15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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長岡市議会 2016-03-02 平成28年 3月定例会本会議-03月02日-02号

ここに比較するために国土交通省北陸地方整備局信濃川河川事務所妙見管理支所パンフレットがあります。このパンフレットに、信濃川の水量は年間約160億立方メートルと記されています。時間当たりに直しますと、約183万立方メートルです。平成26年度長岡市の水道当市水道局が出している統計データがございます。その1日の配水量は、9万4,960立方メートルと記されています。

三条市議会 2013-03-15 平成25年経済建設常任委員会( 3月15日)

○(佐藤和雄委員) 県営かんがい排水事業負担金なんですが、妙見トンネル工事ということで三条市の負担が522万6,000円となっておりますが、これは栄地区福島江を通じて用水を送るには大事なトンネルなんでありますけども、過去にこのような補修工事がどの程度あったのか、市の負担はどういうふうに推移したのか、それをお聞かせ願いたいと思います。

長岡市議会 2012-03-12 平成24年 3月定例会本会議-03月12日-03号

河川水につきましても県内4地点で週2回定点調査が行われており、信濃川妙見等の当市周辺水域におきましては、現在のところ放射性セシウムは検出されておりません。しかしながら、引き続き河川水農地土壌調査の継続につきまして県へ要望し、今後の動向に注視したいと考えております。  次に、農地土壌検査を除く市民参加型放射線測定体制につきましてお答えいたします。

長岡市議会 2010-12-09 平成22年12月定例会本会議−12月09日-03号

あの土砂下流に流れ出ていたら魚野川から信濃川へ、そして妙見、長岡水道取水に甚大な被害があったと私は思います。今湯沢砂防事務所は、上流の土砂流出を防ぐために多くの砂防工事を行っています。そのことによりダム土砂で埋まっていくスピードが遅くなりました。今水没した家屋は、土砂の中に埋まっています。住民は、新しい住宅から土砂に埋まっている自分の家を見るのはつらい。

小千谷市議会 2010-03-11 03月11日-02号

JR東日本の水利使用の再申請に当たっては、これらすべての団体の同意と十日町市、川口町及び長岡市の妙見までの水利権者同意が必要であります。これまでの協議の経過についてでありますが、最低維持流量を現在の毎秒7立方メートルから最低毎秒40立方メートル、季節によって最低維持流量をふやすとの説明を受けて交渉をしておりました。

長岡市議会 2009-03-11 平成21年 3月定例会本会議−03月11日-04号

幸いにも当市は日本一の信濃川に寄り添い、妙見があるために安定した取水が確保され、水不足の心配はないと思っております。また、当市水道局におかれては、安全でおいしい水を安定的に供給することに日々努めておられることに敬意を表します。  このたび平成21年度から30年度までの長岡水道ビジョン案が出されました。

長岡市議会 2008-12-17 平成20年12月産業市民委員会−12月17日-01号

十何年も前ですか、上越グループが攻めてきたときに妙見で1回戦いがあったんです。それで、長岡グループが勝って妙見でとめたという、そういう話も聞いているんですよ。  それで、どうして長岡駅にいるのかなと。栃尾地域でも、弥彦のほうにえさを食べに行って、栃尾支所にとまって、NTTにとまって、刈谷田川ダムのコロニーに帰ると。それが最近いなくなったんです。みんな長岡にお邪魔しているみたいです。本当に。  

小千谷市議会 2005-03-24 03月24日-03号

そのため、県道小千谷長岡線は、国土交通省信濃川工事事務所妙見管理所崩落現場中間あたりから榎峠をトンネル浦柄地内に入り、国道291号に合流する。国道291号は、現在の上越線仮踏切線を本線とする。そして、二つの震災現場がよく見えるあたり休憩施設駐車場などをつくり、一帯をメモリアルパークとする。こんな構想ですが、実現すれば小千谷観光振興に寄与すること大と思います。

長岡市議会 2004-03-10 平成16年 3月文教社会委員会−03月10日-02号

コースといたしましては、妙見のすぐ下流から大手大橋下流右岸運動公園、あそこまでのコースを一応今のところ考えております。  それから、保険につきましては、参加する子どもたちは32人を予定しておりますが、保険を掛けるということになっております。  それから、開催の時期につきましては、夏休みというふうに考えております。

小千谷市議会 2003-12-16 12月16日-02号

小千谷市でもかつては関越高速道、上越新幹線、妙見国道17号バイパス山本山ダム及び発電所増設等大型プロジェクトが連続し、最近でも公共下水道市体育館、ジャスコ、小国トンネルなどの民、官の仕事を完了、もしくは収束しつつあります。反面、関連業界の合併や転廃業等構造改革もなかなか進まないのが現状であろうと思います。そして、大手業者とJVを組んだりして得られた技術力も使わなければ伝承されません。

十日町市議会 1957-03-08 03月08日-市政に対する一般質問-03号

私が見た冊子の中に、信濃川工事事務所の発行した「妙見工事史」という本があります。これは情報館で見ようと思ったんですが、情報館、市の図書館には置いていなかったんです。これ残念なんですけども。ここに信濃川発電所洪水時の対応が書いてある。フローチャートですけれども、宮中で1,500トン以上になったら洪水時運用ということになって、ゲートを上げて棒流しをするとなっているんです。

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