74件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2019-02-26 平成31年 2月定例会本会議−02月26日-04号

また,地上配備型迎撃システムを整備することで,北朝鮮からグアムに向かう弾道ミサイルを迎撃しようとしていますが,安保法に基づく集団的自衛権の行使のための兵器です。このように,まさに拡大を続けている防衛費の突出ぶりに対する市長の御見解を伺います。  (5),地方へのしわ寄せがますます厳しくなるとの認識はどうかということで質問します。  

三条市議会 2018-07-12 平成30年総務文教常任委員協議会( 7月12日)

大きい3番の場面別対応マニュアルにつきましては、児童生徒に対する内容としていじめ、不登校から(21)の弾道ミサイル対応まで、細かな内容でマニュアルを設定しているものでございます。非常に多くのマニュアルがある中で、全てをしっかりと職員が把握することが重要でありますが、特に重要な場面としては事が発生したときの初動態勢であります。

新発田市議会 2018-03-28 平成30年 2月定例会−03月28日-05号

常任委員会では、10月12日、人口減少対策の課題調査として秋田県大潟村の「農業者の収入増と若年人口増、I・J・Uターンの施策」について、翌13日、秋田県男鹿市において、「弾道ミサイルを想定した住民避難訓練の詳細」及び「ショッピングセンターにおける期日前投票」について、それぞれ山口みらい創造課長の同行を願い、行政視察を行いました。

柏崎市議会 2018-03-22 平成30年 2月定例会議(第 7回会議 3月22日)

国の防衛予算では、長距離巡航ミサイル導入や弾道ミサイル迎撃システム、イージス・アショアの導入など、攻撃兵器の保有に大きく変化しています。  災害救助専守防衛自衛隊ではなく、国際的には軍隊と見られつつあるものです。原発の安全テロ対策として、自衛隊の配備要請は、今日の状況からも、そういう時代に遭遇しているなどとの答弁もありましたが、安易に捉えていることを指摘し、警鐘を鳴らしたいと思います。  

新発田市議会 2018-03-15 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)−03月15日-01号

やはり2年前からの弾道ミサイル、Jアラート、この辺からについて、やはり緊急告知ラジオというもの必要なんだなという自主防災組織も出てまいりました。実際10%ほど自主防災組織もふえているわけですから、当然訓練も実施をされます。そうすると、うちの地域でもこの前本当の全員ではないんですけれども、役員だけ、これで実際やってみたんです。

見附市議会 2018-03-08 平成30年 第1回(3月)定例会-03月08日−一般質問−04号

昨年複数回にわたり北朝鮮が我が国の排他的経済水域の内外に弾道ミサイルを落下させるという出来事が起こりました。Jアラートが作動し、緊急メールやニュース速報により大きな戸惑いを感じられた市民も多数おられたことと思います。同盟国であるアメリカと北朝鮮の関係も緊迫しており、いまや国も市町村も最悪の事態、有事も想定すべき状況にあると感じます。こうした国際情勢の中での憲法9条改正、自衛隊明記の発議です。

新潟市議会 2018-03-02 平成30年 2月定例会本会議-03月02日-06号

2017年2月12日に,北朝鮮弾道ミサイルを発射しました。翌3月1日から2カ月間にわたり,過去最大規模の米韓合同演習が行われました。北朝鮮核施設に対する先制攻撃訓練も含まれるこの演習は,北朝鮮との境界から20キロメートルから30キロメートルの地点でも行われました。これは,東京湾を挟んで千葉市と川崎市の距離です。威嚇効果は絶大だったはずです。

柏崎市議会 2017-12-08 平成29年12月定例会議(第28回会議12月 8日)

ある意味、弾道ミサイルよりも目に前に迫った脅威ともいえ、やはり我が柏崎市に海上自衛隊の誘致が必要であろうと実感した、会派、決断と実行の三井田でございます。  さて、今回の一般質問で多く質問したいことがあり過ぎまして、また、絞るのに時間がかかりましたが、2つに絞ってみました。  

柏崎市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会議(第27回会議12月 5日)

