216件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏崎市議会 2021-03-16 令和 3年総務常任委員会( 3月16日)

また、炭素社会に向けた、これは電源エネルギー戦略室とコラボレーションする話になりますが、消防本部は24時間フル活動する部分でありますので、地中熱を整備するには、公共施設の中では非常に有効的だろうということで、消防本部の中といいましても24時間フル活動しているのは事務所だけでございます。

小千谷市議会 2020-12-17 12月17日-02号

今、世の中の流れが炭素社会から脱炭素社会へと進んでいます。環境基本計画には、地球にやさしい炭素社会をつくるとしかなっていません。そして、環境基本計画の見直しが本年行われており、既に環境審議会に諮問しているようですが、市長として脱炭素社会ゼロカーボンシティの強い決意を審議会に示していただきたいと思います。これが重要と考えます。   次に、ゼロカーボンシティ宣言についてです。

上越市議会 2020-12-09 12月09日-04号

この23年間、炭素社会への取組は進められてきましたが、いよいよ脱炭素社会への取組に本腰を入れて取り組む時期が来ました。今回の質問は、これから取り組むことということでございますので、明確な回答をいただくことは難しいかもしれませんが、ただ待ったなしで取り組む課題かと思っております。

新潟市議会 2020-10-02 令和 2年決算特別委員会-10月02日-03号

(3)、課題及び取り組み方向性については、炭素社会及び循環型社会を着実に実現するためには多様な主体とのパートナーシップを強化し、経済社会の諸課題との同時解決に取り組む必要があります。さらなる省エネルギーごみ減量資源化など、環境に配慮したライフスタイル事業活動に転換してもらえるよう、市民事業者協働による取組推進していきます。  次に、59ページ、経済部です。

十日町市議会 2020-09-07 09月07日-市政に対する一般質問-03号

当初スタート時は、私が記憶にあるのは、五十五、六名だったでしょうか、そういう状況でございましたが、近年、市民環境会議、これだけ重要なウエートを占めているか、自主的な会議であると、会費を納めて運営する会議であると言われても、こういった計画の中でしっかりと市民意向事業所意向、それから様々な提案というふうに書かれているのであれば、私は環境政策なり、また企画のほうで十日町市は今こういう炭素社会に向かって

妙高市議会 2020-09-04 09月04日-03号

自治体事業者、私たち一人一人が英知を結集し、主体的に今から取組しなければならない喫緊した課題であることから、2050年の超炭素社会とその先にある脱炭素社会への実現のために、妙高市、市民事業者それぞれの責務などを定めた妙高地球温暖化対策地域推進条例の策定を検討すべきと考えますが、お考えをお伺いいたします。   次に、2項目め人口減少に対応した過疎集落地域活性化などの在り方についてです。

柏崎市議会 2020-03-19 令和 2年全員協議会( 3月19日)

平成30年(2018年)3月に柏崎地域エネルギービジョンを策定し、脱炭素社会であるエネルギーまち3.0を将来像と示し、その途上として、まずは地域資源である太陽光風力地中熱などの再生可能エネルギーを最大限活用する炭素社会に向けて、徐々にではありますけれども、確実に原子力を減らす再生可能エネルギー原子力まち2.5を進めているところであります。  

柏崎市議会 2020-03-02 令和 2年 2月定例会議(第 3回会議 3月 2日)

将来像であるエネルギーまち柏崎3.0への途中として、まずは、地域資源である太陽光風力地中熱などの再生可能エネルギーを最大限活用する炭素社会に向けて、徐々にではありますが、確実に原子力を減らす再生可能エネルギー原子力まち2.5を進め、当面の間は、原子力発電所との共存を図ってまいるということをうたったわけでございます。  

柏崎市議会 2020-02-25 令和 2年 2月定例会議(第 2回会議 2月25日)

