781件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上越市議会 2022-09-20 09月20日-04号

地球温暖化二酸化炭素等によると、原因とされている。そういったことに対して、世界は例えば京都議定書パリ協定などの歴史的なところで、それに対して様々取り組んできた。まず、市長の地球温暖化に対する認識をお聞きしたい。これ今まで同僚議員も聞かれているかもしれません。もう一度聞かせてください。  それから、今我が市、上越市で行われているプロジェクト推進状況はどのような状態でしょうか。

新発田市議会 2022-03-24 令和 4年 2月定例会−03月24日-05号

水力発電で脱炭素化に向かうこと、焼却場エネルギーを電力に換え、リサイクル施設を考えたら、二酸化炭素分はクリアになると思う。  水野善栄委員は、小水力発電で各家庭を潤すことは、新発田市では賄えないと考える。LEDの価値を高めることや電気自動車普及を先に進めてはどうか。  板倉久徳委員は、予算についても市民取組も目に見えない部分が多い。

上越市議会 2022-03-22 03月22日-05号

私も東京にいるときに、自分が所属している団体が自転車道を広めようという運動をしていまして、つまりはもちろん健康にもいいわけですし、通勤にも使えば、今非常に化石燃料が高くなってきておりますから、これを減らす意味でも、二酸化炭素削減にもなりますし、そういう意味ではいろんな今の時代に合っているのかなと思っております。

上越市議会 2022-03-18 03月18日-04号

国が掲げる2050年カーボンニュートラルについては様々な取組がありますが、当市地域性から見ても豊かな森林資源を生かした脱炭素化を考えたとき、当然ながら国土保全観点も含め、荒廃が進む森林の整備は重要な課題であり、ましてや二酸化炭素を吸収するという環境対策観点からも喫緊かつ重要な課題であると思っております。

新発田市議会 2022-03-15 令和 4年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)-03月15日-01号

令和4年度は、2030年二酸化炭素46%削減、2050年、二酸化炭素排出量実質ゼロの目標を達成するため、地球温暖化対策実行計画区域施策編策定に取り組んでいきますが、その前段として脱炭素シナリオ将来ビジョンを盛り込んだ市内の再生可能エネルギー導入目標策定する地域再生可能エネルギー導入目標策定支援業務委託と、市役所の脱炭素に向けて市有施設等への太陽光発電が設置可能かどうか調査する市有施設等再生可能エネルギー

新発田市議会 2022-03-01 令和 4年 2月定例会−03月01日-03号

いずれにいたしましても、湯浅佐太郎議員ご指摘のように、森林の持つ水源の涵養や防災機能を高めることで里山などの生活環境を守っていくとともに、二酸化炭素吸収機能を最大限に生かすことで、当市が進めるゼロカーボンシティ実現に向け、しっかりと取り組んでまいります。  次に、当市における街灯、防犯灯維持管理事業についてのご質問にお答えいたします。

新発田市議会 2021-12-02 令和 3年12月定例会-12月02日-02号

4番目として、換気の重要性を示すためにも二酸化炭素濃度を見える化し、来客者に示すよう勧めてはどうでしょうか。  5として、認証を受けても、その後の対策の緩み、特に年末年始の気の緩みが心配されます。認証取得後も定期的な事後チェックが欠かせないと考えます。他県においては、認証を取り消した店舗もあります。今後、当市における事後チェックは行うのでしょうか、伺います。  

新発田市議会 2021-09-13 令和 3年 9月13日総務常任委員会−09月13日-01号

説明欄一番上の丸、住宅用太陽光発電システム設置補助金は、当初予算で10件分、150万円を計上しておりましたが、国が2050年、二酸化炭素排出量実質ゼロを目指すことを示したこともあって、7月中までに申請が予算額に達しました。市も6月にゼロカーボンシティ宣言を行っていることから、市民の皆様が行う温暖化対策を後押ししたいということで、追加で7件分の補正を行うものです。

新発田市議会 2021-09-09 令和 3年 9月定例会-09月09日-03号

新発田市は、6月定例会最終日に、2050年二酸化炭素排出実質ゼロに向けて、新発田ゼロカーボンシティ宣言を行い、持続可能な未来に向けた社会改革にもはや猶予はないとしています。また、脱炭素社会実現に向け、新発田まちづくり総合計画施策を再構築し、施策6、グリーン社会施策7、環境保全と見直しを行いました。

新発田市議会 2021-09-08 令和 3年 9月定例会-09月08日-02号

しかしながら、2050年までに二酸化炭素排出実質ゼロを達成し、地球温暖化を防止するためには、発電コストがある程度割高になったとしても、二酸化炭素を排出しない再生可能エネルギー導入は不可欠であると考えております。  次に、我が国で使用されている太陽光発電パネル新疆ウイグル自治区の生産パネルが使われている場合が多く、太陽光発電普及促進はジェノサイドの後押しにつながり、非常に問題があると考える。

新発田市議会 2021-06-23 令和 3年 6月定例会−06月23日-04号

新発田ゼロカーボンシティ宣言            〜2050年二酸化炭素排出実質ゼロに向けて〜  世代を超え、私たちの暮らしを支え、豊かな恵みをもたらしてきた地球環境は今、大きな危機に面しています。温暖化原因と考えられる昨今の異常気象世界各地人間社会自然環境に深刻な影響を与えています。