4757件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2019-07-03 令和 元年 6月定例会本会議−07月03日-06号

幼児教育・保育の無償化に向けた取り組みについて,  無償化専任チームを設置し,対応に臨むことに期待する。十分な人員を確保し,事業者及び市民へ丁寧に周知されたい。  課題を調整し,円滑に進むよう取り組まれたい。  無償化によって予想される待機児童の発生や保育士不足などに対し,きめ細かに対応されたい。  民間施設の費用負担や認定変更による定員見直しについて,配慮を求める。  

三条市議会 2019-07-01 令和元年第 2回定例会(第6号 7月 1日)

議第 4号 三条市税条例等の一部改正について    議第 5号 三条市都市計画税条例の一部改正について    議第 6号 三条市手数料条例の一部改正について    議第 7号 三条市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の          一部改正について    議第 8号 三条市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める          条例の一部改正について    

新潟市議会 2019-07-01 令和 元年 7月 1日大都市制度・行財政改革調査特別委員会−07月01日-01号

(2),幼児教育・保育の無償化実施の制度改正に伴い,近年,増加している地方公共団体の事務等に係る経費への恒久的な財源措置を講ずること。(3),待機児童対策のため,保育所,認定こども園などの施設整備に対する交付金や補助金について,補助率のかさ上げ要件の緩和や補助率のさらなる拡充などの措置を求めています。

新潟市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会本会議-06月24日-05号

本市はこれまで,現計画に基づき,教育・保育施設の整備や,地域子育て支援拠点事業などを実施することで,妊娠から出産,子育てまで切れ目ない支援に取り組むとともに,子ども・子育て支援の総合的な充実を図ってきました。今年度,5年間の計画期間を終えることから,現在,第2期計画の策定を,附属機関である子ども・子育て会議の意見をお聞きしながら進めています。                

新潟市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会本会議−06月21日-04号

教育・保育施設における過去5年間の医療的ケア児の入園数は22人で,入園猶予となった児童は4人でした。猶予となった主な理由は,医師との協議により集団保育への参加が難しいと判断されたことや,希望する園で対応できる看護師の確保,具体的には小児科の経験等が必要であると認識していますが,こういった看護師職員の確保ができなかったことによるものとなっています。

三条市議会 2019-06-20 令和元年第 2回定例会(第4号 6月20日)

今後さらに看護、介護、保育や建設を初め、各分野において人材不足問題が深刻化していくことが懸念されます。  そこで、引きこもっている人へ支援と人手不足への対応がうまくマッチングできれば一番いいわけであり、そのために今まで引きこもっていた人や採用する企業への支援が必要ではないかと考えます。今後の支援についての見解をお伺いいたします。  

三条市議会 2019-06-19 令和元年第 2回定例会(第3号 6月19日)

幼児教育、保育の無償化については、消費税増税に伴う税収分の一部を活用し、子育て世帯の負担を軽減する少子化対策の一つとして実施されること、内容としては、保育所の3歳から5歳の副食費を除き、認可保育所や認定こども園、幼稚園を利用する3歳から5歳児及び住民税非課税世帯のゼロ歳児から2歳児の利用料を無償とするもの。

三条市議会 2019-06-18 令和元年第 2回定例会(第2号 6月18日)

議第4号 三条市税条例等の一部改正について    議第5号 三条市都市計画税条例の一部改正について    議第6号 三条市手数料条例の一部改正について    議第7号 三条市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一         部改正について    議第8号 三条市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条         例の一部改正について    議第9号 

新潟市議会 2019-06-14 令和 元年 6月14日市民厚生常任委員協議会−06月14日-01号

主な理由は,こども医療費助成について対象児童がふえたこと,また保育における幼児教育・保育の無償化に伴う負担増,病児保育の施設を新たに3園整備するため歳出増となっています。  次に,3ページからは主要事業です。主要事業については新規,拡充を中心に説明します。  初めに,こども政策課です。

新潟市議会 2019-05-29 令和 元年 5月29日議会運営委員会−05月29日-01号

その他の補正内容ですが,システム改修等では,ことし10月からの幼児教育・保育無償化や来年度からの会計年度任用職員制度に対応するため,保育や職員管理など各種システムの改修を行うものであり,コールセンター・電話交換運営事業は,来年度以降の運営において現行システムを改修するほか,令和6年度までの契約に係る債務負担行為を設定するものです。  

新発田市議会 2019-03-27 平成31年 2月定例会−03月27日-05号

少子化対策では、国の保育料支援策にはいささかの疑義がありますが、保護者に不公平な扱いにならない努力を望みます。  また、高校生までの医療費無料化、補助策には大いに期待します。  市長は、新年度から健康長寿を加えて視点を4つにし、高齢者対策にも全庁挙げて取り組まれるとのことですが、高く評価したいと思います。  

長岡市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会本会議−03月26日-05号

長岡市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部改正について  議案第25号 長岡市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正について  議案第26号 長岡市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部改正について  議案第27号 長岡市土地開発基金条例の一部改正について  議案第28号 長岡市公共料金支払基金条例の一部改正について  議案第29号 長岡市公民館条例の一部改正について  議案第30号 長岡市保育園条例

三条市議会 2019-03-25 平成31年第 1回定例会(第6号 3月25日)

次に、民生費の三条っ子発達応援事業では、平成31年度で6年目に入る、当初参加しない幼稚園等もあったが、現在の状況はどうか、には、現在1つの幼稚園を除いて実施している、年中児発達参観のやり方あるいは実施後の個別相談のときにとっているアンケートでは、基本的に良好な回答をいただいており、全体的には受け入れられていると考えている、また保育士等についても子供たちをよりよく育てていきたいという共通認識を持って対応

新潟市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会本会議−03月22日-09号

保育所はかなり整備されてきているが,医療面で課題が残っている。本県は,人口当たりの産科医が少なく,産科医がいない区もあることから,誘致施策が必要である。  視察を行った済生会新潟第二病院の不妊治療の実績はすばらしく,若いうちに妊娠を目指せる環境が望まれるとの指摘であった。若者の労働条件や低賃金,居住状況などの社会的要因の解決が,今後の重要な課題と考える。  

新発田市議会 2019-03-20 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)-03月20日-01号

商品券の対象者ということで、3歳以上の子につきましては、ことしの10月1日から教育、保育の無償化が実施されるということで、それより下のお子さんが対象になっているということでございます。  以上でございます。 ○委員長(小川徹) 加藤委員。 ◆委員(加藤和雄) それぞれありがとうございました。  

長岡市議会 2019-03-19 平成31年 3月総務委員会−03月19日-01号

全世代型社会保障の具体的な施策として、10月からの消費税10%への引き上げに伴う税収を生かして、同じく10月からは幼児教育・保育の無償化がスタートいたします。また、大学などの高等教育や私立高校の授業料の無償化も順次実施されることが決まっています。また、一方で、この増税分を使って低年金者への福祉給付金制度や介護保険料の軽減など、高齢者福祉も充実されます。