4792件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

胎内市議会 2060-06-27 06月27日-02号

ですから、これを本当に市民協働で持っていけばよくなるのではないというふうに思うのですけれども、先ほど言いました通いの場も市民協働で、あとほっとでやっている健康づくり市民協働ですし、自主防災にしろ市民協働だし、ごみの減量についても挙がっておりますが、それも市民協働でできることですし、観光についても市民協働ですよね。

胎内市議会 2031-12-18 12月18日-03号

ただ、基本的に市民のための市民施設ということになれば、全国どこにでもあるわけですから、では胎内市民のために、もしかしたら胎内市民はクラウドファンディングで協力してくださるかもしれない。それは、ではいかなるものがそういう内容になってくるのか。

小千谷市議会 2025-06-24 06月24日-02号

そして、審議会の中で市民からどういう形で意見とっていくのか、ちょっとこれからの話になりますので、私が申し上げるわけにはいきませんが、いずれにしても審議会審議を経た中で、またパブリックコメントという市民からの御意見を頂戴する場を設けるわけですので、何らかの形で市民の御意見を反映させた計画になっていくのではないかというふうに認識しているところでございます。

小千谷市議会 2023-12-18 12月18日-03号

これまでも西小千谷地区市街地まちづくり基本計画策定の際には市民意向調査の実施やワークショップを開催するなど、主体的に市民協働しながら進めてまいりました。市が本事業を推進していることは、市街地活性化の中核となる施設整備であり、まさにその役割を踏まえ、主体性を持って取り組んでいるものであります。   次に、第2点目の金融機関が本町にとどまる重要性についてであります。

見附市議会 2023-06-19 06月19日-一般質問-03号

私の見附市のメール見ていますと、たまに不審者情報は入ってきますけれども、それほど多くないなという感じでいたもので、学校に通報のあった不審者情報が全ての市民向けのところの不審者情報に流されているのかどうか、それがちょっと疑問だったのですけれども、その辺は保護者等々に対するメール一般市民に対するメール、区別というか、全て同じメール不審者情報メールは流されているのでしょうか。

妙高市議会 2022-09-10 09月10日-04号

ある意味目的というのは、私はほとんど同じといいますか、やっぱりやることはいわゆる地域行政だったり、いろいろそういったかけ橋という部分では、市民活動支援センターがですね、いわゆる地域サポート人と連携してやるというふうに30年度はなっていたんですが、結局この市民活動支援センターではもうらちが明かないというような判断で31年から新しい、今度市の職員直接2人で直営である意味やっているわけですね。

胎内市議会 2021-09-27 09月27日-03号

この行動計画案は発表されたばかりではありますが、聖域を設けず歳出削減に取り組むとしているだけに、当市における市民生活市財政等に与える影響は大きいと思います。市民にも不安が広がっています。また、来年度以降の市の予算編成にも影響してきますが、県からの説明も含め、現段階での市民生活市財政等にどのような影響が想定されるか伺いたいと思います。  以上です。

胎内市議会 2021-06-14 06月14日-01号

基本条例第2条議会活動原則、第3条議員活動原則で、目指すこと、果たすこと、努めること、尊重することをしっかり検証してこそ市民に信頼される議会であると強く感じました。  2つ目に、広報広聴活動についてです。10人で委員会を構成し、議会広報紙発行議会報告会企画運営市民との意見交換会の場の企画運営を行っています。

小千谷市議会 2020-12-20 12月20日-04号

議案第97号及び議案第98号の2件の議案については、意見はなく、討論として、市民年金削減政策実質所得が下落していく中で、特別職の報酬の引き上げは市民から理解が得られないと考え、反対というものがありました。   採決の結果、いずれも起立多数で原案のとおり可決すべきものと決しました。   次に、議案第99号 小千谷市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例制定について申し上げます。   

胎内市議会 2020-12-17 12月17日-02号

そんな中で、一般市民皆さんから聞かれて、当然財源の関係、その見直しは当然なのであるけれども、見直し見直しで、規模の縮小縮小といくと尻すぼみになって、魅力のない胎内市という形になっていくのではないかということで、そういったものを懸念する市民皆さんがおられますが、その辺については市長、どうお考えですか。 ○議長薄田智君) 井畑市長。 ◎市長井畑明彦君) お答えいたします。  

見附市議会 2020-12-10 12月10日-02号

多子社会意味は、市民一人一人が理想とする人数の子どもを産み育てられる社会という定義をしています。  今年度、日本青年会議所新潟ブロック協議会の一員として、この多子社会を県民や市民皆様とともに実現するために活動をしてまいりました。日本青年会議所新潟ブロック協議会では、最初に市民皆様の声を聞かなければならないと考えました。

見附市議会 2020-12-06 12月06日-01号

佐々木志津子議長 次に、第76号議案市民生活課長。               〔土田浩司市民生活課長登壇〕 ◎土田浩司市民生活課長 議第76号 見附市民農園条例を廃止する条例制定についてご説明いたします。  廃止の理由でございますが、市民農園につきましては平成14年に食物残渣等を有効活用しながら農作物を育てる場を提供するために設置したものであります。