2930件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

胎内市議会 2060-06-27 06月27日-02号

あともう一点、もう一方の社会増減につきましては、これは自然増減対策について考えるところよりも短い時間軸でなし得ることはいろいろあるというふうに思っているところでございまして、ここは議員も言われるようにいろいろと、産業振興もそう、それからその他観光振興交流人口の拡大もそう、それから何よりも、これも私いろいろな場面で触れさせていただいておりますけれども、この時代にあって、胎内市にはいわゆる若年世代

胎内市議会 2031-12-18 12月18日-03号

あらゆる世代の人が気軽に立ち寄ることができ、多くの市民が余暇を楽しむことができる選択肢の一つとなるような施設、現在よりも親しみやすく、機能的で利用者のニーズに合うような施設が求められていると感じました。  そこで質問いたします。1つ目プロジェクトチーム検討委員会を立ち上げ検討していると思いますが、そのメンバー構成はどのようになっているのか。また、現在の進捗状況はどのような状況であるか。  

小千谷市議会 2025-06-24 06月24日-02号

下流老人 一億総老後崩壊の衝撃」、「貧困世代 社会の監獄に閉じ込められた若者たち」がベストセラーになったNPO法人ほっとプラス代表理事藤田孝典さんは、「雇用、子育て環境家族のシステム、地域など、さまざまなものが若者にとっては相当に厳しくなっています。所在のなさというか、身の置き所がないという若者がふえている。正社員になれなかったりとか、結婚したくてもできるような状況が整っていなかったりとか。

見附市議会 2023-06-19 06月19日-一般質問-03号

財政再建への扉が知らないうちに開かないよう、次の世代にツケを回さないよう、見附市における総合的な医療体制について、抜本的解決策及びそれに伴う施策について、以下お尋ねします。  (1)、見附市における診療所及び医療介護施設等も含めた包括的な見附市立病院のあり方で、当病院黒字化ロードマップを確立する総合的な計画はありますか。  

妙高市議会 2022-09-10 09月10日-04号

我々ね、総務文教委員会で行ったのかな、ちょっと忘れちゃったんだけど、数年前にね、名古屋のあたりだったかな、行ってですね、やっぱりこういうわかもの会議と一緒で若い世代人たち意見をいかにやるか。それには市としての、要するに行政としてやっぱりある程度の予算づけをしてあげる、そうするとやる気になってくる。そしてまた、前向きにその話がとんとん拍子に進んでいく。

胎内市議会 2021-09-27 09月27日-03号

そういうことを踏まえつつ、現在その一方では働き方改革が進められているわけですけれども、やはり働き方改革がしっかりと進んで、いずれの形になっていくにせよ、若い世代人たちが安んじて暮らしていけるということは極めて大切なことであって、そういうことこそが実は少子化の解消にも一脈通じるものがあるはずであると、そういう認識は持っております。  

見附市議会 2021-06-18 06月18日-一般質問-02号

そこで、地域での説明会の開催や、地域課題の把握、将来像について、地域のさまざまな分野で活動されている方々やさまざまな世代方々が参加する地域コミュニティ設立準備会で何度も話し合いを重ね、丁寧に進めていくことが必要と考えました。そして、全ての設立準備委員会を1年程度かけて開催することとし、基本的には1年に1カ所ずつ地域コミュニティを設立していくこととしたところでございます。  

胎内市議会 2020-12-17 12月17日-02号

3点目の情報インフラの充実は、特に意見として多く聞かれた行政サービス制度を知らなかったという問題点解消のため、子育て世代に必要な情報を発信することによって、きめ細やかな対応や不安の解消につながると考えられます。これらは、県民からの意見がもとになっていることもあり、当市では既に取り組んでいるものもありますが、今回の提言に対する市長の考え、また今後の取り組みについてお伺いいたします。

妙高市議会 2020-12-05 12月05日-02号

また、晩婚化、晩産化で家庭と疎遠の若い世代が増加しております。家族でばらばらに食事をとる孤食に始まり、ダイエットなどによる栄養の偏り、食の安全や食への感謝、先ほど来取り上げております食の文化や地産地消の推進、このような課題に加えて、食品ロス温暖化対策のように、今後は環境社会や経済への影響に配慮しながら食の課題に取り組んでいく時代になっていくと考えられています。

小千谷市議会 2020-11-29 11月29日-01号

国は、団塊世代が75歳以上になる2025年に向け、必要となる病床を15万から19万床削減することを見込み、医療費を抑える方針と聞いていますが、地域医療構想に期待した病床削減が思うように進まないことから、突然の厚生労働省発表になったと考えます。新潟県の動きもこの国の意向を受け、県民の声とは違う方向に動き出そうとしております。   

胎内市議会 2020-09-26 09月26日-02号

議員が先ほど言われましたいわゆる若い世代のみではないのですが、ワーキングプアの方々その他についてこの窓口が十分機能できるように、その他の困っている方々についても十分機能できるように、まだまだ発足して日が浅いわけでございますが、しっかりといわゆる仏つくって魂入れずではなく、親身になって相談できるよう努めてまいりたいと思いますし、議員各位からもこの存在について折に触れてお伝えいただける部分があったら何とぞよろしくお

妙高市議会 2020-09-25 09月25日-05号

後期高齢者医療制度は、高齢者現役世代が互いに支え合って医療費を負担し、全ての高齢者が安価で高度な医療を受けられるよう平成20年4月から始まった制度で、県の広域連合財政運営を行い、保険給付保険料賦課を実施し、市は窓口相談や申請受け付け、保険料徴収を行うものです。平成30年度は、制度開始以降10年間据え置かれてきた保険料率が初めて改定されました。