2799件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新発田市議会 2019-12-24 令和 元年12月定例会−12月24日-04号

号 新発田地域老人福祉保健事務組合解散に伴う財産処分について     議第 92号 下越障害福祉事務組合の共同処理する事務の変更及び規約の変更について     議第 95号 令和元年度新発田市一般会計補正予算(第4号)議定についてのうち社会文教常任委員会所管分     議第 96号 令和元年度新発田市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3号)議定について     議第 97号 令和元年度新発田市介護保険事業特別会計補正予算

新潟市議会 2019-12-23 令和 元年12月定例会本会議−12月23日-06号

令和元年度新潟市一般会計補正予算関係部分               │   ├──────┼───────────────────────────────────┤   │議案第157号 │令和元年度新潟市国民健康保険事業会計補正予算             │   ├──────┼───────────────────────────────────┤   │議案第159号 │令和元年度新潟市介護保険事業会計補正予算

新発田市議会 2019-12-17 令和 元年12月17日社会文教常任委員会−12月17日-01号

そこから医療介護保険料が引かれて使えるお金は減り続け、高齢者貧困が広がっています。高齢者の現在と若い人の将来の生活を成り立たなくする年金引き下げの仕組みを変えること、基礎年金の改善で若い人も高齢者も安心して暮らせる年金制度が求められています。また、年金も働く人と同じ月1回の支給を求める声が多くの人から上がっています。  

新潟市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日市民厚生常任委員会-12月16日-01号

議案書その2,議案第156号令和元年度新潟市一般会計補正予算関係部分,議案第157号令和元年度新潟市国民健康保険事業会計補正予算及び議案第159号令和元年度新潟市介護保険事業会計補正予算です。議案書が複数ページにまたがっていますので,配付資料により説明します。  初めに,表の一番左側,会計区分をごらんください。一般会計国民健康保険事業会計介護保険事業会計の3つに分けて記載しています。  

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日市民厚生常任委員会-12月13日-01号

訂正内容は,12月16日の福祉介護保険課及び保険年金課の削除です。いずれも人件費補正に係る特別会計の補正予算であるため,所管である福祉部長から一括して説明をお願いするため,この2課を削除しています。  ここでお諮りします。配付の日程案のとおり行いたいと思いますが,いかがでしょうか。                   (異 議 な し) ○伊藤健太郎 委員長  そのように行います。  

新潟市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会本会議-12月12日-05号

サラリーマンの医療費窓口負担は1割から3割となり,これから基礎年金マクロ経済スライドで3割がカットとなっていき,後期高齢者医療費制度の窓口負担も1割から2割へ,介護保険は要介護1・2の方の給付を外す計画です。財政再建は,国と地方の長期債務の残高が,消費税導入前の246兆円から,2019年では1,069兆円と4倍に膨れ上がりました。  では,31年間で徴収された消費税379兆円は何に使われたのか。

新潟市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例会本会議−12月10日-03号

(1)として,介護保険料滞納による給付制限について伺います。  厚生労働省が9月に公表した介護保険事務調査の集計結果によりますと,2017年に介護保険料の滞納を理由に預貯金などを差し押さえられる処分を受けた人が1万5,998人と過去最多を更新し,滞納による給付制限を受けた人も1万3,981人と過去最多となっていました。介護保険料の滞納は,年金が年額18万円以下の普通徴収者に発生しています。

三条市議会 2019-12-09 令和元年第 4回定例会(第5号12月 9日)

〔登壇〕 ○高齢介護課長(土田泰之君) 令和3年度から5年度までの3カ年を計画期間といたします第8期介護保険事業計画の策定に向けまして、65歳以上高齢者を対象といたしました高齢者実態調査や、ケアマネジャーのアンケート調査等を実施いたしまして、今後必要となる介護サービス量に加えて、ごみ出しを含めた日常生活上のお困り事への支援ニーズを把握いたしまして、現在の体制で対応可能かどうか十分に勘案した上で今後の

新潟市議会 2019-12-03 令和 元年12月定例会本会議−12月03日-01号

……………………………………………………環境建設   第 156 号 令和元年度新潟市一般会計補正予算………………………………………………………各 所 管   第 157 号 令和元年度新潟市国民健康保険事業会計補正予算………………………………………市民厚生   第 158 号 令和元年度新潟市中央卸売市場事業会計補正予算………………………………………文教経済   第 159 号 令和元年度新潟市介護保険事業会計補正予算

