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893件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-07 三条市議会 平成30年第 5回定例会(第4号12月 7日) 人口減少、高齢社会において地方や定住人口の拡大などをどう図るかが今議論されているわけであります。例えば住居地域を見れば、空き家が目立ち、商業地域はシャッター通りになっております。また、食糧の需給バランスも大きく変わりまして、農業振興地域の優良農地が草ぼうぼうになり、荒廃している様子も見られます。 もっと読む
2018-12-06 三条市議会 平成30年第 5回定例会(第3号12月 6日) 4点目が地方に向けた財源について、ICOの活用を研究すべきではないかということであります。  ICOが今注目されております。ことし6月、岡山県西粟倉村が日本初の地方自治体による地方ICOの実施を決定いたしました。ICOというのは、イニシャル・コイン・オファリングの略であります。日本語では、新規仮想通貨公開などと訳されております。 もっと読む
2018-12-05 五泉市議会 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月05日−議案説明、質疑、一般質問−01号 でも、その中で高校を残したいから、自治体が県立高校でも市町村が支援していくということに関しては、地方という観点からも柔軟に対応して支援するメニューはありますよということだったので、ぜひ村松高校、村松地域にとっては非常に重要だと思いますので、支援をお考えいただきたいと思います。   それでは、最後に、五泉市におけるまちづくりの基本姿勢ということで、協働と信頼についてお聞きいたしました。 もっと読む
2018-09-26 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会( 9月26日)経済建設分科会 ○(五十嵐営業戦略室長) これは、地方推進交付金を活用している負担金でございまして、この約8,000万円の半分の4,000万円が交付金でございます。そのまた半分が私どもの負担で、半分が戻ってくるということですので、実質は2,000万円という形になります。 ○(坂井良永分科員) 三条市は2,000万円も負担するんですか。そんなに多かったですか。 もっと読む
2018-09-21 三条市議会 平成30年総務文教常任委員会( 9月21日) その下の地方推進交付金1,310万円は燕三条地場産業振興センターが行うレストランの改修費等に対するもので、交付率は2分の1でございます。  次の社会保障・税番号制度システム整備費補助金25万4,000円は、戸籍事務へのマイナンバー制度の導入に伴う戸籍情報システムの改修費に対するもので、補助率は10分の10でございます。   もっと読む
2018-09-21 五泉市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月21日−委員長報告、討論、採決−03号 全国各地でこのような地方マラソン、地域を活性化しようということで地方の国の事業補助金を使って、各全国自治体それぞれが主催して全国各地で普通は行われています。我々五泉市では、JCを中心とするごせん紅葉マラソン実行委員会というものを組織して、130万の補助金で2,000名を超えるマラソン大会を開催しています。 もっと読む
2018-09-20 三条市議会 平成30年経済建設常任委員会( 9月20日) このたびの補正予算につきましては、国の地方推進交付金を活用し、公益財団法人燕三条地場産業振興センターが実施するレストランの改修等に係る経費を補助するものでございます。 もっと読む
2018-09-20 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月20日−05号 議第59号 平成29年度見附市一般会計歳入歳出決算の認定についてのうち、総務文教分科会関係部分でありますが、歳入関係では地方交付税の特別交付税の内訳について、産業団地内企業の固定資産税の免除額について、市債発行の考え方について、一般寄附金のうち、ふるさと納税分について、地方交付金の推移についてなどの質疑がありました。    もっと読む
2018-09-19 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月19日−03号 3月におきましては、地方バスの維持の関係の特別交付税約3,900万円ほど、あと地域おこし協力隊、また定住自立圏の関係するお金、また地方交付金等々の特別交付税で見る分ということで制度上約束されている項目等、ほかたくさんの項目がありまして、特別的に出るといえば災害の関係です。 もっと読む
2018-09-18 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月18日−02号 (3)、支出の適正化に努めます、①、事務事業の見直しを図りますにつきましては、見附市総合計画、見附市総合戦略、地方関連交付金の各事業について、計画等の進捗評価、検証並びに見直しについて広く意見を聞くことにより、産官学金、市民等、さまざまな分野の方々の外部の視点を確保し、評価の客観性、信頼性を高め、効率的で質の高い行政を推進するため、まちづくり総合会議を開催して意見を頂戴いたしました。    もっと読む
