運営者 Bitlet 姉妹サービス
4095件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 小千谷市議会 平成30年  第4回 定例会-12月21日−市政に対する一般質問−03号 人間は、いつか必ず死ぬものです。だからこそ命を大切にという思いも芽生えますし、一度しかない人生を、与えられたこの限られた時間を悔いなく生きていこうとするのだと思います。今はもはやがんイコール死ではなく、がんとともに生きる時代です。がんについて正しい情報を知り、きちんと前向きに捉えることができる教育が必要と考えますが、見解を伺います。     もっと読む
2018-12-19 胎内市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−一般質問−03号 私も決して「君」、「さん」と呼ぶこと、使い分けて言うことに関して全て否定するわけではないのでありますけれども、やはり先ほどから申し上げているように男女共同参画社会を目指すという中で、世の中においてもご存じのように今まで「看護婦」という言葉が使われていたのを「看護師」、それから「保健婦」というのが「保健師」という言葉になって、要するに男の子も女の子も全て人間として一緒なのだよということで、特に学校ではご もっと読む
2018-12-18 胎内市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−一般質問−02号 基礎体力をつくるとか、あるいは社会性、人間性を養うとかいろんな捉え方はあると思うのだけれども、現実として教育長も教育現場にずっとかかわってきて、今の子供たちの体力というのがかばんの重さ、荷物に応じて、果たして通学2.5キロメートルという面も果たしてどうなのかなというのが時代の流れによった運行基準なり、そういうのをやはり見直していかなければならないと思うのです。 もっと読む
2018-12-13 三条市議会 平成30年総務文教常任委員協議会(12月13日) ○(馬場博文委員) 本当に万引きみたいなこういう行為はいけないことだと思うんですけども、余り強く責めずに、前途ある若者ですからいいように育ててもらって、たった1回の失敗で人生を棒に振るようなことがないように、三条市の消防というか、市民のために頑張ってくださる人間に育てるように温かい気持ちで教育や指導してくださるようよろしくお願いします。 もっと読む
2018-12-05 五泉市議会 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月05日−議案説明、質疑、一般質問−01号 部活動は、共通の目標に向かって互いに協力し合い、高め合いながら友情や協調性、自主性を育み、人間関係の大切さや組織を機能させることの重要性など、たくさん人生勉強ができる中学生にとって非常に重要な場であります。その反面、指導する側の課題は多く、指導経験のない教員による指導や体罰の問題、また昨今は行き過ぎた練習や教員の多忙化による要因など部活動のあり方の見直しがなされています。 もっと読む
2018-10-23 胎内市議会 平成30年 10月 定例会(第3回)-10月23日−一般質問−02号 議員の言われるように、部活動は人間関係の構築や自主性、協調性、責任感の醸成など、生徒指導や進路指導の面でも大切な役割を果たしてきております。そのため、学習指導要領にも教育活動の一環として位置づけがなされ、学校管理下で行われるものと明記されております。 もっと読む
2018-10-03 三条市議会 平成30年総務文教常任委員協議会(10月 3日) 選ばれた理由について、コソボと我が三条市の業界が特別に仲が良かったとか、特別な取り引きがあるとかという話を過分にして聞いておりませんし、なぜ我が三条市がそれもコソボに――コソボという国はアルバニア系の人間が多くてね、セルビアとやりあったコソボ紛争というのは一時、大変報道されておりましたけれども難しい国なわけです。   もっと読む
2018-09-27 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会( 9月27日)総務文教分科会 もう一つ、議会報についてもお伺いしますが、これも議員の立場で、議会の人間の立場として聞くのもあれなんですが、決算なんであえてお伺いしますけれども、いわゆる市民ニーズの調査といいますか、どれだけ読まれているのかといったことについては、どういう形で把握されているんでしょうか。 もっと読む
2018-09-26 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会( 9月26日)経済建設分科会 人心を一新したいとか、いろんなことが書いてあったんですけど、三条市がどこまで口出しするのかなと思っていまして、私の経験では、トップが年をとってくると、やっぱり人間的な硬直が出るんです。そうすると、若い人は若い人のつき合いでもってお客さんはふえてくる、年をとってくると、年とったなりの、早い話が今までつき合っていた人がある部署からいなくなったり、責任のある立場からいなくなったりするんです。 もっと読む
