22件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

柏崎市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会議(第 4回会議 3月 6日)

○市長(櫻井 雅浩)  まず、国立病院機構新潟病院における人工透析についてでございます。  以前は、確かに6床ございましたが、同病院では、診療科目の関係から、合併症等の対応が難しく、規模を縮小し、その後、担当医が御退職なさったということにより、平成9(1997)年7月から休止をしております。今後、新潟病院において、再開の予定はないとのことでございました。  

柏崎市議会 2018-10-03 平成30年決算特別委員会・文教厚生分科会(10月 3日)

上段の4目005乳幼児健康支援デイサービス事業1,040万9,000円は、柏崎総合医療センターに委託して実施した、病気の回復期にある子供の病後児保育事業の委託料631万9,000円と、独立行政法人国立病院機構新潟病院が実施している病児保育事業への補助金288万6,000円が主なものでございます。  説明は以上でございます。よろしく御審議のほどお願い申し上げます。

柏崎市議会 2018-03-09 平成30年 2月定例会議(第 6回会議 3月 9日)

大きな質問の1つ目になります、独立行政法人国立病院機構新潟病院についてですが、今後、名称のほうは、新潟病院というふうな表現をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。  それでは、新潟病院について、質問をさせていただきます。  初めに、少し今までの歴史、経過等について、市長の認識と考えについて、お伺いしたいと思います。  

柏崎市議会 2017-10-03 平成29年決算特別委員会・文教厚生分科会(10月 3日)

005乳幼児健康支援デイサービス事業1,003万3,183円は、柏崎総合医療センターに委託して実施した、病気の回復期にある子供の病後児保育事業の委託料と、独立行政法人国立病院機構新潟病院が実施している病児保育事業への補助金です。  飛びまして、446ページをお開きください。  

柏崎市議会 2016-10-04 平成28年決算特別委員会・文教厚生分科会(10月 4日)

005乳幼児健康支援デイサービス事業1,107万5,000円は、柏崎総合医療センターに委託して実施した、病気の回復期にある子供の病後児保育事業の委託料と、独立行政法人国立病院機構新潟病院が実施している病児保育事業への補助金です。  飛びまして、448ページをお開きください。  

柏崎市議会 2014-10-09 平成26年決算特別委員会・文教厚生分科会(10月 9日)

上段、005乳幼児健康支援デイサービス事業931万1,000円は、柏崎総合医療センターに委託して実施した病気の回復期にある子供保育事業と、独立行政法人国立病院機構新潟病院が実施している病児保育事業への補助金です。  飛びまして、508ページをお開きください。  10款教育費、1項教育総務費、2目教育委員会事務局費、下段でございます。

柏崎市議会 2013-09-10 平成25年9月定例会議(第 9回会議 9月10日)

こうした状況の中で、病院へのアクセスにつきましては、運行体系を考えていく上でも優先度が高く、総合医療センター、国立病院機構新潟病院への通院者の利便性の向上に努めているところであります。  新潟病院へのバス路線につきましては、運行路線再編により設けた循環状の路線など、6往復が運行されています。

柏崎市議会 2013-06-07 平成25年6月定例会議(第4回会議 6月 7日)

まず、市内小・中学校の現状についてなんですけど、5月9日に旧厚生常任委員会のメンバーで、市内赤坂山にあります、独立行政法人国立病院機構新潟病院との懇談会がありました。その懇談会の中で、新潟病院の富沢院長さんに、新潟病院の附属看護学校に、市内の高校から高校生が余り来ないというお話を聞きました。

柏崎市議会 2013-03-07 平成25年第1回定例会(第7日目 3月 7日)

続いて、地域医療における国立病院機構新潟病院の役割について、お伺いをいたします。 ○議長(霜田 彰)  静かに願います。 ○20番(荒城彦一)  昨今の目まぐるしい社会の変化や時代の推移、高齢化の進行、複雑化する病気、けが、ストレスの増加等々、地域医療への依存度を高め、ますます予防、検診、診療体制の拡充が求められています。

柏崎市議会 2012-02-22 平成24年文教経済常任委員会( 2月22日)

4目児童福祉施設費、005の01乳幼児健康支援デイサービス事業1,608万円の減額は、昨年9月の委員会でも説明させていただいたとおり、国立病院機構新潟病院に業務委託を予定しておりました病児保育について、病院側が単独実施することとなったため、不用となった経費を減額するものであります。  次のページ、38、39ページお開きください。上段であります。

柏崎市議会 2011-02-23 平成23年第2回定例会(第2日目 2月23日)

右下にまいりまして、005乳幼児健康支援デイサービス事業2,370万2,000円は、病気回復期の児童を抱える保護者支援のため、現在、刈羽郡総合病院内に設置している病後児保育室「ぴっころ」の運営委託料と、国立病院機構新潟病院で新たに実施予定の病児保育室運営委託費及び開設費用の補助であります。  次は、4款衛生費です。  

柏崎市議会 2010-06-14 平成22年第2回定例会(第3日目 6月14日)

それで、御質問のですね、この西部地区の路線についてですが、現在、市内のバス事業者が運行する柏崎駅と米山台、あるいは、赤坂公園国立病院機構新潟病院、これを結ぶ路線バスが3系統運行されています。  そのような中でですね、発着が柏崎駅の北口と南口に分かれていて、経路も、それぞれ別というか、複雑であると。

柏崎市議会 2005-03-09 平成17年第1回定例会(第4日目 3月 9日)

市では、重症救急患者の対応につきましては、第2次救急医療体制として刈羽郡総合病院、柏崎中央病院国立病院機構新潟病院、この3病院救急輪番体制を確立をしております。ちょっと細かい数字、話になりますが、柏崎圏域における第2次・第3次救急患者の状況でございますけれども、平成14年、9,127人、平成15年、1万449人、平成16年、1万313人というふうになっております。

  • 1
  • 2