994件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新発田市議会 2019-03-18 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)−03月18日-01号

地域安全課長(馬場政雄) 消火栓につきましては、防火井戸、それから防火水槽も含めまして、普通の地域といいますか、市街化地域では半径100メートルの中に住宅が入るかということでやっていますし、準市街地については120メートル、そのほかについては140メートルという範囲の中でやっているんですね。

新発田市議会 2019-03-15 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)-03月15日-01号

12月もざぶーん、井戸の不調ということで十分な稼働がございませんでしたので、その月も3,780人、約3,800人、率でいうと対前年比で20%ほどの増ということで、このようにまさに日帰り温泉というのは飽和状態なんだということが知れる資料なのかなというふうに思います。  

長岡市議会 2019-03-15 平成31年 3月産業市民委員会−03月15日-01号

◎宮島 環境政策課長  増額の要因でございますが、今年度は少雪でございましたけれども、それでありながら市内では地下水を無駄に散水している事例が散見されること、そして年々消雪用の井戸がふえていることから、来年度はさらに節水の取り組みをしていきたいということで増額をしたというものでございます。

三条市議会 2019-03-14 平成31年経済建設常任委員会( 3月14日)

事業番号050地盤沈下調査費290万円につきましては、市内4カ所にあります地下水観測井戸の調査関連経費でございます。そのうち施設修繕料60万円につきましては、観測井戸の建屋といいますか、外壁や柱の補修が必要なところについての補修経費でございます。  次に、7目交通安全施設整備事業費4,274万8,000円、予算書は197ページお願いいたします。

新潟市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日文教経済常任委員会−03月14日-01号

次に,第7目環境保全費,水質汚濁対策の推進は,一昨年の春,小口地内クリーンセンター裏手の旧石油井戸から原油が漏えいし,河川に流れ出したため,区の緊急対応予算でバルブを取りつけ,漏えい防止処理を行っています。また,昨年9月には朝日地内でも漏えいがあったため,同様の処理を行い,今は漏えいが起きていない静かな状況になっています。

柏崎市議会 2019-03-14 平成31年産業建設常任委員会( 3月14日)

内訳としましては、旧市内が4カ所、それから旧高柳町岡野町地内が2カ所、うちメーンパイプの打ちかえが4カ所、それから井戸の掘りかえが2カ所。  以上でございます。 ○委員長(佐藤 和典)  斎木委員。 ○委員(斎木 裕司)  井戸の掘りかえは旧市内なんですか。 ○委員長(佐藤 和典)  維持管理課長

新発田市議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日経済建設常任委員会-03月07日-01号

工事内容につきましては、西部工業団地内の主要道路のところに消パイを布設するための井戸を1基整備するというものでございます。財源は、国庫支出金、地方債のほか、端数を一般財源の財調から繰り入れたいということとしております。  次の丸印、プレミアム付商品券発行事業、商工振興課分でございます。

長岡市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会本会議−03月05日-03号

具体の事例を申し上げますと、消雪パイプの井戸とポンプの監視システムを構築するもの、あるいはIoT機能を搭載した工作機械の購入、これは夜間無人運転ができるというものでございますけれども、そうした内容に対して交付をしております。また、長岡産業活性化協会、NAZEという団体補助金を交付しまして、IoTを活用したものづくり現場の改善に取り組む人材育成も行っているところでございます。

三条市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会(第2号 3月 5日)

8款土木費の雪害防除費、消雪施設整備費3,511万2,000円は、説明によりますと市道の沿線住民が管理する消雪施設について新設要望の増加や、昨年度の大雪の影響による修繕要望の増加などにより補助金を増額するものとありますが、昨年度の大雪により井戸が枯れたり、ポンプやノズルが壊れたりしたことによる補助金の申請などは、地元のことも踏まえればよく理解できるのでありますが、修繕でなく新設要望の増加もとの説明でありました