2018-09-25 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会( 9月25日)市民福祉分科会 国も、部外者が入ってくることを嫌がっているような時代じゃないですよ、基本的に週2日は部活動を休みなさい、あるいは先生方も部活動に時間割かなくていいですよ、外部の人間を使いなさいと言い出して、ようやく学校も、そうだねと、今変わろうとしているわけでしょう。今がチャンス、これからだと思うんです。このタイミングを逃しちゃだめだと思うんです。認識がちょっと――問題は学校なんです。 もっと読む
2018-09-21 三条市議会 平成30年総務文教常任委員会( 9月21日) 私も3回三条市議会議員選挙を経験しているので、これが私たち候補者として実際に選挙を戦ってきた人間の現場感なんですけれども、そのあたりをどういう形で選挙管理委員会の皆さんの中でお話があって、ただ国からおりてきたものだから、公平性を担保するために公費で負担しようということになったのか、その中で少なくとも今のようないろんな意見も含めてあったのか、現場感がちょっと反映されていないように思うんですが、その点いかがでしょうか もっと読む
2018-09-21 五泉市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月21日−委員長報告、討論、採決−03号 私と少しでも一緒に出かけたときは、常にバッグの中にマラソンシューズを入れてきて、時間があるとどこかに走りに行ってしまうぐらい、本当に走ることが好きで、マラソンが大好きな人間です。この人間が補助金を云々などということがあるわけがありません。   よって、このような議員辞職勧告に反対します。 ○議長(林茂君) 4番、白井妙子君。 もっと読む
2018-09-21 小千谷市議会 平成30年  第3回 定例会-09月21日−市政に対する一般質問−03号 人間は、わかってはいるけれども、やめられないというのがありますから、やっぱり日常の生活の継続で変えるということがなかなか難しい性格を持っているわけです。 もっと読む
2018-09-20 小千谷市議会 平成30年  第3回 定例会-09月20日−市政に対する一般質問−02号 質問3点目、前述の自殺意識調査によると、他者に頼ることができず、人間同士は理解、共感できないと思っている人が自殺の念慮、自殺未遂のハイリスクグループになるという結果が出ています。また、本気で死にたいと思っても、相談しなかった割合が73.9%、自殺未遂をしたときに相談しなかった割合が51.1%でした。以上のことからも、相談窓口を設けても、なかなか自殺予防につながらない現実が見えてきます。 もっと読む
2018-09-19 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月19日−03号 教育だとして、これはどうしても必要なのだと、人間生きていく上では。不健康であれば、自分の家族だけではなくて、周りに迷惑がかかるわけですから、その辺の教育も含めて、きちんとやはりここは100%近くになるようにぜひお願いしたいと思いますけれども、その辺教育長はどうお考えですか。 ◎長谷川浩司教育委員会教育長 ありがとうございます。 もっと読む
2018-09-18 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月18日−02号 次に、②、豊かな人間性と社会性の育成を図りますでは、夏休み期間を利用し、わくわく、どきどきする感動体験からさまざまなことに関心を広め、学ぶことの楽しさ、意欲を高めることを目的としたわくわく体験塾を開催しました。事業費等は下表のとおりでございます。    もっと読む
2018-09-14 三条市議会 平成30年第 4回定例会(第4号 9月14日) 私も三条市生まれの三条市育ちの人間で残念だけど、常識に任せるだの、事が起きてからでは遅いでしょう。こんな耳ざわりのいいことを言っていて管理できると思っていますか。 ○議長(阿部銀次郎君) 市長。   〔登壇〕 ○市長(國定勇人君) 十分管理はできておりますし、だからといって今までの公園のあり方についての運用解釈を変えるつもりもございません。 ○議長(阿部銀次郎君) 1番。 もっと読む
2018-09-13 見附市議会 平成30年 総務文教委員会-09月13日−03号 もうちょっと専門化した人間を置いてほしいというのが希望ですので、所管の総務課長もよくまた考えていただきたいと思います。   以上です。 ◆大坪正幸委員 せっかくなので、ちょっと質問させていただきます。   今回の条例改正、プラス3というのは主に介護士、介護職……失礼、看護ですね。 もっと読む
2018-09-13 三条市議会 平成30年第 4回定例会(第3号 9月13日) この挨拶から考えられることは、教育基本法の前文では、子供を一人の人間として豊かな人間性を育てることを柱に述べられています。それにもかかわらず三条市の子供の人間性のどういうところに問題があるのかとの指摘をすることもなく、少子化が問題だ、その少子化もきっかけだと身勝手なことを恥じることなく話されていたのです。  いきなり小中学校の統廃合の問題にも言及されていました。 もっと読む
2018-09-11 見附市議会 平成30年 第3回(9月)定例会-09月11日−一般質問−02号 まさに人間のやることで申しわけない、謝るしかないのですけれども、そういった教えていただくとまさに議会と執行部が二輪の立場で、こういうこと足りないのではないの、出したほうがいいのではないのとご忠告をこういう会議のときだけではなく、フランクに話し合える場面も必要ではないかと。 もっと読む