3877件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏崎市議会 2019-10-08 令和元年決算特別委員会(10月 8日)

歳入では、地域経済動向、市民所得動向及び、人口減少と市税減少のかかわり。滞納者に対する庁内支援体制などの対策の状況。地方税の減収と地方交付税との関係性。  総合企画部関係では、重点戦略について、平成30(2018)年度決算に対する評価。自衛官募集事業について、事業に対する市の考え方。政策推進事業について、政策コンサルティングと総合企画部との連携状況、今後の展開及び、業務委託先の役割。

柏崎市議会 2019-10-01 令和元年決算特別委員会・産業建設分科会(10月 1日)

現状、西山町の人口に匹敵するぐらいの参加者、要するにまちを挙げての大イベントになっていると、大変、喜ばしいことだと思います。  それで、まずお聞きしたいことなんですが、この祭りが西山地域の活性化とどのようにつながっていると認識されているか、分析されているか、まずお聞きしたいと思います。 ○分科会長(三宮 直人)  西山町事務所長。

柏崎市議会 2019-09-26 令和元年決算特別委員会・総務分科会( 9月26日)

個別算定経費において増減の内訳で大きなところでは、社会福祉費が4,721万円の増額算定、高齢者福祉費(65歳以上人口)が8,530万2,000円の増額算定、公債費も1億2,980万9,000円の増額算定となりましたが、ほかの費目における単位費用などが減となったことなどを受け、下水道費(人口)、地域振興費(人口)、包括算定経費(人口)において減額となったことによるものであります。

長岡市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会本会議−09月24日-04号

シティプロモーションの積極的な取り組みにより、新たな観光客の誘致など、交流人口の拡大が期待されるところであります。また、地域道路維持管理や災害対策など、安全・安心の確保のための包括的道路維持管理の民間委託など、きめ細やかな取り組みも行われており、評価いたします。しかし、3年連続の財政調整基金の取り崩しという厳しい財政状況は続いており、健全財政に向けて一層の努力が求められています。  

柏崎市議会 2019-09-12 令和元年 9月定例会議(第20回会議 9月12日)

人口減少、少子高齢化、柏崎市だけでなく、全国的にも大きな課題、問題です。そんな大きな課題の中、柏崎市の職員定員管理計画、業務の効率化、働き方改革の推進にかかわるような形のRPAの導入について、お聞きしたいと思います。  柏崎市でも、大きな課題の人口減少、少子高齢化、普通に考えれば、人口が減少してくれば、市職員の皆さんの業務も減少してくると考えます。

柏崎市議会 2019-09-12 令和元年決算特別委員会( 9月12日)

柏崎市の第五次総合計画前期基本計画に係る本市の最重要課題である「人口減少、少子高齢化の同時進行への対応」に向けて総合計画の着実な事業を執行していくことを基本に、各種分野での人材育成・確保、産業振興、定住対策子育て施策、医療介護福祉への取り組み、防災対策、シティセールスの推進を初めとする個性と魅力あるまちづくりの推進などを配慮してまいります。  

長岡市議会 2019-09-11 令和 元年 9月建設委員会−09月11日-01号

私が過去に住んでいた地域は、人口やまちの規模として長岡市の半分くらいの都市ですが、公共交通のICカードが導入されており、ストレスを感じずに利用することができていました。一方で、長岡市ではICカードの導入が進んでいないため、特にバス利用において不便を感じておりますし、バス利用を避ける要因になっていると考えられます。  

三条市議会 2019-09-10 令和元年第 3回定例会(第5号 9月10日)

当市においては2021年ごろに65歳以上の高齢者人口がピークを迎え、高齢化率が32.2%となり、そこから先は75歳以上の後期高齢者人口は2030年までふえ続ける見込みであります。高齢者のうち約6割が、高齢により日々の生活を営む上で支援や介護が必要となったとしても住みなれた地域で暮らし続けたいと願っているとしております。

柏崎市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会議(第18回会議 9月10日)

この計画において、コミュニティセンターにつきましては、施設の老朽化や、世帯数、人口の変化を踏まえ、人口は御承知のように、微減ではなくて、激減する傾向があるわけでございます。こういった人口の変化を踏まえ、コストや利用者数も考慮しながら、施設のあり方について見直すとともに、地理的要因や地域の意向を十分踏まえて、統合・複合化を検討することとしております。  

三条市議会 2019-09-09 令和元年第 3回定例会(第4号 9月 9日)

交流人口、定住人口観光整備、公衆トイレ、足湯等についてを質問させていただきます。  7月18日に国道289号建設期成同盟会総会が只見町で開催され、国土交通省長岡国道事務所長による国道289号八十里越の概要説明を賜りました。それには、延長が11.8キロメートル、国道昇格が昭和45年4月1日であります。

長岡市議会 2019-09-09 令和 元年 9月産業市民委員会−09月09日-01号

正直なところ、大河ドラマ等々と違って長くアピールすることではないので、ブームが長く続くことを考えれば難しいのかなというふうなことではありますが、人口減少が進んでくるこの長岡市にとっても交流人口の拡大というのは大事な取り組みでありますし、そのためにも観光というのは大きな武器になってくるものであると思います。

三条市議会 2019-09-06 令和元年第 3回定例会(第3号 9月 6日)

〔登壇〕 ○高齢介護課長(土田泰之君) 認知症高齢者の状況でございますけども、本年3月末現在2,980人、高齢者人口に対する割合は9.4%となっております。第7期介護保険事業計画策定時の推計では、今後認知症高齢者の方は緩やかに増加するものと見込んでおり、それに伴い権利擁護の支援が必要な方もふえると捉えているところでございます。 ○議長(阿部銀次郎君) 12番。

三条市議会 2019-09-05 令和元年第 3回定例会(第2号 9月 5日)

また、下田郷魅力体験ツアーなど、カヌーやラフティングといった当地の特徴を生かしたアウトドアアクティビティーを満喫できる体験型観光の充実に取り組むことで、交流人口の増加がさらなる事業の雇用の拡大を生むという流れをつくり出してまいりたいと考えているところでございます。 ○議長(阿部銀次郎君) 商工課長。   

長岡市議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会本会議−09月05日-03号

しかし、交流人口全体を見たら減っていっています。なぜでしょうか。どこに原因があるのでしょうか。  長岡版総合戦略効果検証に関する資料の中に、「発信力のある「長岡ファン」のさらなる獲得を目指すとともに、それぞれの地域資源のストーリー性の打ち出しや組み合わせ、広域的な連携など、様々な手法を検討しながら交流人口・関係人口の増加を目指す」とあります。まさに地域には伝統と物語が存在します。