279件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

見附市議会 2020-12-10 12月10日-02号

台風15号、19号は、列島に甚大な被害をもたらしました。幸い見附市は直撃されずに済みました。テレビニュースで避難所避難した避難者の映像が毎日流されました。見附市防災計画でも各学校避難所に指定されています。大きな災害が発生すれば、多くの市民避難所避難します。冷たい水を使う季節の避難所でお湯が使えないのは過酷だと考えます。  

燕市議会 2020-12-10 12月10日-議案説明・質疑・一般質問-01号

日本列島を直撃した台風19号は、勢力を大きく落とさないまま上陸し、東海関東東北甲信越各地の河川を決壊、氾濫させ、住宅地をのみ込む大規模な洪水被害をもたらした。被害全容は、まだ全てはわかっていないが、犠牲になられた方に対して衷心より哀悼の意を表するとともに、行方不明者等の捜索に全力を挙げてもらい、被災地の復旧、復興と生活再建に向かっていただくことを切に願う。

長岡市議会 2019-12-16 令和 元年12月建設委員会−12月16日-01号

日本全体がいわば災害列島のようなことをいろいろ言われている中で、ある1点のリスクを取り上げてそれでもう日本に住めないんじゃないかみたいな話が出てきておりますが、必ずしもそうではないと思っているわけであります。先般、防災科学技術研究所の所長がシンポジウムに出たときに、講演で言っておりました。

柏崎市議会 2019-12-12 令和元年12月定例会議(第26回会議12月12日)

だけど、今の地方都市田中角栄先生が日本列島改造論、これもかなり古いですが、あの中で、たしか私の記憶が正しければ、地方が元気になるためには、20万都市を元気にするのが一番いいんだと。その20万都市というのは、どういう都市だかというと、そこそこ田舎くさいところがあると。だけど、都市機能も整備されている。隣の顔も見えている。

柏崎市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会議(第25回会議12月11日)

ことしも大きな自然災害、特に大型台風の上陸による被害が大きく、日本列島各地を襲いました。地域温暖化が進めば、台風の発生する数は減るものの、強い台風の割合がふえる可能性が研究によって指摘をされています。  世界各地では、気候変動に起因する災害が相次いでおりまして、オーストラリアでは、海面温度上昇による雨の降り方が変化をして干ばつが相次ぎ、森林火災が脅威を増しています。  

阿賀町議会 2019-12-04 12月04日-02号

中部地区、いわゆる新潟県を含む日本列島の真ん中の地域が進んでいません。それで、新潟県は34%の進捗率なんですけれども、当町はどのぐらいの進捗があるんでしょうか。 ○議長(斎藤秀雄君) 大江建設課長。 ◎建設課長(大江修逸君) 先ほど申し上げましたとおり、4.8%になっております。 ○議長(斎藤秀雄君) 4番、斎藤栄君。

長岡市議会 2019-12-02 令和 元年12月定例会本会議-12月02日-01号

去る10月12日に日本列島に上陸した台風第19号は、翌13日にかけて東日本を中心に大雨による堤防の決壊などにより、大規模な浸水被害や土砂災害を引き起こし、死者、行方不明者は90人を超え、住宅被害はおよそ9万棟に上るなど、各地に甚大な被害をもたらしました。今回の災害によりお亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災されました皆様に心よりお見舞いを申し上げます。  

上越市議会 2019-09-19 09月19日-03号

前知事のときもそうですけども、我々県民にとって非常に新潟県という県を皆さんも誇りに思っていらっしゃるのに、ああいう事件が起きるたびに胸が痛くなりますけども、私は新潟県は、越後の国は、あの戦国の時代から敵に塩を送った武将、謙信公、そしてあの明治維新の文明の一番の功労者である方が上越市前島密先生、そして戦後廃虚の中から夢と希望を与えてくれた列島改造の総理は、新潟県出身の田中角栄先生、あるいは我々に、雪国

燕市議会 2019-09-12 09月12日-一般質問-03号

近年、地球規模の気候変動の影響と言われるほど過去に経験したことのないような豪雨や台風による風水害日本列島至るところで発生しています。本市では、幸いにして大きな災害もなく、避難情報の発令についてもこの間で言えば2年から3年に一、二回程度というふうに伺っています。しかし、全国で被害状況をニュースで見るたびに、人ごとではない、こう感じる住民の方の声は聞こえてきます。

長岡市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会本会議−06月19日-02号

自然災害が毎年のように日本列島を襲う中、被災した市区町村の役場は、その対応の最前線に立たされます。災害が大規模であればあるほど復旧・復興には長い時間がかかり、多くの人手が必要となります。また、被災地には公務員にしかできない仕事が山積しています。これに対応するため、近年は地方自治法に基づき、全国の自治体職員が被災地に中・長期で派遣されることが定着しつつあります。

新発田市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会-06月18日-03号

今夏を迎える前の5月末に日本列島各地では真夏並みの暑さが記録され、ことしも猛暑となることが予測されております。2つ質問させていただきます。  5月25日土曜日は、市内でも、また県内外でも多くの小学校で運動会が実施されました。私も、小川議員ともども、東豊小学校の運動会に行ってまいりました。大変暑い日でありました。

柏崎市議会 2019-05-24 令和元年 5月随時会議(第 9回会議 5月24日)

財政当局や皆さんで、どんな検討があって、今後は、やはり、国から何か手当してもらわないと、いつまでたっても市費で対応するなんていうのは、非常に不公平な、海岸であれば、現に、そこの施策で財政手当しないと、ここは非常に不公平な、日本列島全部あるわけですからね。国がちゃんと管理するのが当たり前なんじゃないかなと思うわけで、こういった素朴な疑問を含めて、皆さんどんなふうに考えておられますか。

燕市議会 2019-03-20 03月20日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

昨年の夏、日本列島災害級とも言われるほどの暑さに見舞われ、小学生が亡くなる痛ましい事故も起きてしまいました。酷暑が恒常する中、いまだ設置されていない幼稚園小学校にエアコン設置は喫緊の課題であります。本市においては市長の英断により、今年6月末までに設置の完了と聞いております。次代を担う人材育成子供たちが安心安全意欲的に学習できる教育環境を整備する、こうした事業はとても重要であります。  

新発田市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-02号

さらに、追い打ちをかけるように、収穫前の低温と日照不足や次々と日本列島を襲った台風の影響により稲の倒伏や未成熟などの被害にも及んだものであります。これら一連の影響により、議員ご指摘のとおり、作況指数や1等米比率は近年でも最も低かった平成27年をも下回り、農業者の皆様方にとって大変厳しい年となりました。農業は当市の基幹産業であることは申すまでもありませんが、中でも稲作は大黒柱であります。

上越市議会 2018-12-12 12月12日-03号

ことしも多くの災害日本列島を襲ったが、特に7月の西日本豪雨災害では災害対策上の教訓が多かったと。市では検証を行っていると聞いたが、今後の地域防災計画の見直しに反映するものがあるのか聞きたい。あわせて地域防災計画の見直しに向けて、国ではどのような動きがあるのかお聞きするものであります。  ことしは全国各地で大きな災害が発生した年であります。