125件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

新発田市議会 2021-09-22 令和 3年 一般会計決算審査特別委員会(総務関係)-09月22日-01号

備考欄上から2つ目在外選挙人名簿登録事務費県委託金は、市選管で管理している在外選挙人名簿登録抹消等に係る事務に対する県からの委託料であります。  説明は以上になります。 ○委員長小柳はじめ) 中山人事課長。 ◎人事課長中山友美) 人事課所管分についてご説明申し上げます。  初めに、歳出です。81ページお願いします。

新発田市議会 2021-03-16 令和 3年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)-03月16日-01号

次の丸、在外選挙人名簿登録事務費県委託金は、在外選挙人名簿登録事務に係る県からの委託金で、名目計上です。  説明は以上であります。 ○委員長今田修栄) 関監査委員事務局長公平委員会書記長。 ◎監査委員事務局長公平委員会書記長関利直) 公平委員会固定資産評価審査委員会及び監査委員事務局所管分説明いたします。  当所管分歳出のみで、歳入はございません。

新潟市議会 2020-10-08 令和 2年決算特別委員会第1分科会-10月08日-05号

高山雅義 契約課長  一昨年度、上限額の変更を検討した中で、この小額工事等契約希望者登録制度で実績を積んでもらって、入札参加資格者名簿登録へのステップアップの一助として活用していただきたいという考えと、入札参加名簿登録されている方の中で、100万円から250万円程度の小額工事でも、収入源、重要であると見ている業者もいるので、据置きとしました。

新潟市議会 2020-10-05 令和 2年決算特別委員会第1分科会−10月05日-02号

次に、第4目在外選挙人名簿登録費は、国外に居住する選挙人在外選挙人名簿登録審査を行った際に、申請内容確認在外選挙人証送付などの事務に要した経費です。  次に、第8目県議会議員選挙費は、昨年4月7日に執行した県議会議員選挙の令和元年度中に要した経費です。なお、秋葉区と西蒲区は無投票でした。  

新発田市議会 2020-09-25 令和 2年 一般会計決算審査特別委員会(総務関係)−09月25日-01号

在外選挙人名簿登録事務費県委託金は、市選管で管理しております在外選挙人名簿登録抹消等に係る事務の県からの委託金です。  その下、新潟県議会議員一般選挙費県委託金は、新潟県議会議員一般選挙に係る県委託金であります。  説明は以上です。 ○委員長小坂博司) 関監査委員事務局長公平委員会書記長

上越市議会 2020-09-23 09月23日-05号

名簿登録に関しましては、今9,510人登録されていらっしゃるということで、独り暮らしの方、高齢者世帯方等、多分市のほうで把握できる範囲の方については、地域の民生委員さんがしっかり同意を得て登録されていらっしゃるかと思いますが、こちらについて例えば要介護3以上の方とか、障害者の方とか、様々名簿登録される要配慮者の方いらっしゃるかと思いますけれども、そういった方についての登録についての市の御配慮というのはどういう

新発田市議会 2020-03-16 令和 2年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)-03月16日-01号

上から5つ目の丸、在外選挙人名簿登録事務費県委託金は、在外選挙人名簿登録事務に係る県からの委託金で、名目計上でございます。  説明は以上であります。 ○委員長湯浅佐太郎) 関監査委員事務局長公平委員会書記長。 ◎監査委員事務局長公平委員会書記長関利直) 公平委員会固定資産評価審査委員会及び監査委員事務局所管分説明いたします。  当所管分歳出のみで、歳入はございません。

新潟市議会 2020-03-09 令和 2年 3月 9日総務常任委員会−03月09日-01号

次に、第3目在外選挙人名簿登録費は、国外に居住する選挙人在外選挙人名簿登録申請を行うことに伴う事務経費で、全額県からの委託金を充当しています。  続いて、歳入、88ページ、89ページ、第20款県支出金、第3項委託金、第1目総務費委託金、第3節選挙費委託金は、歳出説明した在外選挙人名簿登録費に対する委託金です。  

新発田市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会-12月12日-03号

それと、避難支援プラン関係でちょっと続いちゃうんですけども、先ほど市長もおっしゃっていましたが、この対象となる方1万2,472人ということで、それで今実際に名簿登録されている方が2,901人、差し引き9,571人の方は名簿提供同意されていないんです。その方々は、個別の避難プラン作成できないわけです。

新潟市議会 2019-10-10 令和 元年決算特別委員会第1分科会−10月10日-02号

次に,第6目在外選挙人名簿登録費は,国外に居住する選挙人在外公館等を通じて在外選挙人名簿登録申請を行った際の本籍地への照会申請内容確認在外選挙人証送付などに要した経費です。  次に,第7目知事選挙費は,知事退職に伴い昨年6月10日に執行した知事選挙に要した経費です。  

