507件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏崎市議会 2020-10-08 令和 2年決算特別委員会(10月 8日)

在宅医療介護連携推進事業について、進捗状況人材確保状況。  意見集約では、承第5号について、資格証短期保険証発行枚数は減少しておらず、受診控えによる病状の悪化、命に関わる事態につながることを危惧する。市としても市長会などで要望し、加入者納税能力に見合った、国民健康保険税にする必要がある、との意見がありました。  次に、承第6号について、意見はありませんでした。  

上越市議会 2020-09-02 09月02日-01号

医療センター病院は、回復期慢性期医療のほか、終末期にある患者緩和ケア医療をはじめ、訪問介護事業訪問リハビリテーション医療行為を伴う重症心身障害児短期入所、特に今後ニーズが高まる在宅医療など、2025年を間近に控え、医療介護福祉連携した各種サービスは、ここに暮らす私どもにとって、これまでも、またこれからも市民の安心に欠かせない重要な施設病院であります。  

新発田市議会 2020-06-09 令和 2年 6月定例会-06月09日-02号

濃厚接触が避けられない在宅医療介護の現場では、感染リスクに加えて低賃金です。アンケートでは、家族から感染の危険があるので仕事を辞めてほしいと言われたというケースがありました。このままの状態が続けば離職者が増え、人手不足に拍車がかかり、在宅医療、介護崩壊が起こるとも考えられます。一番影響を受けるのは、在宅医療介護を受けている利用者の方々や家族です。

妙高市議会 2020-03-24 03月24日-06号

医師確保と併せて在宅医療推進支援はどのようかとただしたのに対し、課長より、けいなん総合病院に対し運営費を補助し、広く在宅看護に使われているが、雪国では患者病院へ行けないなどの地域事情もあり、訪問看護も大切であるとの答弁がなされました。   委員より、感染症予防対策事業では、新型コロナウイルス感染に関連して、どこにもマスクがない。

新潟市議会 2020-03-23 令和 2年 2月定例会本会議−03月23日-06号

在宅医療救急医療連携推進パイロット事業について、  取組を評価する。全区での展開を期待する。  きらりん緊急情報キットなどの先行事例を取り入れ、進化させた事業となるよう要望する。  対象者関係機関連携し、実効性のある救急医療連携シートとされたい。  救急医療電話相談事業について、  聴覚・言語機能障がいを持つ方や外国人に対する対応を望む。  

十日町市議会 2020-03-19 03月19日-委員長報告、質疑、採決-06号

在宅医療充実と併せ、介護施設の増設も求められております。今後介護認定者が増えることは確実です。その財源を高齢者にしわ寄せすることがあってはなりません。  後期高齢者医療制度は、広域連合納付金が6,000万円ほど増となりまして、1人当たり保険料は前年比5,095円、13.2%の増となっております。高齢者年金暮らしの低所得者に大きな負担をかけることは許されません。

見附市議会 2020-03-19 03月19日-委員長報告、質疑、討論、採決-05号

②、将来、在宅医療支援病院にしたいということ。通常の通院、救急外来病院入院機能はもちろん維持しながらです。  ③、訪問診療訪問介護訪問リハビリテーション訪問服薬指導等地域実情に合わせた市民のための市立病院として見附市としてできることを実現できる病院です。今後も増加する高齢者のためにも、入院設備のある公立病院として市民の健康と命を守る市立病院見附市民として欠かせません。

新潟市議会 2020-03-17 令和 2年 3月17日市民厚生常任委員会−03月17日-01号

在宅医療救急医療連携推進パイロット事業について、救急医療連携シート作成を西区、中央区の対象者から始めるに当たり、作成予定数が多く、職員負担も大きいと考える。対象者関係機関との連携を密にして、実効性のあるものを作成していただきたい。  保健所健康増進課健康被害対策事業について、喫煙所登録された店の周知を行い、分煙を進めること。

新潟市議会 2020-03-13 令和 2年 3月13日市民厚生常任委員会-03月13日-01号

さらに、在宅医療推進のために在宅医療に対する知識や理解を深めてもらえるよう、南区内在宅医療ネットワークと協働し、在宅医療啓発講演会を実施します。地域子育てネットワークは、子育て中の保護者が気軽に参加できる子育て広場の開設や交流会の実施により、地域が自主的に子育て支援に取り組めるよう応援するとともに、子育て支援関連プログラムを実施し、育児不安の軽減を図ります。  

阿賀町議会 2020-03-10 03月10日-01号

また無床診療所へ転換し、巡回診療在宅医療に加え、一時救急を含む外来医療に特化すべきであると。また救急告示病院は返上し、病棟は療養型か介護医療院などへの転換を検討すべきであるという、阿賀町にとっては大変な内容なんですけれども、今朝町長も言われましたように、県からのあれでは、県だけで決めることではなく、関係市町村、住民から理解をいただくことが必要であると。

見附市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-04号

この一環として、今年度からはICTを活用した在宅医療連携システムの導入や、高齢者の住みかえ促進の取組について、庁内プロジェクトチームにより検討を進めているところであります。また、介護人材確保につきましては、市で実施した介護職員充足状況の調査によると、主に介護職が不足しているとの回答があり、多数の事業所が依然として介護人材確保に苦労している状況にあると認識しております。

柏崎市議会 2020-03-09 令和 2年 2月定例会議(第 5回会議 3月 9日)

御紹介いただいたように、現在、市では、在宅医療、介護連携推進しており、柏崎刈羽医師会在宅医療推進センター医療介護連携支援するコーディネーターを配置して、多職種合同研修会などを実施し、医師看護師ケアマネジャー社会福祉士など、多職種間の相互の理解や顔の見える関係づくりを強化しております。  

燕市議会 2020-03-05 03月05日-一般質問-02号

また、今年度開催が予定されていた新潟医師会主催による新潟小児在宅医療講演会は、残念ながら新型コロナウイルス影響で延期になりましたが、市民対象にした講演会であり、医療的ケア児やその家族理解を促すよい機会と考えております。改めて開催がはっきりとした段階で「広報つばめ」等で周知を行ってまいります。

新潟市議会 2020-02-21 令和 2年 2月21日全員協議会(新年度議案勉強会)-02月21日-01号

また、引き続き市民が切れ目ない医療介護サービスを受けられるよう、市民医療介護関係者への在宅医療普及啓発に努めます。  一般議案については、80ページに記載のとおりです。  次に、農林水産部です。83ページをお開きください。  元気な農業応援事業関係ですが、意欲を持って農業を行う農業者園芸産地化取組支援して、もうかる農業の実現と本市農業持続的発展を図ります。

柏崎市議会 2020-02-20 令和 2年文教厚生常任委員会( 2月20日)

確かに診療所を利用する患者の方はだんだん減少しているということでございますが、在宅医療を望まれる方は恐らくこれから増えていくんだろうというふうに考えられますし、地域包括ケアの中心的な役割を担っていかなければいけないということもございますし、また、かかりつけ医としての今までどおりの役割もございます。