542件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新発田市議会 2019-03-27 平成31年 2月定例会−03月27日-05号

少子化対策については、第2期子ども・子育て支援事業、待機児童の通年解消、児童虐待の根絶、婚活支援など、産業振興では、DMOによる外国人の誘客など稼げる観光地づくり、稼げる農業を新たに補助制度の創設など、教育の充実では、教育環境の改善、土曜学習の取り組みなどです。次に、健康長寿であります。

新発田市議会 2019-03-19 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月19日-01号

一番上の待機児童解消事業は、私立園の保育士確保対策として園を運営する法人が保育士のための宿舎を借り上げる費用への補助でございます。  1つ飛んで、児童発達支援センター「ひまわり学園」運営事業は、ひまわり学園の運営経費、次の児童手当支給事業は児童手当支給に係る扶助費が主なものでございます。  次に、151ページをお願いいたします。

新発田市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-04号

質疑では、公営住宅長寿命化事業の減額と今後の見通しについて、生活保護の医療扶助費と高齢者の割合、ケースワーカーと職員体制、生活保護搾取の悪徳ビジネスについて、中学校教育運営事業で介助員の確保と不足に伴う学校現場での対処について、待機児童解消事業の繰越明許費補正に伴う保育に与える影響と公立園、私立園の入園状況及び今後のスクラップ・アンド・ビルド及び今後の民営化等、方向性について、がん検診事業の状況について

長岡市議会 2019-03-11 平成31年 3月文教福祉委員会−03月11日-01号

希望した認可保育園などに入れず、国の自治体での待機児童のカウントに入っていない児童のことを隠れ待機児童と呼ぶそうです。31年度の10月1日からの実施を目指されている3歳以上の幼稚園、保育園と認定こども園などの利用料の無償化を受けて、入園希望が増し、さらに隠れ待機児童がふえることが予想されます。現状を正しく認識し、対策を講じるために何点か質問をさせていただきます。  

新発田市議会 2019-03-06 平成31年 3月 6日社会文教常任委員会−03月06日-01号

一番上のこども園費国庫負担金、6つ飛んで中段の子ども・子育て支援国庫交付金及び次の保育所等整備国庫交付金は、それぞれ歳出でご説明申し上げました認定こども園支援事業、子どもデイサービス事業及び待機児童解消事業に係る国庫補助金の増減補正をお願いするもので、補助率はそれぞれ2分の1、3分の1、3分の2でございます。  次に、33ページをお願いいたします。

新発田市議会 2019-02-27 平成31年 2月定例会−02月27日-01号

また、待機児童解消に向けては民間と連携し、施設整備にも取り組んでまいりました。特に第3子以降の出生率では、国、県平均を上回る成果となり、市外からの転入者も増加しておりますが、出生数はほぼ横ばいであり、人口減少対策のさらなる充実が必要であります。

新発田市議会 2019-02-19 平成31年 2月19日全員協議会−02月19日-01号

生活保護扶助費、待機児童解消施策に係る認定こども園の運営経費などの経費等について、直近の決算見込額を考慮し推計しております。  次に、公債費についてですが、普通建設事業の計画更新に合わせ、地方債の借入額を更新した上で償還額を推計しております。その結果、前回同様公債費の増加に合わせて平成30年度から減債基金の繰り入れを行い、負担軽減を図っております。

十日町市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−市政に対する一般質問−04号

1つ目、当市には待機児童は存在しているのか。   2つ目、職員の人手不足は生じているのか。   3つ目、政府は放課後児童クラブの職員基準緩和を行う予定でいるが、当市の考えについて伺います。緩和内容としまして、職員1カ所について2人以上のところを1人でも容認する。また、職員の資格基準も緩和する等が挙げられております。   

新発田市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-02号

特に最大の懸案であった待機児童解消対策につきましては、認定こども園の設置支援や公募による3歳未満児専用施設の新設、既存保育園の増改築による定員拡大など、保育環境の整備、拡大を進めた結果、昨年度には7年ぶりに10月1日時点の待機児童ゼロを実現し、今年度も継続してゼロを達成することができました。

