24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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燕市議会 2020-12-10 12月10日-一般質問-02号

次に、2の(1)の③、学校給食費会計についてお答えいたします。市教育委員会といたしましては、文部科学省給食費徴収管理に係る教員の業務負担軽減するため、給食費会計推進していることは承知しております。しかしながら、会計については情報管理システム導入費用保守管理費などに多額なコストを要することから、今後他市の導入状況を参考に調査研究をしてまいりたいと考えております。  

長岡市議会 2020-12-09 令和 2年12月文教福祉委員会−12月09日-01号

国は、各自治体レベル教育委員会の働き方改革ということで、言うなれば教職員業務軽減に向けて学校給食会計をするべきだというガイドラインを示しております。これは、何年までにやれという内容ではないようでございますが、例えば一つのイメージとして、今2020年でございますが、こういう準備を進めれば2022年までには会計することができるというふうなことも併せて示されておるようでございます。

新潟市議会 2020-10-06 令和 2年決算特別委員会第2分科会−10月06日-03号

志賀泰雄 委員  一括で入金することによって、効率化になるのでしょうが、そういう点からいくと、小学校中学校給食費会計にも話がつながってくるのかなと思います。給食費未収金分もこの雑入の中に入っているという話でしたが、どの程度入っていますか。 ◎柬理守 保健給食課長  令和年度は103万8,332円の未収金雑入で受け入れています。これは平成29年度平成30年度の部分です。

小千谷市議会 2020-09-17 09月17日-02号

8点目として、学校給食費等会計をどのように進めるのか。ただでさえ新型肺炎感染症対応給食費の調整、修学旅行のキャンセル処理など、現場では会計業務が大幅に増加している状況を伺っており、支援が必要だと感じます。   9点目として、突然の全国一斉休校で給食全面停止に伴う貧困家庭対応は、当市ではどのように対応したのか、課題や教訓はないのか伺います。   

柏崎市議会 2020-09-14 令和 2年 9月定例会議(第24回会議 9月14日)

3番目の質問になりますが、学校給食費会計です。  この質問は、平成25年(2013年)12月定例会議質問させていただきました。そのときは、残念ながら、デメリットが多い。時期的にも、ちょっと、これを考えるには早過ぎると。ほかは、まだ取り組んでないぞというような御答弁をいただきました。  そういった中で、今回は、時間も経過し、国の指導も変わった中でのリベンジ的な、質問になります。  

十日町市議会 2020-03-10 03月10日-市政に対する一般質問-04号

十日町市は、学校給食会計というの一歩具体的な形で見せてもらいました。もっといっぱいやることがあるでしょうと。教育長はどんなことを考えられていますか。 ○議長鈴木一郎君)   教育長。 ◎教育長蔵品泰治君)   教職員多忙化を解消していくというテーマについては、本当にとても大切なことだと思っております。

十日町市議会 2020-03-04 03月04日-議案説明-01号

会計3年目となります令和年度におきましては、204回の給食を予定しております。  326、327ページをお願いいたします。説明欄最下段、025学校給食施設改修事業では、前回の改修から約20年を迎える水沢給食センター十日町給食センターの老朽化した設備を順次更新する経費でございます。  10款教育費のうち、子育て教育部関係補足説明は以上でございます。

十日町市議会 2019-09-20 09月20日-委員長報告、質疑、採決-05号

収入は、学校給食会計に伴い大幅な増となりました。  次に、歳出についてご説明いたします。2款総務費では、人口減少対策として定住促進助成事業については平成30年度は24世帯91人の定住人口増となりました。また、高齢化集落の維持、存続と定住人口増加目的とした地域おこし協力隊を30年度は18人の方から活躍していただきました。うち9名が退任なされ、7名の方が退任後も当市に定住されました。

十日町市議会 2019-09-04 09月04日-議案説明、質疑-01号

主な要因といたしましては、学校給食会計に伴い、食材代金分として約2億3,000万円が皆増したこと、大地の芸術祭パスポート等収入として約1億7,000万円が増額となったこと、そしてごみ処理経費において資源物売払収入業務委託料と相殺せずに、全額を収入としたことによるものであります。  次に、歳出についてご説明をいたします。

十日町市議会 2019-03-07 03月07日-市政に対する一般質問-04号

当市でも、給食費会計が実施予定されていますが、会計教育現場業務負担軽減等目的であり、保護者世帯の暮らしを支援するものではありません。今議会初日平成30年度補正予算でも計上されてありますが、学校教育振興費の要及び準要保護生徒就学援助補正の追加は、保護者世帯の現状かと思われます。

十日町市議会 2019-03-01 03月01日-議案説明、質疑-01号

会計2年目となります平成31年度は、本年度の203日に対しまして193日の給食を見込んでおります。  なお、合併15年目に当たりまして、これまで給食センター学校ごとに異なっていた給食費を統一化するとともに、食材費の高騰に伴う経費と一部の委託炊飯経費を含め、給食費の改定をすることとしております。

十日町市議会 2018-06-12 06月12日-市政に対する一般質問-03号

1つは、給食費会計は何を目的にしているのでしょうか。  2つに、給食費年額及び学校諸費保護者負担年額はどのくらいになっているのでしょうか。  以上のことを伺い、1回目の質問といたします。 ○議長庭野政義君)   市長。 ◎市長関口芳史君)   それでは、鈴木和雄議員のご質問にお答えをいたします。  

十日町市議会 2018-03-16 03月16日-委員長報告、質疑、討論、採決-06号

また、子供教育に係る人的スタッフの充実として、特別支援教育専任嘱託指導主事配置し、また不登校の減少に向けた取り組みとしてスクールソーシャルワーカーを配置、一部の中学校部活指導員配置、その他学校給食会計取り組みを実施するなど、将来を担う子供たちへの投資として、教育に係る人的環境の整備を高く評価いたします。  

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