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5422件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 三条市議会 平成30年第 5回定例会(第5号12月10日) 一方で農地を農家以外に貸し出される場合は、特定農地貸付法等による市民農園制度もあり、これは農地所有者のほか自治体や農業協同組合、または企業、NPO等が実施主体となって開設するものであります。貸し出しを行う農業者の御意向等に応じ、幾つかの方法がございますので、市へ御相談いただければと考えているところでございます。  次に、相続放棄の農地に関しまして認可地縁団体が管理できるかというお問いでございます。 もっと読む
2018-12-07 三条市議会 平成30年第 5回定例会(第4号12月 7日) プログラミング教育とICTの環境整備ということでございますが、プログラミング教育につきましては、言語を覚えたり、技能を習得したりといったことではなく、議員御指摘のとおり論理的思考を育むとともに、プログラムの働きやよさ、情報社会がコンピューターを初めとする情報技術によって支えられていることなどに気づき、身近な問題の解決に主体的に取り組む態度やコンピューター等を上手に活用してよりよい社会を築いていこうとする もっと読む
2018-12-06 三条市議会 平成30年第 5回定例会(第3号12月 6日) 主体は児童生徒ですから、和食がユネスコ無形文化遺産だの、行儀が悪いだの、そんなのは大人の理屈です。だから、ドリンクタイムに私は反対なんです。学校の先生に聞いたら、3割は賛同してくれます。そうだと、私も現場でそんなのは許していますと。ただ、教育委員会がきょう来るよといったら、きちんとそれにのっとってということらしいですけど、そんなことを一々校長先生は勧めませんから。 もっと読む
2018-12-05 五泉市議会 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月05日−議案説明、質疑、一般質問−01号 スポーツは、先ほど挙げた3点について、競技性を主体とするもの、健康づくりを主体とするもの、そしてそれを見て、観戦して楽しむ、その3点の要素が加わります。現在スポーツクラブヴィガ、体育協会、スポーツ少年団、これが一体となって五泉市スポーツ協会が発足され、さらにその目的も充実されると認識をしています。 もっと読む
2018-12-05 三条市議会 平成30年第 5回定例会(第2号12月 5日) 須頃地区に建設される3つの大型施設のうち、事業主体は県でありますが、まずは県央基幹病院、それと三条市が事業主体である(仮称)実学系ものづくり大学、医療系高等教育機関施設の3つの大型施設の現在までの進みぐあいはどのような状況でありましょうか。おおむねタイムテーブルどおりに進捗していると理解してよろしいのか、この際お伺いしたいと思います。   もっと読む
2018-12-04 三条市議会 平成30年第 5回定例会(第1号12月 4日) また、加齢等により支援や介護が必要になっても住みなれた場所で安心して暮らし続けることができるよう、地域住民が主体となった介護と生活支援の連携など、医療、介護、生活支援のそれぞれの資源の垣根を越えたサービスの提供体制を整えてまいります。  実学系ものづくり大学と医療系高等教育機関の開設は、このまちで生まれ育った若者にこのまちで学び続けるという新たな選択肢を示すものです。   もっと読む
2018-11-27 三条市議会 平成30年経済建設常任委員協議会(11月27日) (2)、事業主体は、県央土地開発公社でございます。(3)、用途地域でございますが、当該区域を平成31年3月末に、現在の無指定地域から工業専用地域及び工業地域に変更させていただくものでございます。(4)、分譲の開始時期につきましては、Aブロックは平成32年度末、Bブロックは平成33年中を予定しております。(5)、分譲面積につきましては、33万4,000平方メートルを予定しております。 もっと読む
2018-10-23 胎内市議会 平成30年 10月 定例会(第3回)-10月23日−一般質問−02号 そのほかにも市内各所で地域住民が支え合い、自力では雪かきが困難な方へのいわばお隣同士の助け合い、支え合いが行われているところでございまして、これらの自治会では地域住民の方々が主体的、意欲的に活動をいただいておりまして、そのようなことが市内全体に広がっていくよう、市といたしましても引き続きボランティア活動の活性化や住民主体の活動の育成、支援に取り組み、雪かき等で困っている方への支援が行き届くよう努めていきたいと もっと読む
2018-10-03 三条市議会 平成30年第 4回定例会(第6号10月 3日) 最後に、議第19号 平成30年度三条市国民健康保険事業特別会計補正予算では、決算剰余金等として約2億7,700万円を国民健康保険事業財政調整基金に積み立てるとのことだが、今年度から財政運営主体が県に移行したことに伴い、各市町村が持つ基金の使途に制限が加わってはいないか、との質疑があり、基金に関しては移行後もこれまでと変更がなく、三条市の国保運営全体を見ながら国保税額の高騰抑制等に活用できるものと捉えている もっと読む
2018-10-01 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会(10月 1日) 最後に、下田地域の防火水槽で地元の消防団が管理しているものがあるようだ、上りおりの取っ手も腐食しているが、どう考えているのか、の質疑に、確かに地元消防団に管理してもらっているところがあるが、消防本部が主体となり、今後も引き続き協力を得ながら管理していく、と答弁がありました。  以上が主な質疑の概要であります。  討論では、容認できない部分があるとの理由で反対の立場から討論がありました。   もっと読む
