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1060件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-05 五泉市議会 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月05日−議案説明、質疑、一般質問−01号 これも前は何本か来たわけでありますけども、今先般も井戸を1本中止にしたり、大変厳しいところであります。   機械除雪が必要といいますか、必要不可欠なわけであります。なぜかといいますと、災害対応につきましては、建設業者さんに今除雪協力会、お願いしているわけでありまして、やはりそういったマンパワーの部分というのはどうしても残していかなければならない、そういうふうに認識しております、機械も含めてですね。 もっと読む
2018-09-18 三条市議会 平成30年第 4回定例会(第5号 9月18日) (パネルを示す)それから、次はこれ、井戸場の堤防沿いの市道ですが、ここは補修工事をする予定があると聞いています。ここは、数年前に舗装し直したと思うんですけども、その後このように広範囲にわたってアスファルトが剥離しています。深いところをはかりましたら4センチほどありました。近くの大島工業団地から来る大型トラックが通ると、積み荷がはね上がって大変うるさいと近所の方が言っていました。   もっと読む
2018-09-14 見附市議会 平成30年 産業厚生委員会-09月14日−03号 それから、申請の状況でございますけれども、8月21日の議員協議会で相談件数ということで当時そのときお答えさせてもらいましたけれども、その後ふえたものもあり、やはり申請はしませんよということでご回答いただいたところもありまして、今現在市が実施する仮設ポンプ使用時の燃料費の支援事業、これにつきましては2件、それから2番目の消雪井戸使用時の臨時電気経費の支援事業につきましてはゼロ件、それからこれは県の事業 もっと読む
2018-09-13 三条市議会 平成30年第 4回定例会(第3号 9月13日) 最近の異常気象では、ことし1月、2月には大雪に見舞われ、消雪用の井戸が枯渇し、道路除雪が間に合わず、交通の混乱で流通、通勤、通学のほか、市民生活に大きな影響がありました。高齢者世帯、障がい者世帯などの除雪困難世帯への支援体制が課題となり、3月議会において、共助体制を構築する中、どのような除雪支援が可能か、今回の大雪を検証し、三条市建設関連協議会と協議したいと答弁がありました。 もっと読む
2018-09-12 見附市議会 平成30年 第3回(9月)定例会-09月12日−一般質問−03号 次に、消雪パイプ総延長と消雪組合の総数及び井戸の総数についてですが、消雪パイプの施設総延長は148.5キロメートルで、消雪組合数は223団体、井戸数は消雪組合が管理しているものが381本、市が管理しているものが2本で合わせて383本でございます。   次に、消雪組合へのアンケートの集計についてですが、アンケートは平成27年11月26日付で依頼し、同年12月22日までに回答をいただきました。 もっと読む
2018-09-04 五泉市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月04日−一般質問、議案説明、質疑−02号 そういった中で修繕費もかかりますけども、その辺で大規模修理をすべき時期なのか、修理が必要なときに修繕していくのか、その辺も考えていかないと、毎年井戸といいますか、くみ上げる温泉のポンプの入れかえとかいろいろのがあるかと思うんで、その辺ですね、長期的に一度考えてみてはどうかと思って、これは提案です。   次に、教育費です。これ佐久間課長に質問します。 もっと読む
2018-09-03 五泉市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−議案説明、質疑、討論、採決、一般質問−01号 消雪用井戸を活用した用水確保について決定し、同日中に通知を行いました。また、会議の中で上下水道局が所有する現在使用していない上水道の水源の利活用、都市整備課が所有する排水ポンプ3台と消防本部が所有する小型ポンプ4台の利活用を決定いたしました。そのうち消防本部に配置してある2台と簡易水槽を村松分署に配備し、用水への補水作業が可能となる体制づくりを行い、土地改良区へ周知いたしました。    もっと読む
2018-09-01 燕市議会 平成30年  9月 定例会(第3回) 消雪施設工事については、井戸が3カ所、消雪の散水管の延長が921.5メートルであるとの答弁がありました。  また、県営住宅管理費の工事費について、火災のあった県営住宅の解体時期や居住者の移動希望、保険金の対象などに関して質疑があり、当局からは議決後、入札を行い、11月ころから解体工事を考えている。また、居住者の希望は十分把握した上で対応している。 もっと読む
2018-06-27 三条市議会 平成30年経済建設常任委員協議会( 6月27日) 見つかった遺構は、井戸あるいは土抗、いわゆる人為的に掘った穴でございまして、集落跡の可能性が高く、越前焼という焼き物の一部も発掘されていることから室町時代の遺跡ではないかと言われているところでございます。  今後本格的な調査を行っていく中で詳細が判明してまいろうかと思っております。 ○(佐藤和雄委員) 最後にもう一点、全く素人考えの質問ですけど、お許し願いたいと思います。 もっと読む
