2885件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

胎内市議会 2060-06-27 06月27日-02号

今ほど総合計画等についても触れていただいたわけですが、国自体総合戦略、これは全国で展開される戦略の中で、新聞等でも報道されておりますように、例えば今現在、全国平均の1.4程度合計特殊出生率を1.8まで引き上げるというふうな目標を定めたわけでございますけれども、それは依然1.4程度で推移している。全国の数字でございます。

小千谷市議会 2025-06-24 06月24日-02号

まず、1点目は、通達に先立って、国は自治体廃棄物事業者アンケート調査を行っていると新聞報道されておりましたが、小千谷市ではどのように対応されたのでしょうか。   2点目は、気候変動温暖化対策といった観点から廃棄物処理業務も見直しを迫られております。しかし、リサイクルという点から見ますと小千谷市の現状はほとんど進んでいないと言ってもいいのではないかと私は感じております。   

見附市議会 2023-06-19 06月19日-一般質問-03号

直近のデータがちょっととれませんのでわかりませんけれども、政府発表平成25年度の統計数値では全国平均25.8%で、新潟県は30%超えと報道されております。当見附市においても地場産野菜等使用率を上げるために所管部署となる教育委員会で試行錯誤されていると仄聞いたしますが、以下、使用率の実態及び今後の対応等を含め質問いたします。  

妙高市議会 2022-09-10 09月10日-04号

されているということであればですね、本当にきょうも新聞に出ていましたか、妙高市のこの事業は実はわかもの会議で出た事業なんだというようなことをですね、PRしていただくと、本当に我々も、例えば毎年毎年行政が考えた、それこそ今の妙高市民の心じゃないですけど、ああいう事業と違って若者が本当に新しく妙高市のために自分たちの知恵を絞って考えた事業なんだという事業はやっぱりちょっと特別扱いじゃないですけど、そういった報道

胎内市議会 2020-12-17 12月17日-02号

子供のスマートフォンの利用について、自治体ルールをつくるといった事例報道されておりますが、本来親が指導すべきことであって、自治体が何でもルールをつくるといったことは私は否定的な見解を持っているわけですが、SNSによるいじめ問題であるとか、先月大阪に住む小学校6年生の女子が行方不明になり、6日後に栃木県で保護された事件など深刻な事態もあり、自治体ルールをつくることはやむを得ない状況もあるのだという

小千谷市議会 2020-12-17 12月17日-02号

これは内容とも関連をしますけれども、新聞あるいはマスコミなどでも報道がありますが、無償化によって負担がふえるというような事例が起きているようであります。これは、保育費の中から副食費を外して、副食費は食事の材料代として徴収をするというふうにしたものですから、軽減措置減免措置等との兼ね合いで、無償化とはいうものの、かえって負担がふえるというような事例が発生しているようであります。

見附市議会 2020-12-10 12月10日-02号

けさの一部の新聞報道で、私が県外出張した際の交通費を私の誤認によって結果的に不適切な受給となってしまったことが報道されました。市議会議員皆様関係者皆様市民皆様におわびを申し上げます。出張の際には市から交通費を支出しておりますが、出張の案件によっては関係団体から交通費が別に支給されるケースもあります。

妙高市議会 2020-12-05 12月05日-02号

この中で政府は、米国産牛肉の関税引き下げに関連し、和牛の繁殖雌牛を導入する家畜農家に対する補助を検討しているとの報道がありました。当市にあっては、平成5年ごろまでは、主に南部の中山間地繁殖雌牛の飼育と子牛の生産が盛んに行われておりました。統計では、新井市、妙高村で36戸、肉用牛125頭という記録が残っております。夏は笹ヶ峰牧場繁殖雌牛肥育牛乳用牛の放牧で活況を呈しておりました。

胎内市議会 2020-12-03 12月03日-01号

また、一部報道等がなされておりますように、無償化制度が始まったことにより、各市町村多子世帯に対する支援施策として独自に行ってきた保育料無料化対象保護者に新たに副食費をご負担いただくという逆転現象が問題視されておりますが、当市におきましては多子世帯等保護者に新たなご負担をいただくことのないよう対応しているところでございますので、ご理解をお願いいたします。  

小千谷市議会 2020-11-29 11月29日-01号

日本農業新聞などによれば、厚生連病院関係者からも発表は唐突、地域の実情を踏まえてほしい、患者や業者、職員の動揺がある、医師や医療従事者の確保にも影響が出ているなどと地域医療考慮を求める声が報道されております。   本来何よりも優先して住民医療面でも日常生活を安心して過ごせるようにすることが国や自治体の役割ではないでしょうか。

胎内市議会 2020-09-26 09月26日-02号

次に、3点目の熊の出没の傾向対策についてでありますが、市に寄せられる目撃情報は朝方と夕方に多くなっている傾向にございますが、議員がご指摘のように今年度は県全体で熊の餌となるブナ等の実が不作と予想されており、新聞等でも報道がなされたように、昨日は南魚沼市において大けがをされた人的被害が発生したりしております。

小千谷市議会 2020-09-20 09月20日-03号

第1項目め新潟県の財政健全化に関連して、連日のように新潟県の財政状況が危機的だと地元紙報道をしております。2017年度で実質公債費比率14.9%、全国で6番目に悪いと言われております。起債に国の許可が必要な18%も目前です。財政悪化の原因の一つに、公共事業など国の支援割合が減っている中でも投資的支出を続け、借金をふやしてきたことも言われております。

小千谷市議会 2020-09-19 09月19日-02号

◆13番(長谷川有理君) 現在千葉のほうで台風被害で大変な状況で、市町村職員数をスリム化していく中で対応がなかなか困難になってきているのではないかというような、まだちょっと詳細な背景はこれからだというふうに思いますが、そういうことも報道されている中で、やはり市長が言ったように、これから団塊の世代が確かに75歳以上、ピークになるのが2025年ですので、小千谷市の場合はその後そんなに必要ではないのではないかというようなことも