新発田市議会 2019-09-06 令和 元年 一般会計決算審査特別委員会(総務関係)−09月06日-01号

備考欄上から4段目でございますが、在外選挙人名簿登録事務費県委託金は、市選管で管理しております在外選挙人名簿登録抹消等に係る事務の県からの委託金です。  その下の新潟県知事選挙県委託金は、歳出説明いたしました新潟県知事選挙執行に係る県委託金、その下の新潟県議会議員一般選挙費県委託金は、新潟県議会議員一般選挙に係る平成30年度分の県委託金であります。  説明は以上であります。

新発田市議会 2019-03-18 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)−03月18日-01号

5つ目の丸、在外選挙人名簿登録事務費県委託金は、在外選挙人名簿登録事務に係る県からの委託金で、名目計上でございます。  説明は以上であります。 ○委員長小川徹) 関監査委員事務局長公平委員会書記長。 ◎監査委員事務局長公平委員会書記長関利直) 公平委員会固定資産評価審査委員会及び監査委員事務局所管分説明いたします。  108、109ページをお開き願います。

新潟市議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日総務常任委員会−03月08日-01号

次に,第4目在外選挙人名簿登録費は,国外に居住する選挙人在外選挙人名簿登録申請を行うことに伴う事務経費で,全額県からの委託金を充当しています。  続いて,歳入について説明します。86,87ページ,第20款県支出金,第3項委託金,第1目総務費委託金,第3節選挙費委託金です。歳出説明した参議院議員選挙費及び在外選挙人名簿登録費に対する委託金です。

三条市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(第5号 3月 8日)

今後につきましては、保育連盟との連携による保育士就職相談会の開催やハローワークを中心とした募集周知退職する保育士の中で今後もパート職員として勤務可能な方への名簿登録働きかけによる人材確保の取り組みを講じていきますほか、人事課との連携によりまして、途中退職者退職理由任期満了者が更新しない理由等を分析いたしまして、雇用を維持していくための対策についても検討をしてまいりたいと考えております。

新潟市議会 2018-10-04 平成30年決算特別委員会第1分科会-10月04日-05号

名簿登録者数平成26年度から順に703,598,657,549と上下しています。この数字の推移について認識はどうですか。 ◎古山雅啓 契約課長  まず,ことしが少な目になっていますが,今年度当初に名簿を,2年に1度ですが,更新しました。その中で更新し忘れた会社もまだあるかと思いますが,いずれにせよ忘れた会社は追って再登録していただけるものと思っています。

新潟市議会 2018-10-01 平成30年決算特別委員会第1分科会−10月01日-02号

第4目在外選挙人名簿登録費は,国外に居住する選挙人在外公館等を通じて在外選挙人名簿登録申請を行った際の本籍地への照会申請内容確認在外選挙人証送付などに要した経費です。  第5目衆議院議員選挙及び国民審査費は,昨年10月22日に執行した衆議院議員選挙及び最高裁判所裁判官国民審査に要した経費です。

妙高市議会 2018-09-13 09月13日-05号

実際に参加して、これ何と言ったらいいんだね、資格というのかね、一応資格と言いますけども、受講してそういう資格を与えられたというか、もらって、その後活動しているというその辺の状況はどこまでどうなんだろうという、これも名簿登録関係もあったり、個人の都合があったりということで余りないようでありますけども、私が関連があって言ったときに、このサポーター養成講座をして、その人たちが何で講座を受けて資格取得をしているのか

新潟市議会 2018-03-07 平成30年 3月 7日総務常任委員会-03月07日-01号

次に,第6目在外選挙人名簿登録費は,国外に居住する選挙人在外公館等を通じて在外選挙人名簿登載申請を行うことに伴う事務経費で,全額県からの委託金を充当しています。  続いて,歳入について説明します。88ページ,第20款県支出金,第3項委託金,第1目総務費委託金,第3節選挙費委託金です。歳出説明しました県議会議員選挙費及び在外選挙人名簿登録費に対する委託金です。

柏崎市議会 2018-03-07 平成30年 2月定例会議(第 4回会議 3月 7日)

これは、コミュニティ単位で、見守り体制の構築を目指すもので、全3回の講座終了後に、同意を得てコミュニティ名簿登録をさせていただき、認知症の方と、その御家族への声かけや見守り、相談先の紹介などの活動をしていただいております。現在までに、大洲、中鯖石、中通、南鯖石、南部、米山、別俣、北鯖石、北条の10地区で実施をし、平成28年度末までに、162人の方から名簿登録をいただきました。