十日町市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−市政に対する一般質問−02号

つきましては、乳児用液体ミルクを備蓄して災害への備えとする考えはあるか、使用済み紙おむつを保護者が持ち帰る園の現状と、処分してくれる園をふやす考えはあるか、また厚生委員会や本会議で取り上げられてきたと思いますが、待機児童や兄弟、姉妹で異なる園に通園する児童の現状と、それらの解消に向けて取り組む考えはあるか改めてお聞きし、地域子育て応援カード事業についても、ひとり親家庭を応援する方向で見直す考えはあるかお

妙高市議会 2018-12-07 平成30年 12月定例会(第7回)-12月07日−一般質問−03号

また、平成30年7月27日公表の社会保障審議会児童部会、放課後児童対策に関する専門委員会の中間まとめでは、1つに子供たちの放課後生活の重要性とその理念で3点掲げ、子供が育つ場が多様に用意される必要がある、総合的な放課後児童対策の展開が求められるとし、2つ目に放課後児童対策の歴史的推移と現状及びその課題、3つに放課後児童クラブの今後のあり方では、1、待機児童の解消、いわゆる量の拡充について、2、質の確保

三条市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会(第1号12月 4日)

新たな保育所の整備を初め、3歳未満児保育の充実、病児・病後児保育や待機児童対策の実施など、核家族化の進行や共働きの増加といった環境の変化、若年世代のニーズを踏まえた子育てしやすい環境づくりをこれまで積極的に展開してまいりました。  こうしたハード、ソフト両面からの取り組みの結果、当市の合計特殊出生率は全国平均や新潟県平均をおおむね上回り続けています。  

新発田市議会 2018-09-27 平成30年 9月定例会−09月27日-04号

加えて、小坂副委員長からは、私立保育園運営委託事業の3歳児の職員配置の現状と課題、待機児童の状況、西園すこやか園の現状と課題について、あわせて生活困窮者自立支援事業における現状と課題、高校生の中途退学の状況、子供基金の設置状況と課題について、保育園運営事業の職員の1歳児配置基準について、成人式の今後の開催状況について、生活困窮者自立支援事業に関連しては渡部良一委員からも質疑があり、若月委員は、埋蔵文化財発掘調査事業

柏崎市議会 2018-09-18 平成30年文教厚生常任委員会( 9月18日)

都市部では、特にゼロ歳児、1歳児等の待機児童が大きな問題となっておりました。その際に、家庭的保育事業というのが創設されまして、ゼロ歳から2歳までに限ったお子さんをお預かりする施設としてできました。3歳になると退園ということになりますので、その際には連携する保育園、あるいは幼稚園、あるいは認定こども園に3歳児になったら入園できるというような義務づけがございます。

新発田市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会-09月13日-03号

特に懸案であった待機児童解消対策につきましては、認定こども園の設置支援や公募による3歳未満児専用施設の新設、既存保育園の増改築による定員拡大など保育環境の整備拡大を進めた結果、昨年度には念願であった年度途中の待機児童解消を実現することができ、今年度も待機児童ゼロを継続できる見込みであります。

三条市議会 2018-09-12 平成30年第 4回定例会(第2号 9月12日)

そこで、年度途中に発生する保育士不足による待機児童対策として、途中入所が見込まれる公立保育所に年度当初から保育士を加配し、その解消を図ってまいります」と述べておられます。  保育士の加配によって年度途中に発生する待機児童はどの程度解消することができたのかをお伺いいたします。  

新発田市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会−09月12日-02号

これまでの成果としましては、少子化対策においては、子育てするなら新発田の定着に向けて、待機児童解消のため、園の新設や定員拡大のための施設整備により、年度途中の待機児童ゼロを達成しております。また、切れ目のない保育環境に取り組むとともに、妊娠から就学前までの支援として、子育てコンシェルジュの配置や子育て世代の不安解消へのサポート体制の充実。

妙高市議会 2018-09-07 平成30年  9月定例会(第5回)-09月07日−一般質問−03号

都市では、認可保育などに入れない待機児童が無償化の影響でふえると予想され、準備期間も短く、大半が実態の対応に不安を示しているということです。当市も無償化で保育ニーズと利用申し込みがさらにふえれば、これまでより長い時間子供を預ける保護者がふえ、保育士も増員しなければならなくなります。