1688件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏崎市議会 2020-03-11 令和 2年産業建設常任委員会( 3月11日)

その理由といたしましては、当該負担金はもともと中越沖地震復興基金を財源に事業展開してきたものでございますが、市の単費として引き継いだものであり、市としてはその費用対効果が薄いとの判断から、事業峻別と合わせ、予算廃止といたしました。  市の負担金としては削減いたしますが、新年度は事業者の受益者負担及び商工団体等の負担金を財源に実施をする予定でございます。 ○委員長(三宮 直人)  白川委員。

新発田市議会 2020-03-10 令和 2年 2月定例会−03月10日-02号

今全力を挙げてコロナ対策を行っているところでありますが、しかし一方ではこの終息後、経済復興をどうするかということで担当課に指示をいたしまして、今新発田の第1弾、第2弾の復興支援策をもう計画をつくって、財政の裏づけも取らせていただいております。ただ、今はコロナウイルス対策専門にかかっておりますので、ある程度終息が見えてきたという段階では用意しております経済対策は発動していきたい。

長岡市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会本会議-03月09日-04号

2、災害復興事業の統括に関すること。3、住民に対する復興支援施策の統括に関すること。4、前3号に定めることのほか市長が定める職務ということであります。これを読む限り、地域政策監としては工事価格を知り得る立場にはなかったということだと思いますが、先ほど申し上げました技監の職務12個の中に工事の執行伺、そして執行状況の把握という記載が確定記録にありました。

新発田市議会 2020-02-26 令和 2年 2月定例会−02月26日-01号

復興五輪は福島県Jヴィレッジからの聖火リレーで始まりますが、今年6月6日に、新発田市にやってまいります。コースは、城下町の魅力を発信すべく、新発田城址公園をスタート、清水園、足軽長屋、寺町を経由し、本庁舎ヨリネスがゴールとなる約2.7キロメートル。ランナーは、冬季パラリンピック連続4回出場の市職員、出来島桃子選手や東京パラリンピック女子卓球種目への出場を目指す美遠さゆり選手が選ばれています。

長岡市議会 2019-12-19 令和 元年12月定例会本会議−12月19日-04号

令和元年12月19日                        長岡市議会議長  丸 山 広 司 克雪・危機管理防災対策特別委員会行政視察  1 派遣場所及び目的    東京電力福島第一原子力発電所及び廃炉資料館 原発事故の状況、廃炉作業の現状及び今後の対応に関する調査    いわき市 避難計画の実効性向上のための取組に関する調査    福島県庁 復興の歩み及び原子力防災の取組に関する調査  

長岡市議会 2019-12-13 令和 元年12月産業市民委員会−12月13日-01号

ただ、長岡花火の歴史をひもとくと、1,488名が犠牲になった昭和20年8月1日の長岡空襲の翌年、21年に長岡市戦災復興祭が行われ、その翌年、22年8月1日、2日に長岡花火が復活となりました。そして、昭和23年から8月1日は戦災受難者の霊を慰めることに重きを置き、花火大会は2日、3日に変更され、今日まで続いているという歴史的経緯がございます。

柏崎市議会 2019-12-12 令和元年12月定例会議(第26回会議12月12日)

また、国内のエネルギー事情、世界的な地球温暖化に向けた動き、再生可能エネルギーや次世代エネルギーの動向、核燃料サイクルの現状、原子力発電所安全対策福島県復興状況などについて、時には直接現地を訪れ、多くの方々と意見交換をしながら、自分なりに見識を深めてきたつもりでございます。  

新発田市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会-12月12日-03号

首里城は沖縄戦破壊され、沖縄復興とともに復元されてきました。沖縄の誇り、象徴遺産、そして観光資源などなど、沖縄の心とも言える首里城の火災は、沖縄県民のみならず、日本中の誰もが衝撃を受けた事件でありました。沖縄県では、2022年までに再建に向けて全力を挙げており、本土でも支援の輪が広まっております。

柏崎市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会議(第25回会議12月11日)

まずは、しっかりと福島第一原子力発電所の状況を確認すること、そして、現在、進められている福島復興の取り組み、廃炉への研究開発が、どのように行われているかを感じてくることが目的でした。  楢葉遠隔技術開発センターでは、福島第一原子力発電所事故に伴う廃止措置と福島復興に向けた研究開発がされています。

新潟市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会本会議−12月11日-04号

〔吉田和弘土木部長 登壇〕 ◎土木部長(吉田和弘) 近年,頻発化かつ激甚化している自然災害から,市民生命財産を守り,本市の社会経済活動を維持することは重要であることから,迅速な復旧,復興を支える緊急輸送道路の整備や橋梁の耐震化など,防災減災,国土強靱化に向けた道路整備は必要と考えています。

長岡市議会 2019-12-04 令和 元年12月定例会本会議−12月04日-03号

亡くなられた方々の御冥福をお祈りするとともに、一日も早い復旧・復興を願わずにはいられません。  地球温暖化の影響と言われているように、今後も強大な台風が上陸すると言われております。 今回の線状降水帯などの河川下水道等の現在の施設能力を上回る気象災害が多発する中で、人命を守る取り組みは急務でございます。もちろんハードの整備も大切でございます。

長岡市議会 2019-12-02 令和 元年12月定例会本会議-12月02日-01号

議案第117号長岡市中越大震災メモリアル基金条例の制定については、公益財団法人新潟県中越大震災復興基金解散に伴う残余金を受け入れるため、新たに基金を設置するものであります。  議案第118号長岡市個人情報保護条例の一部改正については、個人番号及び特定個人情報を利用する事務の追加を行うための改正であります。  

新発田市議会 2019-11-18 令和 元年11月18日経済建設常任委員会−11月18日-01号

◆委員(渡邊喜夫) 今ほど中野委員が最後に話した期待が外れたかなというような話があったんですが、私も行く前には委員長のほうからもそういったナマズ等の川魚、ナマズを利用した6次産業化、地域の6次産業化というようなことでのふれ込みといいますか、そんな形の研修があるのかなと思ったら、いや、もとから食べられている、地元で愛されている、郷土料理化されているナマズ復興といいますか、そういったところに力を入れているという