2018-06-26 胎内市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−一般質問−02号 次に、2点目の毎日の除雪により消雪パイプの稼働が追いつかないところや故障しているところのメンテナンス、整備計画についてでありますが、井戸、パイプ、ノズルなどの消雪施設の老朽化や水量低下に伴い、議員ご指摘のように水が出ない、あるいは出にくいといった状況があり、今冬において市民の皆様には大変ご不便をおかけしたところであります。 もっと読む
2018-06-12 見附市議会 平成30年 第2回(6月)定例会-06月12日−一般質問−02号 3番目、健幸の湯ほっとぴあの第2駐車場に消雪施設用の井戸を掘削されたわけですが、70メーターの深井戸と聞いております。近隣地域の消雪井戸には影響がなかったか、また井戸を掘削されるに当たり、近隣の消雪組合に報告及び相談をされたのかお伺いいたします。   3つ目として、公共工事の履行期間内竣工のために、関係団体との協議の実施状況についてお伺いしたいと思います。 もっと読む
2018-03-28 新発田市議会 平成30年 2月定例会−03月28日-05号 実際に井戸が壊れたときに新発田市はどうするんだろうか、聖籠町みたいに掘り直す予算を計上していただけるか、市が所有者である施設であるが、日帰り温泉なんてやめてしまえと言われるのが一番怖い。そういった事態になったときに、会社は会社として存続を考えることは当然である。市の指定管理者としてあり続けるために、そのためにできた会社である。しかし、従業員がいる限り、会社をなくすわけにはいかない。 もっと読む
2018-03-22 新発田市議会 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)-03月22日-01号 その下の丸印、消雪施設新設事業は、市道横山小路裏線ほか消雪用井戸の更新に係る経費であります。施工箇所は、お手元に配付いたしました事業予定箇所の①であります。その下の丸印、私道・融雪施設整備支援事業は、町内会等が行う私道等の舗装や側溝の新設工事及び消雪パイプ等の融雪施設整備工事に対する補助金であります。   もっと読む
2018-03-16 上越市議会 平成30年  第1回(3月)定例会-03月16日−一般質問−03号 また、警報発令後も断続的な降雪の状況が続き、2月22日には市内2カ所にある冬期間における地下水位と地層の収縮量を観測する井戸の一つで、地層収縮が今冬最大の5.13センチメートルに達したことが確認されました。現在では、降雪もなく、消雪パイプの利用も見られなくなったことから、地下水位の回復とともに地層収縮が徐々に回復してきている状況にございます。 もっと読む
2018-03-16 新発田市議会 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)−03月16日-01号 24款1項6目消防債の防災基盤整備事業債は、歳出で説明いたしました防災基盤整備事業の防火井戸の新設工事に要する事務費に充当するものであります。  歳入は以上であります。  ご審議の上、ご承認いただけますようよろしくお願いいたします。 ○委員長(渡邊喜夫) 小野環境衛生課長。 ◎環境衛生課長(小野洋一) 環境衛生課所管分の主なものについてご説明申し上げます。  初めに、歳出であります。 もっと読む
2018-03-15 新発田市議会 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)−03月15日-01号 聖籠町の井戸がだめになりました。英断をもって1億円当初予算に計上し、掘り直すという話になりました。町自体も非常に苦渋の決断をしたんだろうというふうに思います。ともすればいずれ同じ立場になりはしないかということは十分実は考えられるのかな。 もっと読む
2018-03-15 三条市議会 平成30年経済建設常任委員会( 3月15日) 事業番号050地盤沈下調査費540万円につきましては、地下水調査委託料として490万円、市内に4カ所ございます地下水観測井戸の調査費並びに5年に1度行っています水準測量を平成30年度に行うことによりまして、過年度よりも増額しているものでございます。  7目交通安全施設整備事業費、全体事業費は3,467万6,000円でございます。 もっと読む
2018-03-12 上越市議会 平成30年  建設企業常任委員会-03月12日−02号 昨年12月の定例会でも少しお話しさせていただきましたが、国の指定調査機関の調査結果では、敷地内4カ所の全ての観測井戸から特定有害物質は検出されておりません。 もっと読む
2018-03-08 見附市議会 平成30年 第1回(3月)定例会-03月08日−一般質問−04号 道路も消雪パイプがあるところでさえ追いつかず、雪が残って段差ができたり、井戸がかれて水が出なくなって機能を果たさなかったり、市民の方の困ったの声をたくさん聞きました。車社会のため、道路の除雪が間に合わないと通勤や通学にも支障を来します。また、核家族化も進んでいるために家の雪かきや雪おろしをする人もいなくて困るという話も耳にします。 もっと読む
2018-03-07 見附市議会 平成30年 第1回(3月)定例会-03月07日−一般質問−03号 また、町内などが管理する消雪パイプ井戸382本、総延長148キロに及ぶ除雪対象から外れている道路が除雪への対応で64本の井戸が枯渇したことにより車両交通ができない状態も発生しました。以下、お尋ねします。   1点目に、除雪をスムーズに進め、交通道路の確保を図っていく上でも請負建設業者、除雪車両、またオペレーター等の確保が重要と考えますが、ここ5年間のこれらの状況の推移はどのようになっておりますか。 もっと読む