2018-09-27 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会( 9月27日)総務文教分科会 子供を主体的にするにはこのような授業がという考え方を踏まえた上で、実践的な場面、あるいは具体的な授業を構想することを三条市教育センターの研修としては行っているものであります。  今のお話ももちろん真摯に受けとめながら、より先生方、職員の皆様が本気になってやれる、これならやれるというふうな、灯をともすという話をさせてもらいましたけども、そういう姿にまた迫れるように努力はしていきたいと思います。 もっと読む
2018-09-26 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会( 9月26日)経済建設分科会 ○(渡辺農林課長) それぞれの事業主体の事業の実績に基づいて決められたといいますか、率に基づいて負担しているものでございます。いずれその事業が終結する時期も来ようかとは思いますけれども、終了までの間市から負担金で援助しているところでございます。 もっと読む
2018-09-25 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会( 9月25日)市民福祉分科会 ○(山村地域経営課長) まず、どういった運営体制なのかでございますけれども、しただ塾は特定非営利活動法人ソーシャルファームさんじょうが運営主体となって旧荒沢小学校で実施しておりまして、塾生の支援については地域おこし協力隊が担っているところでございます。あと、移住につながっているのかでございますけれども、平成28年度は15人から受講いただき、受講後5人が三条市に移住されたところでございます。 もっと読む
2018-09-21 三条市議会 平成30年総務文教常任委員会( 9月21日) 最終的な判断は警察署でされるということで、候補者の主張が誹謗中傷に当たるかどうかというのは主体的に積極的に判断するものではないという考え方で答弁させていただきました。 ○(久住久俊委員) 大きな選挙の政見放送なんかは、テレビ放映されますけれども、これは大体基本的に録画なんです。だから、その場で何を言うかはチェックできるような体制になっているわけです。   もっと読む
2018-09-18 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月18日−02号 最初に、ア、日本型直接支払事業についてですが、多面的機能支払につきましては、見附市内66集落が参画している見附市広域協定運営委員会が主体となって行う農地及び農業用施設の多面的機能を発揮するための地域資源の基礎的保全活動及び質的向上活動を図る共同活動を支援しました。 もっと読む
2018-09-14 見附市議会 平成30年 産業厚生委員会-09月14日−03号 また、水田活用推進員謝金119万4,000円及び消耗品費6,000円の計120万円の減につきましては、これまで市が事業主体として水田活用推進員の謝金及び消耗品費を支出しておりましたが、県の事業改革の一環として平成30年度から事業主体を地域再生協議会とすることとしたため、見附市農業再生協議会が実施する需要に応じた米生産の取り組みに対する補助金として同額の120万円を組み替えるものでございます。    もっと読む
2018-09-13 三条市議会 平成30年第 4回定例会(第3号 9月13日) また、有償ボランティアである住民主体のサービスBの事業の答弁では、安上がりにするために住民ボランティアなども担い手にするため、今まだ就業していない、あるいは高齢者の社会参画の機会、雇用の創出にもつながっていくことを期待し、検討するということでした。検討結果についてお尋ねいたします。   もっと読む
2018-09-12 三条市議会 平成30年第 4回定例会(第2号 9月12日) また、当初予算編成に当たりましては、枠配分方式により、各部等が主体となって事業の選択と集中を図るとともに、予算要求においては適切な予算見積もりの徹底を各課に通知し、精査、検討を加えながら予算編成を行っているところでございまして、妥当なものと考えておりますし、繰越明許費等の予算繰り越しにつきましては、やむを得ないものと捉えておりますけれども、引き続き効率的、確実な予算執行に努めてまいりたいと考えているところでございます もっと読む
2018-09-04 五泉市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月04日−一般質問、議案説明、質疑−02号 個性や主体性が求められていながら、それを発揮しようとすれば阻害されかねない社会、努力が必ず報われた終身雇用神話の崩壊、希薄化した人間関係など子供を取り巻く環境は決して良好なものではありません。また、家庭のほうでは物質的な豊かさと反比例するかのように、精神面ではますます貧しくなってきたのも事実です。過保護や過干渉、育児に対する自信喪失など家庭教育に関する問題が指摘されています。 もっと読む
2018-09-03 五泉市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−議案説明、質疑、討論、採決、一般質問−01号 今後は需要に応じた生産や販売を農業者や産地の主体的な判断により取り組むことになります。米価の下落を抑え、良質米の生産による安定した所得確保を図るため、転作率41.32%の数値を提示させていただきました。8月末の作付動向では、転作未達成率で約29%となっております。   次に、業務用米の実態についてであります。 もっと読む