12504件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

胎内市議会 2021-06-24 06月24日-02号

また、接続していない理由についてでございますが、平成26年度及び平成27年度早期接続をお願いするため、職員と臨時に雇用した接続推進員による戸別訪問を行い、接続しない理由をお尋ねいたしましたところ、世帯状況として当該世帯高齢者のみの世帯であり、次の世代の方がお住みにならないことや接続するには経済的負担が大きいという理由が多く聞かれたところでございます。  

柏崎市議会 2021-06-21 令和 3年予算決算常任委員会( 6月21日)

意見集約といたしまして、福祉保健関係では、ひとり親家庭医療費助成事業について、システム改修委託料について、平成30(2018)年度税制改正を受けての改修とのこと。所得制限のため、対象の方の幅、制限の幅が狭くなると思っていたが、そういうことが起こらないようにするためのシステム改修ということが分かった。評価する。  

上越市議会 2021-06-17 06月17日-05号

◆23番(大島洋一議員) 今津波の科学的、専門的な考え、見地といいますか、見解といいますか、そこから心配ないということをおっしゃっていましたが、県の津波想定は、平成29年だったかと思いますが、見直されておりまして、平成30年の2月18日に新潟県公表の津波浸水想定に係る住民説明会が行われまして、L1津波とL2津波説明がありました。

柏崎市議会 2021-06-17 令和 3年総務常任委員会( 6月17日)

あるいは、現在の使われ方、様々な方が利用されていて、利用者数も増えているというところから、こちらについて減額の貸付けが適当ではないかというところで、そこから、初めて審査をしたわけでございますが、この話が最初に出たのは平成29年(2017年)8月10日に減額付けにつきまして皆様方から議決をいただきました。  

柏崎市議会 2021-06-17 令和 3年予算決算常任委員会総務分科会( 6月17日)

計画的に行っているかというところでいいますと、地デジになったということで、地デジ対応をしたのが平成21(2009)年度から平成23(2011)年度ということで、今、おおむね10年程度経過しているということで、やっぱり、老朽化が進んでしまって修理の必要性が高まってきている時期に来ているということでございます。  

新発田市議会 2021-06-17 令和 3年 6月17日経済建設常任委員会−06月17日-01号

このたび平成30年度特定空家に認定された不良住宅1軒に連立する空き家4軒も不良度が著しい状況であり、既に特定空家に認定されている所有者とそれに連立する空き家4軒の所有者から台風シーズン前に同時に解体し危険空き家を解消したいとの強い要望がありましたことから、不足分の補正をお願いするものであります。現在連立する空き家4軒についても、当市特定空家等に認定することで進めております。  

上越市議会 2021-06-16 06月16日-04号

事業開始以来、162社から925人の参加をいただいており、平成30年度に実施したアンケートによりますと、その時々の経済状況もあり、一概には比較できないものの、平成27年4月採用社員の1年目の離職率が19.6%であったものが、平成29年4月採用社員では13.1%と減少するなど、一定成果があったものではないかというふうに考えているところでもございます。

柏崎市議会 2021-06-16 令和 3年文教厚生常任委員会( 6月16日)

平成30(2018)年度に、介護認定調査を受けられる方5,416件の介護認定調査時に、調査員が本人の状況確認をする中で、普通の声がやっと聞き取れる方、これが33.3%、かなり大きな声なら何とか聞き取れる方が16.3%、ほとんど聞き取れないという方が1.0%であり、調査対象者の約半数の方に聞き取りにくさが見られたという状況でございました。」と。  

上越市議会 2021-06-14 06月14日-02号

ところが、先ほども触れましたが、平成12年には14.5キロあった総延長が平成29年には12.8キロ、大切にしたい、残したいという気持ちがありながら、雁木の縮小は止まりません。この状況をどのように捉えておられるか、まずお聞きします。  2、こうした状況に鑑み、平成15年に市は雁木の保存と活用に関する基本方針を策定し、翌年雁木整備支援制度を施行しました。

五泉市議会 2021-06-14 06月14日-一般質問、議案説明、質疑-02号

その中で、村松公園については、平成30年に桜アロマ工房が建設された旧愛宕中学校用地整備し、スポーツイベントなども含めた観光拠点としての魅力を高めるため、また村松地域全ての中学生が通う村松桜中学校通学路冠水被害対応するための遊水機能を持たせるなど、積極的に整備し、有効活用すべきと考え、五泉市の見解をお聞きいたします。  最後に、件名3、通学路冠水対策について。

胎内市議会 2021-06-11 06月11日-01号

近年の年間入園者数は、アルパカが導入された平成23年以降、3万人前後で推移してきましたが、大型遊具新設休憩場新設など園内の整備が進むと同時に入園者数も伸び、令和年度には4万7,000人余りと過去最高となっています。  開園以来、施設全体が経年による老朽化が著しく、特に動物舎腐食等の著しい劣化が見られ、早急なインフラ整備必要性が顕著となっていました。

新発田市議会 2021-06-11 令和 3年 6月定例会−06月11日-03号

全国的に急速な少子高齢化が進展する中、当市でも平成7年の約10万6,000人をピークに人口減少を転じております。平成27年度にしばた魅力創造戦略を策定し、人口減少に歯止めをかけるための分野横断的な取組を進めたことで人口社会減を食い止めるなど一定成果を得ることができましたが、依然として減少は続いています。