7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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三条市議会 2012-03-08 平成24年第 2回定例会(第4号 3月 8日)

それから、国の支援策延命対策を実施すべきだと思いますが…… ○議長下村喜作君) 質問者に申し上げます。  発言時間が超過しておりますので、発言を終了してください。  答弁は、午後からお願いすることとし、午後1時まで休憩いたします。 午前11時54分 休憩 午後 1時00分 再開 ○副議長西川哲司君) 休憩前に引き続き会議を開きます。  答弁をお願いします。市長。   

阿賀町議会 2010-03-10 03月10日-01号

今後の課題については、透明性のある契約、焼却場延命対策、温暖化対策等町民ニーズに合った施策の展開を望むことでまとめさせていただきました。 以上、社会厚生常任委員会報告を終わります。 ○議長遠藤信也君) 委員長報告に対して質疑を許します。 質疑はありませんか。 12番、猪俣誠一君。 ◆12番(猪俣誠一君) 1点だけお聞きします。 

妙高市議会 2009-09-09 09月09日-02号

小さな1点目、河川工作物等延命対策について伺います。河川工作物の中に老朽化して危険な施設が多く見受けられます。災害が増大する以前に必要な措置を計画的に進める政策のほうが経費節減となり、住民は安心して暮らせると思います。その件についてはいかがお考えか、お伺いいたします。   小さな2点目、県道、市道等道路沿線排水路支障木対策について伺います。

柏崎市議会 2009-03-25 平成21年第2回定例会(第7日目 3月25日)

家庭ごみ有料化への説明において、これまで、ごみ処理費用に、現在、約10億円かかっていること、この総額を減らしたいこと、施設延命対策や負担の公平化ということで、ごみ有料化は大きな効果を発揮するとしていました。この説明は、全国どこでも共通であります。  今回、これに加えて、地震被災で財政が困難を理由に挙げて有料化を進める、具体的に、このように理由を挙げたことは全く問題であります。

長岡市議会 2001-06-22 平成13年 6月産業環境委員会−06月22日-02号

そこで、平成11年11月末では23万立方メートルということでございまして、それから平成12年末に17万立方メートルも残存容量があるということでございますが、この理由につきましては、中越環境は、いわゆる処分場が逼迫している、したがって最終処分場を少しでも延命させなければならない、そういう立場から、平成12年から延命対策といたしまして、排出事業者に対して、廃棄物分別排出とリサイクルの徹底による排出量

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