本市は、平成30(2018)年3月に「柏崎地域エネルギービジョン」を策定し、まずは地域資源である太陽光風力地中熱などの再生可能エネルギーを最大限活用する炭素社会に向けて、徐々にではありますが確実に原子力を減らす「再生可能エネルギー原子力まち2.5」を進めています。地域エネルギー会社を中核としてエネルギー地産地消、拠点化構想実現するために昨年度、実現可能性調査を実施しました。

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日環境建設常任委員会-12月13日-01号

現状や課題を踏まえ,次期計画では,リデュース,リユース,リサイクルの優先順位に従い,循環型社会,さらには炭素社会構築に向け,理念である「ともに創造する持続可能な循環型都市・にいがた」に向けて取り組んでいきます。数値目標ですが,今後の人口動態をベースにしてごみ量の推計を算出し,食品ロス削減プラスチック資源循環戦略などの国の目標を踏まえ設定しています。

新潟市議会 2019-10-09 令和 元年決算特別委員会-10月09日-03号

40ページ,(3),課題及び取り組み方向性についてですが,炭素社会及び循環型社会を着実に実現するには,多様な主体とのパートナーシップを強化し,経済社会の諸課題との同時解決に取り組む必要があることから,さらなる省エネルギーごみ減量・省資源化など,環境に配慮したライフスタイル事業活動に転換してもらえるよう,市民事業者との協働による取り組み推進していきます。  

新潟市議会 2019-10-02 令和 元年10月 2日環境建設常任委員会-10月02日-01号

また,さらなる資源循環炭素社会構築に向けて,有効な先進技術活用環境ベンチャーなどの企業支援環境教育の充実など,次世代につながる未来投資的な施策を新たな柱とすることを検討する。あわせて,社会情勢により変化する財政状況を考慮し,基金など効果的な予算活用の手法の検討も必要であるとの意見をいただいています。

柏崎市議会 2019-10-02 令和元年決算特別委員会・文教厚生分科会(10月 2日)

地中熱を使った理由というのが、まず、国の補助金活用してということで、再生可能な新しいエネルギーにより、炭素社会を目指した取り組みをするものというあたりを位置づけしまして、実際に地中熱を使ったのは、総合体育館事務室トレーニング室、この2カ所になります。メーンアリーナは、空調設備とボイラー、冷温水機の機械の部分を直しました。

柏崎市議会 2019-09-27 令和元年決算特別委員会・総務分科会( 9月27日)

そのために、炭素社会、循環型社会自然共生社会を同時に実現し、健全で、恵み豊かな環境を継承していくために、本年3月に柏崎環境基本計画第3次計画を策定いたしました。この計画につきましても、市民事業者、市の協働により進めてまいります。環境への負荷を低減する取り組みを加速して推進していきたいというふうに思っております。  

柏崎市議会 2019-02-28 平成31年 2月定例会議(第 3回会議 2月28日)

炭素社会推進エネルギー地産地消による地域内循環、安価な電力供給が見込まれる。また、会社設立には、さまざまな条件、確認が必要なため、2019年度から具体的な取り組みに向けた調査ロードマップを作成する。このように答弁されました。まさに、この答弁に沿ったものが今回出てきているわけでありますけれども。  全国各地でも再生可能エネルギーの新たな取り組みが始まっております。

柏崎市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議(第22回会議12月11日)

設立の趣旨は、炭素社会推進エネルギー地産地消、経済地域内還流、安価、安い電力供給といったものを、その効果として見込んでおるところでございます。  前段、割愛をさせていただきます。  いわゆる、この会社設立地域エネルギー会社設立するためには、幾つか課題がございます。

新潟市議会 2018-09-28 平成30年決算特別委員会-09月28日-03号

76ページ,(3),課題及び取り組み方向性については,炭素社会及び循環型社会の着実な実現が求められており,さらなる省エネルギー行動促進ごみ減量資源化など,市民事業者環境に配慮したライフスタイル事業活動に転換してもらえるよう取り組み推進していきます。  次に,78,79ページ,福祉部です。決算状況は記載のとおりです。