67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2020-09-23 令和 2年 9月23日文教経済常任委員会-09月23日-01号

水稲作付面積に並び、市場ニーズに応える高品質米づくり推進することを目標とし、うるち米一等米比率指標としています。米の品質天候により大きく影響を受け、目標達成とはなりませんでしたが、今後は悪天候影響を極力低減できるよう適切な栽培管理を行い、目標を達成できるよう努めていきます。  次に、指標③、学校給食における地場農産物野菜果物きのこ)の利用割合です。

長岡市議会 2020-06-18 令和 2年 6月定例会本会議−06月18日-03号

新潟県では、これまでのコシヒカリ一辺倒栽培から市場ニーズに合った品種への転換が進められてきています。安価な業務用米加工米栽培も増加し、新たな販売先開拓など販売戦略の見直しも行われてきました。JAでは、昨年の異常気象による品質低下を受け、気象変動に対応した稲づくりに向け積極的な営農指導取り組み、1等米比率90%以上を目指しています。

新発田市議会 2020-03-18 令和 2年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)−03月18日-01号

さっきの視点の主な事業49番でございますが、GFPグローバル産地づくり推進事業新規というふうなことでありますが、この中で海外市場ニーズに応じた農産物輸出産地づくりのために、実施体制構築トップセールス実施等というふうにあります。トップセールスは十分分かるんですけれども、実施体制構築というのは、具体的にはどのようなことを指すのかというのが1点です。  続いて、ナンバー54でございます。

新潟市議会 2020-03-11 令和 2年 3月11日文教経済常任委員会−03月11日-01号

次に、食品メーカー農業生産者への支援として、食のマーケットイン支援事業では、市場ニーズを捉えた商品改良、新商品開発に係る経費を助成し、特に機能性表示食品開発海外販路開拓の取組に対しては助成額を拡充して支援するほか、食の商談促進事業では、市内外のバイヤーを招聘し、業務用贈答用などテーマ別用途別商談会を開催して販路拡大支援します。  

新発田市議会 2020-02-18 令和 2年 2月18日全員協議会−02月18日-01号

49番のGFPグローバル産地づくり推進事業では、国の全面的支援により海外市場ニーズに応じた農産物輸出産地づくりのための実施体制構築トップセールスなどを実施します。63番の森林経営管理事業、64番の造林支援事業では、森林環境譲与税を活用し、適正な森林管理等を進め、65番の森林環境譲与税基金費では、譲与税の計画的な活用のために基金を設置します。

新潟市議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日文教経済常任委員会-06月26日-01号

水稲作付面積に並び,市場ニーズに応える高品質米づくり推進目標とし,うるち米一等米比率指標としています。米の品質は,天候により大きく影響を受け,目標達成できませんでしたが,今後は悪天候影響を極力低減できるよう,適切な栽培指導管理徹底推進を行い,目標を達成できるよう努めていきます。  次に,指標③,学校給食における地場農産物野菜果物きのこ)の利用割合です。

新潟市議会 2018-09-18 平成30年 9月18日文教経済常任委員会-09月18日-01号

次に,指標②,うるち米一等米比率について,水稲作付面積に並び,市場ニーズに応える高品質米づくり推進することを目標とし,ウルチ米一等米比率目標としています。米の変質は,天候により大きく影響を受け,目標達成できませんでしたが,今後は悪天候影響を極力低減できるよう適切な栽培管理徹底推進を行い,目標達成できるよう努めていきます。  

長岡市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会本会議−09月06日-03号

その結果、お示しいたしました本年の目標生産作付面積約1万1,233ヘクタール、目標生産数量約6万297トンに対しまして、8月末現在、作付面積で約50ヘクタール、生産数量で約37トン目標を上回っておりますが、引き続き長岡産米の市場ニーズは高いものがありまして、全量販売の見込みが立っておるところであります。

上越市議会 2018-03-16 03月16日-03号

また、全国の米の需給動向では、コシヒカリの主な消費先であります家庭内での消費が減少する一方、お弁当などの中食や飲食店などの外食向け業務用米需要が伸びており、高価格帯中心家庭用の米を生産したい産地と、低価格帯中心業務用米を求める市場ニーズとのミスマッチが生じてきております。さらに、主食用米全体の消費量は年々減少傾向にございます。

三条市議会 2017-12-13 平成29年第 6回定例会(第4号12月13日)

これは、従来の品種に比べて収穫作業が容易であり、かつその作業性により品質向上につながることから農家の農業所得向上に資するほか、収穫作業作期分散も図ることができるため導入を始めたところでございます」、そして「このように市場ニーズを捉え、農作業効率性も考慮して新たな需要のある大豆生産を行うなどの取り組みが重要でございますので、引き続き農業再生協議会において今後の取り組み等を検討してまいりたい」と答弁

新潟市議会 2017-09-26 平成29年 9月26日文教経済常任委員会-09月26日-01号

水稲作付面積並びに市場ニーズに応える高品質米づくり推進することを目的とし,うるち米一等米比率指標としています。米の品質は,天候より大きく影響を受けることもありますので,残念ながら目標達成はできませんでしたが,今後は悪天候影響を極力低減できるよう,適切な栽培管理を行い,目標達成できるように努めていきたいと考えています。  

上越市議会 2017-03-01 03月01日-01号

次に、雪室利雪による地域産業イノベーション取り組みでは、市場ニーズに沿った雪室商品開発販売促進を図るとともに、雪国の魅力を市内外へ発信し、地域産業活性化観光誘客につなげていくため、雪室推進プロジェクトが行うさまざまな取り組みJAちご上越による雪下雪室野菜販売促進イベント支援いたします。

上越市議会 2016-12-15 12月15日-06号

また、2つ目テーマ雪室利雪による地域産業イノベーションについては、雪室商品雪下野菜市場開拓拡大において、市内首都圏等における市場ニーズを調査し、ターゲットを見据えた戦略づくりを進めているところであり、プロモーションやブランド強化取り組みを本格化し、市内はもとより、首都圏全国への販路開拓に取り組んでいく。

新潟市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会本会議−12月12日-04号

宇野耕哉議員 登壇〕 ◆宇野耕哉 たとえ人口減少の社会でも,住民ニーズ,市場ニーズに沿った開発は当然必要になってくるかと思います。そうしないと,市長が発言するところの県都としての人口流出ダム機能の役割を果たすことができないと思いますし,本市の拠点性をそぐことになりかねないと思いますが,こういった新規開発について,いま一度御答弁お願いします。