76件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2020-09-14 令和 2年 9月定例会本会議−09月14日-02号

また、NPO法人みらいずworks、地域社会との関わりを持つことで社会参画意識課題を探求し、学び続ける力を育て、自分から自分らしく、みんなとともに社会をつくる人を育てる活動をしている団体ですが、この団体代表理事である小見氏からは、新潟で働くすてきな大人新潟企業を発信するだけでなく、このプロジェクトやインターンシップの促進など、学生と地域若者大人たちの顔と顔の見える関係をつくっていくということが

燕市議会 2020-09-09 09月09日-一般質問-02号

それは、ひいては市民行政への参画意識の高まりというふうになっていくんではないかと考えていますが、これについてはどのように検討されていますでしょうか。 ◎企画財政部長春木直幸君) 通報機能についてのご質問かと思っております。おっしゃるとおり、長岡市におきましても10月1日からこの通報機能を導入するということであります。

三条市議会 2020-03-05 令和 2年第 1回定例会(第3号 3月 5日)

そういった企業が主体的にまちづくりに参画していただく姿が、そこで働いておられる従業員方々まちづくりへの参画意識醸成していくわけですので、そういった点、つまり地域貢献地域参画などを活動目的の一つに掲げる市内の各種の団体、これと行政まちづくりにおける課題や目指す方向性を共有する機会をもっと積極的に設けるべきではないかと思いますが、その点についてはいかがお考えでしょうか。

燕市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-02号

今後は、活躍が期待されるアクティブシニア現状まちづくりへの参画意識が薄い若年層子育て層を含め、地域のみんながまちづくりに参画する姿勢がさらに重要になってきますので、市といたしましてもこれらの意識啓発まちづくり協議会運営サポート等を行いながら、高齢化社会へ向けた対応を図ってまいりたいと考えております。  以上でございます。

三条市議会 2019-12-05 令和元年第 4回定例会(第3号12月 5日)

これまで主に講座イベントなどを実施してきましたが、参加者男女共同参画意識の高い方々しか集まらないことが課題となっておりました。こうした状況を踏まえ、今年度からは広く児童を対象とした講座や、婚姻届提出時に男女のあり方を見詰め直すためのチェックシートの配布など、若年層からの意識啓発に主軸を置いた取り組みへと転換し、現在取り組みを進めているところでございます。 ○副議長岡田竜一君) 4番。

新発田市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-02号

今後も教育委員会では各校に対して社会への参画意識醸成という主権者教育の視点から、地域貢献活動などの教科横断的な学習を通して、自分たちの生活上の課題を見つけ、解決のために話し合い、合意形成を図り、実践するという学習のサイクルを一層推進するよう指導してまいりたいと考えております。  以上、答弁といたします。 ○議長比企広正) 近嵐宗賢選挙管理委員会委員長。           

三条市議会 2017-09-12 平成29年第 5回定例会(第5号 9月12日)

引き続き若年層投票率向上を図るため、県の選挙管理委員会と連携を図りながら、その参画意識醸成のための啓発に努めてまいりたいと考えております。 ○議長武石栄二君) 1番。 ○1番(河原井拓也君) それぞれ御答弁ありがとうございました。  まず、何点か再質問させてもらいたいと思います。1点目の医師の確保についてですけども、確かに市長のおっしゃるように、県が担当する部分だと思うんです。

五泉市議会 2017-03-17 03月17日-委員長報告、討論、採決-05号

また、この事業交付金採択に当たり先導的であると認められた点として、購入型のクラウドファンディングによる事業資金調達を開始し、出資者事業への参画意識五泉への訪問を促すサービスを提供すること、さらに参画者からSNSなどで口コミ情報発信を担ってもらい、交流人口拡大もやっていこうということです。一般質問でも提案しましたが、五泉市はふるさと納税で成果を上げている優秀な職員がいるということです。

新潟市議会 2017-03-14 平成29年 3月14日総務常任委員会−03月14日-01号

提案について,可能なものは事業化することで,子供たち区づくり参画意識地域への愛着を強めてもらうことを目的としています。  区自治協議会提案事業は,自然の中でのイベント開催フォトラリーなど,西蒲区の魅力をPR,再発見する事業のほか,人口減少対策として,婚活イベントやその追跡調査コミ協などの地域活動団体からアイデアを募集するいきいきコミュニティ事業など,4事業取り組みます。  

新潟市議会 2016-09-15 平成28年 9月15日総務常任委員会-09月15日-01号

最後の「女性が日本一働きやすい新潟」を市役所からにおいては,女性教員学校運営参画意識醸成を図るとともに,抜てきについて校長へ働きかけを進めましたが,登用率が35%ということで,管理職割合向上に至らなかったものです。  以上,未達成取り組みについて説明しました。これら未達成取り組みについても,引き続き平成28年度に目標を達成できるよう取り組んでいるところです。  

新潟市議会 2016-06-21 平成28年 6月定例会本会議−06月21日-03号

地域が主体となってまちづくりを進めるためには,市民一人ひとり参画意識がさらに高まり,市民自治の多様な担い手が協働して取り組むことが必要としています。  そこで,お伺いします。この協働を担う方々は,現在の行政にとってどのような位置づけにあり,また今後本市が目指す協働の姿はどのようなものとお考えでしょうか,お聞かせください。 ○副議長渡辺和光) 篠田市長。                   

三条市議会 2016-06-20 平成28年第 2回定例会(第5号 6月20日)

このステージえんがわを中心に、現在高齢者外出を誘引するさまざまな取り組みを実施しておりますが、外出機会促進を継続していくためには、交流から始まり、参加者とのつながり、さらには社会参画意識醸成していく必要があります。  いずれの段階におきましても重要となるのがコミュニティーでありまして、スマートウエルネスシティ三条の推進には重要な要素であると捉えているところでございます。

新潟市議会 2016-03-07 平成28年 3月 7日文教経済常任委員会−03月07日-01号

より多くの市民から事業の趣旨,効果を理解してもらうとともに,事業への協働参画意識を高めてもらうため,新年度地域学校ウエルカム参観日市内45校で実施します。  次に,ふれあいスクール事業です。新年度は1校を新たに加え,計68校で実施します。平日の放課後や土曜日午前中などに子供の安心,安全な居場所を提供し,地域大人との交流などを通して子供たち健全育成を図ります。