新発田市議会 2019-02-27 平成31年 2月定例会−02月27日-01号

7款商工費では、西部工業団地内の道路に消雪パイプを敷設するための井戸整備として、工業団地誘致促進事業に1,501万円、消費税率引き上げに伴う経済対策として、プレミアム付商品券発行事業に商工振興課分65万6,000円、社会福祉課分615万6,000円を追加したいというものであります。  8款土木費では、事業進捗を図るものとして、消雪施設新設事業に2,802万円を追加したいというものであります。  

見附市議会 2018-12-12 平成30年 第5回(12月)定例会-12月12日−一般質問−03号

理由は、1960年代から人口爆発的に増加し、水道供給が追いつかない事態となり、特に集落では水道が利用できず、井戸を掘って確保しているという状況でした。加えて、老朽化なども進み、適切に確保できた家庭市民の50%ぐらいの状況で、公営の水道事業だけでは賄い切れなくなって、民営化を決断しました。経営権を任されたトゥナリ社は、ダム建設を理由に法外な料金を徴収しました。

新発田市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-02号

当市では、県や各土地改良区、JAと連携しながら消雪パイプ井戸の活用、揚水ポンプ等の購入やリースにかかる費用の一部の助成など応急的な対策を講じました。迅速な対応に評価の声も聞かれましたが、米のできぐあい、いわゆる成績はというと近年にない不作でありました。新潟県作況指数は95のやや不良と北海道に次いで全国では2番目に低い水準で、ウルチ米の1等米比率は79.7%と発表されました。

十日町市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−市政に対する一般質問−03号

しかしながら、消雪パイプの設置につきましては、井戸掘削から散水管の布設まで全てを行いますと、費用が著しく高額となり、維持管理費につきましても、全て地元の負担となります。予算の範囲内で助成していることもあります。地元で事業を計画する場合につきましては、事前に私どもと十分な協議をお願いしたいと考えております。私からは、以上でございます。 ○議長(庭野政義君)   福祉課長

五泉市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月05日−議案説明、質疑、一般質問−01号

これも前は何本か来たわけでありますけども、今先般も井戸を1本中止にしたり、大変厳しいところであります。   機械除雪が必要といいますか、必要不可欠なわけであります。なぜかといいますと、災害対応につきましては、建設業者さんに今除雪協力会、お願いしているわけでありまして、やはりそういったマンパワーの部分というのはどうしても残していかなければならない、そういうふうに認識しております、機械も含めてですね。

新潟市議会 2018-10-01 平成30年決算特別委員会第2分科会−10月01日-02号

次に,第4款衛生費,第1項7目環境保全費,環境負荷の抑制,水質汚濁対策の推進は,昨年の春,小口地内において,旧石油坑井,いわゆる石油井戸から原油河川に流れ出したため,昨年秋に区の緊急対応予算石油井戸上のポンプに圧力調整のためのバルブを取りつけ,石油漏えい防止処理を行いました。

柏崎市議会 2018-09-28 平成30年決算特別委員会・産業建設分科会( 9月28日)

同じく備考欄中段、009消融雪施設整備事業(社会資本整備総合交付金事業)9,907万5,000円は、消雪パイプの補修工事としてメーンパイプの打ちかえ2カ所、222メートルと消雪用井戸の掘りかえ3カ所の工事を実施いたしました。  その下、003除雪車購入事業1億215万6,120円の執行について説明いたします。  

新発田市議会 2018-09-27 平成30年 9月定例会−09月27日-04号

加えて、除雪費のうちGPS装置導入によるメリットと課題、交代要員等について並びに消雪用井戸の維持管理費について。  石山委員からは、DMO活動トライアル事業のうち市でバックアップするものと観光協会独自に実施するものとのすみ分けについて、環境衛生のための道路側溝清掃事業の実施について。  

上越市議会 2018-09-25 平成30年  第4回(9月)定例会-09月25日−一般質問−06号

具体的な市の支援策としては、市内7カ所で開設いたしました消雪用井戸による給水支援のほか、かん水用機械等整備対策では、県の補助対象が水稲であれば30アール以上、園芸であれば10アール以上等としている面積要件を撤廃するとともに、同じく県が補助対象としている給水用ポリタンクの規格500リットル以上を200リットルまで引き下げたほか、県の事業にはない用水確保のための井戸や送水管の設置などに対する個人農家への