3957件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

新発田市議会 2019-12-24 令和 元年12月定例会−12月24日-04号

だからこそ市長は教育に力を入れ、新発田の将来を担ってくれる子供たちを育てるために頑張っていらっしゃるのだと思います。公務員給与を上げるのではなく、苦しいときこそ弱い者の立場に立って予算配分を行ってほしいと思います。そのことによって将来戻ってきた若者にやりがいを感じてもらい、新発田のために生き生きと働いてもらえるのだと思います。  

新潟市議会 2019-12-23 令和 元年12月定例会本会議−12月23日-06号

次に,議案第109号新潟市児童発達支援センター条例の一部改正について,  子供たちの生活環境を大きく変えることなく,直接支援が可能となることを評価する。  子供発達支援や家族支援,関係機関との連携に,より一層取り組まれたい。  訪問数の増加があった場合,支援員の拡充を検討されたい。また,保護者からの申請となるため,十分な周知に取り組まれたい。 との意見,要望がありました。  

新潟市議会 2019-12-19 令和 元年12月19日大都市制度・行財政改革調査特別委員会−12月19日-01号

イ,下期は,年明けから新たな実証実験に取り組むこととしており,具体的には税,子供子育てに関する事務において,AIを活用したOCRいわゆる光学式文字読み取り装置とRPAの連携なども含めて行う予定です。  また,市内出張時や降雪時の交通事情等で最寄りの区役所にて時間を効率的に使えるよう,予備のパソコン,予備端末の活用について準備ができた区役所から試行的に開始する予定です。  

新発田市議会 2019-12-17 令和 元年12月17日社会文教常任委員会−12月17日-01号

1つ目の丸、母子健康診査事業は、国がマイナンバー制度を活用した本人等への乳幼児健診等の健診データの提供や市町村間での情報連携等による母子保健情報の利活用を推進し、子供時代の適切な健康管理や市町村等における効果的、効率的な保健指導を行うこととしたため、母子保健情報連携システムの改修を行いたいというものであります。

新潟市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日市民厚生常任委員会-12月16日-01号

施策方針の1つ目は,最も重要な子供自身を支えることであることから,子どものすこやかな育ちを守り,支えるを柱として,記載の5つの施策で構成しています。  施策方針の2つ目は,子供自身への支援とともに,重要なのが,子供を支える保護者など家庭を支えることであることから,子育て家庭の暮らしと安心を支えるを柱として4つの施策で構成しています。  

新潟市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日総務常任委員会-12月16日-01号

先ほども説明しましたが,何かの基準があってすぱっとということでなく,学校等になると,今後その地域子供たちがどれくらいいるかといったことも含めて,長期のスパンで見ていかなければならない部分があったり,コミュニティ施設であれば,地域に複数あるがどうかといったところが基準になったり,一律,何人来なければ切りますではなく,そういったところも見ながら,また区づくりの観点の中で区役所と一緒に話をしながら,そういったところの

新発田市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日総務常任委員会−12月16日-01号

をいたしました周辺施設との連携ということで、清水園、諏訪神社、寺町通り、市島酒造などのお名前も出させていただいておりますほか、当然これから工事する間も市民の皆さんにとってはこれからここに何ができるのか、そして自分たちがそこにどういうふうにかかわっていけるのかということが一番重要なところであろうというふうに思っておりまして、そういう意味では工事の前から実は例えば記録映像であったりとか、それから将来の子供

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日市民厚生常任委員会-12月13日-01号

その後,委員による意見と評価結果を参考に総合的に検討した結果,子供主体とした事業や地域との連携交流事業についてすぐれた提案を行った点,子供を含む利用者からの意見や要望を把握し運営に反映させる方針,多数の類似施設の管理を行っている実績などが評価され,指定管理者としての業務遂行能力を有すると判断し,特定非営利活動法人ワーカーズコープを候補者として選定しました。  

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日文教経済常任委員会-12月13日-01号

資料1─2,第一次では,理念及び4つの図書館像を掲げ,生涯学習子供の読書環境の整備などに取り組んできました。第二次では,基本的にこれを引き継ぎ,社会の変化に対応した図書館運営を行っていきます。理念「心豊かな都市づくりを支える市民の身近な学び情報の拠点」は,第一次を継承します。

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日環境建設常任委員会-12月13日-01号

クールチョイスとは,省エネ,低炭素型の製品やサービス,行動など,地球温暖化対策に資するあらゆる賢い選択を促す国民運動のことで,このプロジェクトは学校におけるクールチョイス活動を展開し,将来を担う子供たちに低炭素型ライフスタイルが当たり前として定着することを目指すものです。行く行くは学校から子供を通して家庭,事業者,地域へと取り組みを波及させ,地域全体での低炭素型ライフスタイルの実現を図ります。  

新発田市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会-12月12日-03号

子供を持つ親として、予防接種を受けさせたいと思うのは当然だと思います。現在ゾフルーザという薬の耐性ウイルスが問題になっています。薬を服用しないためにも、まず予防が大切です。当市では65歳以上の方は接種費用5,270円が、助成によって1回1,650円で接種できます。しかし、子供に対しての助成はない上に、接種を受ける医院によって費用が異なるとのことです。

三条市議会 2019-12-11 令和元年経済建設常任委員会(12月11日)

そういった中で、やはり少し手を加えてもらえれば、結構管理されていましたけれども、もう少しきめ細やかにね、近くに大池もありますし、雨生ヶ池もありますので、雨生ヶ池はルートに入っていますから、そこら辺ちょっと整備してもらうと、子供たちも喜んで行けるんじゃないかなと思うんで、ひとつぜひ御検討していただきたいと思いますので、お願いします。

新潟市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例会本会議−12月10日-03号

強度行動障がいのある方に限らず,障がいのある子供を持つ親御さんの共通の心配事として,自分で介助ができなくなったときの子供の住まいの確保というのがあります。障がいの種類や程度にかかわらず,安心して暮らせる住まいの確保がより一層必要だと考えますが,いかがでしょうか。 ○議長(佐藤豊美) 佐久間福祉部長。                 

三条市議会 2019-12-09 令和元年第 4回定例会(第5号12月 9日)

無駄な裁判市民の血税を使ってまでやった責任と、折り合いをつけて話し合いで早く解決すればいいものを、裁判までやってプールを使えない期間を長く生じさせ、プール授業を受ける子供たちの教育権を奪った責任、支柱を使わなければ使えない不便さの責任は全て市長と教育長にあります。どのような形で責任をとられるのでしょうか、お伺いいたします。