平成29年12月5日 提出者 議会運営委員会 委員長 真貝維義 柏崎市議会議長 加藤武男様「軍事的挑発を繰り返す北朝鮮を強く非難し、日本海沿岸警備強化を求める決議(案)」  本年11月29日、北朝鮮は3度目となる大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射し、我が国の排他的経済水域(EEZ)内の日本海に落下させた。  

新発田市議会 2017-11-24 平成29年11月24日総務常任委員会−11月24日-01号

続いて、男鹿市についての行政視察の1つ目の項目、弾道ミサイルを想定した住民避難訓練の詳細についての所見を、今度反対回しで湯浅佐太郎委員からお願いします。 ◆委員(湯浅佐太郎) 男鹿市において、弾道ミサイルを想定した住民避難訓練ということでご説明を受けました。3万人ちょっとの人口で、1万1,000戸の方々がやはり全てこの自主防災会に100%登録しているということでした、あの地域だけか。

新潟市議会 2017-10-03 平成29年 9月定例会本会議−10月03日-06号

しかしながら,北朝鮮国際社会からのたび重なる自制の声を無視し8月29日には弾道ミサイルを発射し,我が国上空を通過し早朝からJアラートが鳴り響いた。その恐怖もまだ覚めやらぬうちに,9月3日に6回目となる核実験を実施し,さらに9月15日にも弾道ミサイル北海道上空を通過し襟裳岬の東約2,200キロメートル太平洋に落下した。  

小千谷市議会 2017-09-21 平成29年  第3回 定例会-09月21日−市政に対する一般質問−02号

記憶に新しい本年8月29日午前5時58分、事前通告なしに北朝鮮から発射された弾道ミサイル北海道襟裳岬上空を通過し、発射から14分後の6時12分に襟裳岬の東約1,180キロ太平洋上に落下、政府はこの弾道ミサイル発射を受け、発射から4分後の6時2分に全国瞬時警報システムJアラートを使い、本県や北海道など12道県にミサイル発射と日本上空の通過を伝えました。

新発田市議会 2017-09-19 平成29年 9月19日総務常任委員会−09月19日-01号

メンタルヘルスの部分ですとかについては、ちょっとなかなかそれについて公表している自治体が余りなくて、自分のところがこういうのやっていますと盛んにアピールするところがちょっとなくて該当がなかったんですが、あともう一つ、人権についてはここ過去2回ほど連続してやっているということございまして、この大潟村の周辺で我々の委員会所管のテーマで合致しそうなものちょっと幾つか当たったんですが、その中で男鹿市のほうがちょうど弾道

新発田市議会 2017-09-13 平成29年 9月定例会-09月13日-02号

弾道ミサイルなどの人為災害にしても国民保護法の中で計画、訓練、応急対応が必要です。起きてはならない最悪の事態は、いまだに国家としての危機管理の統括ができない体制にあるのも現実です。昨年の9月に私がこの壇上から国民保護法についてを質問してからこの1年、昨年とは比較できないほどに大きく日本の様相も変わってまいりました。今や全国どこでも50年に1度の豪雨という数値も珍しくありません。

見附市議会 2017-09-13 平成29年 第4回(9月)定例会-09月13日−一般質問−03号

1、9月3日、北朝鮮は大陸間弾道ミサイル搭載用の水素爆弾の実験に成功したと発表しました。核実験は約1年ぶりで通算6回目ですが、過去最大の爆発規模と見られております。日本のみならず、国際社会は一斉に非難していますが、世界の国々の制止を聞かずに核ミサイル開発を強行しており、周辺の脅威はさらに高まったと言えます。8月29日には日本の上空を越えてミサイルを放ちました。

見附市議会 2017-09-12 平成29年 第4回(9月)定例会-09月12日−一般質問−02号

ことしだけでも13回に及ぶ弾道ミサイル発射とともに、世界と地域平和と安定にとって重大な脅威であります。北朝鮮に対し、これ以上の軍事的挑発を中止することを求めるとともに、アメリカ、北朝鮮軍事的緊張がエスカレートすること、当事者たちの意図にも反して、偶発的な事態や誤算などによって軍事衝突が引き起こされる現実の可能性が生まれ、強まっています。