8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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胎内市議会 2007-09-13 09月13日-02号

当日の当直は、「災害派遣医療チーム到着までの数時間をどう乗り切るかが大変で重要だった。もしあの地震が夜間災害だったらどうなっていたかわからない」と話しておりました。胎内市においては、災害発生時の拠点病院中条病院かと思われますが、病院との協議はされているのでしょうか。自家発電機の点検も含め、災害訓練など実施されているのかお尋ねします。  

柏崎市議会 2007-03-08 平成19年厚生常任委員会( 3月 8日)

今、どこでも医師は、どこでも当直とかいうのでも、結構いいお金でしてくれるんですが。それを1年以上かけて、ようやく柏崎に引き続いて残ってくれということで、一応お願いして、とりあえず、じゃあ、3年間と。それでまた、健康を見て、よければまたお願いしますよということで、市は考えております。

柏崎市議会 2007-03-06 平成19年第1回定例会(第6日目 3月 6日)

救急で、当直、宿直医から呼び出される診療科は、呼び出される医師の中でも、さらに当番を決めることができる数の医師がいれば、それでも32時間連続の勤務を避けられる条件が出てきます。しかし、今、そういう状況にはないわけです。  今回、西山町の医師が病気で倒れられたことにも共通しますが、人の健康、命を守るために、医師が自分の健康を削っているのが実態です。医師も同じ人間でございます。

妙高市議会 2006-12-12 12月12日-03号

現在、けいなん総合病院では当直子供応急処置を行い、必要により、小児科医診療を受けることができる体制となっております。今後の対応策としまして、既に下越や中越地域で開設されております子供急患センター等対応が整備されていることから、上越地域においても平日夜間子供応急医療体制づくりに向け、県や関係市、上越医師会などの関係機関協議をしてまいりたいと考えております。   

五泉市議会 1971-12-09 12月09日-議案説明、質疑、討論、採決、一般質問-01号

それと、先ほど市長が答弁いたしましたように、今まで南部郷病院のところに救急という形で実は1次救急部分の方が相当数行ってらっしゃって、現在当直というのは1名でございまして、その方が仮に2次救急に該当する方が来られても最初のお客様をほったらかしにできないという、これは医師の宿命でございますんで、そこのところが一番現場も不安でございましたし、住民の方も不安な部分だったんでございますが、そういったことで

五泉市議会 1967-12-11 12月11日-一般質問-01号

また、医師不足に加えて医療事故医療訴訟などの現実から、専門科目以外は診療を行わない傾向が強くなっており、当直専門科目外患者が搬送されたときは市外の病院への搬送になる場合があります。ご指摘のように、医師看護師不足により救急隊病院選定に苦慮し、待機時間が長くなるケースもありまして憂慮しているところであります。

十日町市議会 1954-12-11 12月11日-市政に対する一般質問-04号

本当に救急を要する患者さんを優先するためにも、当直多忙化や疲労を緩和してあげる一助になればと、妻有の里地域医療地域ケアを支え隊では、受診行動を良くし隊や小児医療を守り隊等の部隊を結成し、パンフを配布する活動等を実施しておりますが、なかなか効果が見られないのが現実であります。当市として、独自の相談事業に取り組むべきと考えますが、市長のご見解をお伺いいたします。  

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