより総括質疑に入ります。

新発田市議会 2019-02-27 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(正副委員長互選)−02月27日-01号

委員ご承知のように、指名推選の場合、1、委員全員が指名推選することに異議がないこと、2、指名人について異議がないこと、3、被指名人に対して異議がないことにおいて成立をいたします。指名推選において一人でも異議がある場合は投票といたします。  それでは、委員長を指名する指名委員を決めたいと思います。委員の発言を求めます。  川崎孝一委員。 ○委員(川崎孝一) 私、川崎が指名委員になりたいと思います。

長岡市議会 2019-02-15 平成31年 2月臨時会本会議−02月15日-01号

本案については、所定の賛成者がありますので、本動議は成立いたしました。  お諮りいたします。この際、本動議を日程に追加し、直ちに議題とすることにしたいと思います。これに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(丸山勝総君) 御異議なしと認めます。よって、本動議を日程に追加し、直ちに議題とすることに決しました。          

胎内市議会 2019-01-16 平成31年  1月 臨時会(第1回)-01月16日−議案説明・質疑・討論・採決−01号

現在の出席議員は16名であり、定足数に達しているので、会議は成立いたしました。   直ちに本日の会議を開きます。                                             △日程第1 会議録署名議員の指名 ○議長(薄田智君) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。   会議録署名議員は、会議規則第88条の規定により、議長より指名します。

小千谷市議会 2018-12-26 平成30年  第4回 定例会-12月26日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号

さて、地方分権と言われて久しいところですが、ようやくにして平成11年、自治体の強い念願でありました地方分権改革を進める地方分権一括法が成立し、翌年4月に施行されました。この地方分権一括法は、地方自治体の自主性、主体性を重視する制度改正であり、中央から地方に、国と自治体は対等、協力の関係に、同時に県と市町村の関係においても対等、協力の関係にあるとされています。

新発田市議会 2018-12-26 平成30年12月定例会−12月26日-04号

渡邊喜夫委員は、社会保障と税の一体改革関連法が国会で成立し、超高齢化と少子化で生産人口が減少する中、国民の多くは持続可能な社会保障制度を望んでおり、反対であるとそれぞれ討論がありました。  採決の結果、挙手少数で請願第4号は不採択すべきものと決しました。  

小千谷市議会 2018-12-21 平成30年  第4回 定例会-12月21日−市政に対する一般質問−03号

政府は、2006年12月、議員立法により観光立国推進基本法を成立させ、観光を21世紀における日本の重要な政策の柱に明確に位置づけました。12月18日の某新聞報道によれば、観光庁はことし日本を訪れた外国人旅行者数が3,000万人を突破したと報じました。政府は、東京五輪・パラ五輪が開催される2020年に4,000万人という目標を掲げ、取り組みを加速するとしています。

柏崎市議会 2018-12-20 平成30年12月定例会議(第24回会議12月20日)

ですから、そういう少ない中、もし仮にですよ、これが成立した場合に、我々は、やっぱり、その中でもって勝ち抜いてくると言ってこそ、初めて議員の、ここにありますように、資質の向上もありながら、選ばれたんだということを自負して、やればいいと思います。ただ、それだけです。 ○副議長(笠原 晴彦)  佐藤議員。 ○1番(佐藤 正典)  御回答をいただきました。ありがとうございました。  

小千谷市議会 2018-12-20 平成30年  第4回 定例会-12月20日−市政に対する一般質問−02号

今月6日に国会で可決、成立した水道法の一部を改正する法律により、今後は官民連携方策の一つとして、公共施設の運営権を民間事業者に設定する仕組み、いわゆるコンセッション方式を水道事業に導入することが可能となりました。このコンセッション方式は、民間事業者の技術や経営ノウハウの活用により、水道施設の運営コストの低減や水道料金の値上げ幅の抑制などを実現しようとするものであります。