11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新発田市議会 2020-09-07 令和 2年 9月定例会−09月07日-01号

新発田市は『人権擁護都市宣言を行い、あらゆる差別の撤廃に向け取組を進めてきた。今こそ市民と一丸となって、未知のウイルスによる分断と混乱を断固として打ち破り、何があっても負けない決意をもって、いわれなき偏見差別が起こらない社会を作り上げていくために下記のことに取り組むものとする。                     

新発田市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会-03月12日-03号

一方、新発田市においては1996年度に人権擁護都市宣言を行うとともに隣保館の開設、2013年度には差別のない人権が尊重されるまちづくり条例、いわゆる人権条例が施行し、14年度には新発田人権教育啓発推進計画改訂版を策定をし、差別偏見のない地域社会実現に向け、取り組みを進めてきたところであります。

新発田市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会−09月12日-02号

◆17番(渡邊喜夫議員) 平成9年に人権擁護都市宣言をされて、人権には新発田市は先進的にかなり一生懸命取り組んできたというようなお話でございます。その人権の中で、LGBTに対するからかいや差別的言動におびえている方々はいらっしゃると、こう思います。何げない言動も、ハラスメントを含む場合がございます。

新発田市議会 2017-06-14 平成29年 6月定例会-06月14日-02号

そして、人権擁護都市宣言及び新発田差別のない人権が尊重されるまちづくり条例のもと、当市がこれまで行ってきました人権まちづくり取り組みをさらに推進し、部落差別のないまちづくりを行っていく所存であります。  次に、今後さらなる理念の浸透と教育啓発活動の促進についてであります。

新発田市議会 2014-03-11 平成26年 2月定例会−03月11日-03号

当市におきましては、平成9年に人権擁護都市宣言を行い、同年人権啓発拠点施設である新発田隣保館を開館し、人権にかかわる講演会研修会を開催するとともに、「広報しばた」への人権コラム人権特集の掲載、啓発資料全戸配布などを通じてさまざまな人権問題の解決に向け取り組みを進めてまいりました。

新発田市議会 2013-09-17 平成25年 9月17日総務常任委員会-09月17日-01号

平成9年には、全ての市民人権がひとしく保障され、差別のない明るいまちづくりを目指すため人権擁護都市宣言を行いました。同じ年に人権啓発拠点施設として新発田隣保館を開館し、平成15年には人権擁護推進計画平成20年には人権啓発推進計画を策定するなど、人権課題に対応するため総合的かつ計画的に人権施策を推進しております。

新発田市議会 2013-03-07 平成25年 2月定例会-03月07日-02号

新発田市は、人権擁護都市宣言を行っており、いじめを含めたあらゆる差別偏見人権侵害をなくすために、全市を挙げて取り組みを進めていきたいと考えております。いじめ防止条例制定につきましては、大津市子どものいじめ防止に関する条例やそのほかいじめ問題にかかわる通知や資料等で今後も研究させていただきたいと考えております。  次に、産業の振興についてであります。

新発田市議会 2006-12-13 平成18年12月定例会-12月13日-04号

新発田市は、人権擁護都市宣言を行っており、いじめを含めたあらゆる差別偏見をなくするための取り組み全市を挙げて進めたいと考えております。  以上、お答えといたします。 ○議長(小川弘) 大滝昇教育長。           〔教育長 大滝 昇登壇〕 ◎教育長大滝昇) 高橋幸子議員の学校のいじめ問題についてのご質問にお答えします。  

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