2018-06-13 見附市議会 平成30年 第2回(6月)定例会-06月13日−一般質問−03号 しかし、焦ってつくるようなものではないというお話があったと同時に、せっかくつくるならば、今の地方、私ども観光も含めて交流に使えるような施設にしなければいけない。全国の縄文遺跡を見て、どれだけ維持管理費に困っているか、どれだけの人がちゃんと思うように来てくれる遺跡があるのかどうか、三内丸山という大規模なところでもあのぐらいです。 もっと読む
2018-06-13 上越市議会 平成30年  第3回(6月)定例会-06月13日−一般質問−04号 上越市が今地方として取り組んでいる城下町高田の歴史・文化をいかした「街の再生」コンパクトシティによるまちづくりに基づく事業をさらに推し進めるとして、ハード、ソフトの事業に3年間集中支援し、さらに国や都市再生機構の職員が各都市と伴走し、個別相談、現地での意見交換などを行い、人的にも支援するとしています。 もっと読む
2018-06-12 上越市議会 平成30年  第3回(6月)定例会-06月12日−一般質問−03号 その中で私ども都市整備部の部局とすると先ほど強化していきたいという空き家バンク、そういうものを強化していく中で、それをいかに個人の方々が利用するか、あるいはそれとあわせて公共としても、例えば地方の関係で高田の町なかのリノベ、そういうことにどうやって使っていくかということも含めて、どういう空き家があるのかということをまた関係部局でも承知していきたいというのもございますので、利活用に関しては関係部局 もっと読む
2018-06-12 見附市議会 平成30年 第2回(6月)定例会-06月12日−一般質問−02号 しかしながら、国も地方の中で6次化というものを積極的にということで言っているわけでありますので、行政としてもそういったところの窓口というのは常に開いておられるのだろうと、こう思いますし、相談も多々あるのかなと、こう思います。そんな中で、平成30年度に入って相談があったのか、またあった場合、プランナーとか県だとかという、いろいろなまた組織もあるわけです。 もっと読む
2018-06-11 上越市議会 平成30年  第3回(6月)定例会-06月11日−一般質問−02号 地方交付金を活用しての地方企業への就職支援を行うケースも出ております。当市もこうした移住体験や地方企業への就職支援などの強化に本格的に取り組んではどうかと思いますが、市の考え方をお伺いいたします。   最後の5項目めは、新生児聴覚検査費用の全額助成についてであります。市にお聞きしますと、産婦人科で出産の際にはほぼ95%ほどの乳児が新生児聴覚検査を受けておられるとのことでございます。 もっと読む
2018-06-08 妙高市議会 平成30年  6月定例会(第4回)-06月08日−一般質問−03号 そんな中で、今の国が言っている地方、これについてはやっぱり中山間地域もそこに漏れなく振興する、また活性化する、それなくして地方はないんじゃないかなというふうに考えております。そんな中で先人が築いた、そういう地域資源なり財産というものを活用しながら、中山間地域が活性化できるようなことをぜひまた積極的に行政からも仕掛けをしていただければありがたいというふうに考えております。     もっと読む
2018-06-07 妙高市議会 平成30年  6月定例会(第4回)-06月07日−一般質問−02号 国が地方を打ち出してから3年9カ月が過ぎましたが、成果はまだ見えていません。うまくいっているという話も余り聞きません。地方にその波及効果がありません。そんな今こそ政策の転換が必要なのではないでしょうか。    ことし3月末に国立社会保障・人口問題研究所は地域別将来推計人口を発表しました。 もっと読む
2018-06-04 三条市議会 平成30年市民福祉常任委員協議会( 6月 4日) なお、この財源として地方推進交付金470万円程度が年度末に措置されることを見込んでおります。また、番組制作委託料280万8,000円は燕三条エフエム放送に委託し、ステージえんがわで公開生放送を実施するものでございます。施設維持管理費361万6,000円は、光熱水費等でございます。  次に、移住促進事業費1,709万4,000円でございます。 もっと読む
2018-06-01 妙高市議会 平成30年  6月定例会(第4回)-06月01日−議案説明、質疑、委員会付託−01号 これもし繰り越しだとかそういった形になったときに、地方推進交付金、これを受ける場合についてですね、次年度への繰り越しだとかそういった事態になったときに、これは計画どおりいけるという判断をしているんでしょうか。 ○議長(植木茂) 企画政策課長。 ◎企画政策課長(松岡由三) 例えば繰り越しになった場合ということでございますが、地方推進交付金というのを使ってきております。 もっと読む
2018-03-28 新発田市議会 平成30年 2月定例会−03月28日-05号 湯浅委員は、地方推進交付金で農産物の販売や観光イノベーション、DMOに関することを市と協力しながらどういうことをやるのかの質疑に、農産物は新たな開拓ということで、トップセールスを市で組まれている状況である。DMO、観光振興の関係は、新発田市を知っていただく、また新発田のものを買っていただくような取り組み事業を展開する予定であり、観光振興、農水と事業メニューの中身を詰めていくと答弁があった。   もっと読む