新発田市議会 2019-12-02 令和 元年12月定例会−12月02日-01号

議第97号議案は、令和元年度新発田市介護保険事業特別会計補正予算(第4号)の議定についてであります。補正の内容は、給与改定等に伴う職員給与費の調整、急を要する事務事業に係る経費の調整であり、歳入歳出それぞれ129万2,000円を追加したいというものであります。  議第98号議案は、令和元年度新発田市後期高齢者医療特別会計補正予算(第3号)の議定についてであります。

新発田市議会 2019-12-02 令和 元年12月定例会−12月02日-目次

95号 令和元年度新発田市一般会計補正予算(第4号)議定についてのうち社会文教常任委員会所管分         …………………………………………………………………………………………189 議第 96号 令和元年度新発田市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3号)議定について         …………………………………………………………………………………………189 議第 97号 令和元年度新発田市介護保険事業特別会計補正予算

新潟市議会 2019-10-17 令和 元年決算特別委員会第3分科会−10月17日-06号

介護保険課です。介護認定決定までの期間が40.5日でした。30日以内ルールに届いていません。さらなる短縮を図られたい。  普通徴収となる低所得者が滞納したことで,介護サービスの給付制限を受けるペナルティーがあります。支払い方法の変更が29人,給付額減額が81人でした。その認定者のサービス利用状況は,支払い方法変更者は17%,給付額減額者は54%と,利用率が著しく低い実態にありました。

新潟市議会 2019-10-16 令和 元年決算特別委員会第3分科会−10月16日-05号

次に,特別会計介護保険事業会計の歳入です。収入済額は6,105万3,556円で,予算現額と比較し,99.4%の収入となりました。  次に,2ページ,一般会計歳出ですが,支出済額は5億332万6,906円で,予算現額と比較し,99.0%の執行率となりました。  次に,介護保健事業会計歳出です。支出済額は7,915万6,334円で,予算現額と比較し,99.2%の執行率となりました。

新潟市議会 2019-10-16 令和 元年決算特別委員会第1分科会-10月16日-05号

◆渡辺有子 委員  資料のように,債権管理課はいろいろな取り組みで努力されているとのことですが,資料2を見ると,例えば保育料,介護保険料,生活保護費返還金等は,債権を回収するのに困難な点があろうかと思います。その取り組みについて,平成30年度は具体的にどのようにされてきたか伺いします。

新潟市議会 2019-10-15 令和 元年決算特別委員会第3分科会-10月15日-04号

長浜達也 障がい福祉課長  介護保険で障がい福祉と同様のサービスが行われている場合には,介護保険サービスを優先して使うことになり,介護保険で行われていない障がい福祉サービスを引き続き使う方も当然いますので,完全に障がい福祉から介護保険に移行する方の把握は難しいと考えています。

新潟市議会 2019-10-10 令和 元年決算特別委員会第3分科会−10月10日-02号

高齢者支援課で行っている65歳以上を対象とした配食サービス事業と私どもが旧豊栄市の時代から障がい者も含めて行っていたものについて要綱改正をして,一緒に行っていたところですが,この一般会計に計上している2人分については,1人は年度途中で65歳に到達したので,介護保険事業の配食サービスに移行しました。

新潟市議会 2019-10-09 令和 元年決算特別委員会-10月09日-03号

⑦の繰出金では,土地基金の廃止による減,そして介護保険事業会計への繰出金の減などにより,35億円余の減となっています。⑧の普通建設事業では,新潟駅周辺整備事業,小・中学校改修事業の減などにより,135億円余の減となっています。  以上,歳出合計は3,792億円余となり,対前年度243億円余の減となっています。  8ページ,表4,主な基金の状況です。

柏崎市議会 2019-10-09 令和元年 9月定例会議(第22回会議10月 9日)

承第8号については、介護保険料を値上げしたにもかかわらず、基金を積み増すなどは到底理解できないとし、認定できないとの討論がありました。  採決の結果、承第6号、承第7号、承第8号については、いずれも賛成多数で認定すべきものと決しました。  次に、承第9号、承第10号、承第11号について、総務分科会の審査においては、意見がなかったことが報告をされました。  

柏崎市議会 2019-10-08 令和元年決算特別委員会(10月 8日)

ふれあい給食サービス事業について、第7期介護保険事業計画にある目標数と実施数の差異の理由、見守り機能としての安否確認の有無、給食単価の適正性。高齢者等世話付住宅生活援助員派遣事業について、入居基準の詳細。介護従事者等人材確保・育成事業及び看護師就職支援事業について、市外からの転入実績及び定着状況、事業結果の分析及びその評価、離職者に対する調査実施の有無。