5件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

新潟市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会本会議−12月11日-03号

また,学校と警察が連携して保護者などに配信している不審者情報緊急メールは,伝達経路を整理し,地域保育園などに共有範囲を拡大しました。  地域団体による防犯カメラの整備や見守り活動については,補正予算補助金緊急枠を設けるとともに,活動を周知する看板を配布予定であり,ながら見守りについても市民事業所への普及を図っています。  

新潟市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会本会議-09月12日-04号

不審者情報共有に関しては,自治会などの地域関係者や庁内の関係部署保育園放課後児童クラブなどの子供関連施設にも速やかに伝わるよう,伝達経路の再構築を行いました。  現在,全ての小学校で,子供を見守る地域団体,行政,警察通学路等における危険箇所の総点検を進めています。その結果を踏まえ,安全確保の取り組みについて検討するとともに,安全マップを作成し,地域への情報共有を進めていきます。

新潟市議会 2012-02-17 平成24年 2月17日市民厚生常任委員会−02月17日-01号

この全国瞬時警報システムは,緊急地震速報津波警報などの緊急情報を受信するため,既に危機管理防災課設置済みですが,このたびの東日本大震災発生の際,衛星通信による情報伝達伝達経路を本庁と消防庁舎などに設置し,多重化していたことで,多くの市民に対し,適切に避難誘導を実施できたことを教訓として,当市においても伝達経路多重化を図るため,受信機消防局に設置することとして200万円の事業費補正をお願いするものです

阿賀町議会 2011-12-14 12月14日-02号

災害災害区域はおおむね想定された区域となりましたが、住民の安心・安全の確保を図るため、この災害情報伝達経路等、再度確認する必要があろうというふうに思っております。 防災計画の検証と職員の周知徹底。現在被災された皆さんの生活不安を払拭し、町民生活の速やかな復興を支援するため、被災者生活再建支援金の支給と住宅の応急処理等に現在は全力を挙げて対応しているというところでございます。

見附市議会 2004-09-14 09月14日-一般質問-02号

それを災害がこれから起きようか、また起こる可能性にかんがみ、例えばがけ崩れ土砂災害への対応、そこにはがけ崩れ、地すべり、土石流というものの情報災害の種類と前兆というのを載せたり、そして雨量の目安というものを、どのような雨が降った場合は何ミリの場合は警戒するようにとか、そのいろいろの量によっての避難がまた忠告も変わってくるかと思いますけれども、そのようなものを載せるとか、また万一に備えて情報伝達経路

  • 1