4005件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2019-07-03 令和 元年 6月定例会本会議−07月03日-06号

次に,議案第56号新潟市こども創作活動館条例の一部改正について,  指定管理者制度導入に当たって,自主事業などのサービス向上と,地域との連携や多世代交流が進むことを期待する。  これまで培ってきた取り組みなど,今までのよいところを引き継ぐ形でスムーズな移行を求める。  一方,利用者の苦情への対応が,現行より後退することが懸念される。  

新潟市議会 2019-06-27 令和 元年 6月27日総務常任委員会−06月27日-01号

莫大な借金については,知らない市民がほとんどですが,とにかく借金を減らし,借金を次の世代に先送りしない,行政もそうですが,ここに議員の役割があると思います。財政危機財政再建については,議員からの,また会派からの財政再建の具体案が聞かれません。そんな状況で昨年12月に中原市長に新潟市財政再建を図る提言書を提出しました。

長岡市議会 2019-06-26 令和 元年 6月建設委員会−06月26日-01号

また、こうしたイベントを通じた効果でございますけれども、各イベントの開催目的の達成はもちろん、またイベントを通じて多くの人が集まることにより、公園ににぎわいを与えるとともに、地域コミュニティの向上ですとか若者をはじめ、多世代の交流が深まる効果もあるものと考えております。 ◆松野憲一郎 委員  公園でさまざまなイベントを開催していることがわかりました。

長岡市議会 2019-06-25 令和 元年 6月文教福祉委員会−06月25日-01号

方向性といたしましては、健康課題だけじゃなくて、年代や障害の区別なく、全世代を含む地域包括ケアシステムの構築が長岡市全体のテーマでございますけれども、この中で地域包括支援センター圏域に合わせた11の地区に配置しました地区担当保健師のスキルアップ、育成を図りまして、地域拠点を中心にしましてさまざまな団体と連携を図って、体制を強化してまいりたいというふうに考えております。

新潟市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会本会議-06月24日-05号

〔内山幸紀議員 登壇〕 ◆内山幸紀 なぜ団塊世代ができたのか,なぜ子供を産み育てることから離れたのか,さまざまなことが挙げられると考えられます。これからの時代は,異次元の少子・超高齢社会の影響から,税収も落ち込むことが容易に考えられるわけで,その中で子供を産み育てていただくようにするために何ができるか,知恵を出すことに重きを置くことが重要だと思います。  

新潟市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会本会議−06月21日-04号

安倍内閣は,政府経済財政運営と改革の基本方針2019,骨太方針2019案に,就職氷河世代の35歳から44歳の非正規雇用労働者や,ひきこもりの未就労者など約100万人を対象に,3年かけて30万人の正規雇用をふやす計画を盛り込みました。しかし,この就職氷河世代は,小泉政権下で,労働者派遣を規制緩和して非正規雇用をふやす拡大政策によって引き起こされたものです。

三条市議会 2019-06-20 令和元年第 2回定例会(第4号 6月20日)

ひきこもりの期間が3年以上という人が7割以上おり、ひきこもりとなったきっかけは退職が最も多く、就職氷河期を経験したことや非正規労働者の増加により正規職員として就職できなかったことにも原因があるのではと考えられ、今後親世代の高齢化に伴い、親の介護と本人の生活が困窮する8050問題や生活保護費の増大など、さまざまな問題が懸念され、支援が必要とされております。  

新潟市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会本会議-06月20日-03号

中原八一市長 登壇〕 ◎市長(中原八一) 繰り返しになりますが,確かにこれまでも組織があったとお聞きしていますが,改めてこうした形でチームをつくって,今までできなかったことを反省して,若い世代の皆さん,子育て世代の皆さんが,そうした少子化対策に非常に熱心に取り組んで,新たな発想が出てくるのではないかという期待も込めて,今回,人口減少対策チームをつくらせていただきました。

三条市議会 2019-06-19 令和元年第 2回定例会(第3号 6月19日)

参加者の感想では、「全85区画をこの夏に分譲する計画で、全世代が住みやすい地域をうたっていますが、近くにスーパーなどはありません。車でないと買い物がきつそうです」、この意見は結構多くありました。また、三条市で初めて採用されたロータリー式の交差点です。信号機がない交差点です。譲り合いの気持ちがないとぶつかってしまいます。  

長岡市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会本会議−06月19日-02号

本市といたしましては、これらの取り組みにより過去の被災体験で培ったスキルや心構えをしっかりと次の世代職員にも引き継いでいく、継承していく、そしていざというときに迅速かつ的確に災害対応に当たる体制の整備に引き続き努めてまいりたいと考えております。  次に、被災地支援のために派遣した職員の経験の共有と活用でございます。

長岡市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会本会議-06月18日-01号

新たな第3期計画では、にぎわいの芽、世代間、産・学・官・金、未来へとつなぐをテーマにしました。この中心市街地活性化基本計画自体は3期目の認定自体が難しいのに、頑張って策定され、認定を受けたことは評価するところです。  しかしながら、この計画の事業内容を見ますと、つなぐがテーマになっていますが、一番に目についたのが、大手通坂之上町地区の再開発事業であります。

新潟市議会 2019-06-14 令和 元年 6月14日市民厚生常任委員協議会−06月14日-01号

◎佐久間なおみ 福祉部長  現在団塊の世代といわれる方々が全て高齢者になり,2025年には全ての方々が後期高齢者になる状況が考えられます。また,2040年には団塊ジュニアの方々が全て高齢者になる時期を迎えるということで,まだまだ高齢者施設基盤の整備は続けていかなければならないと考えていますが,現役世代の減少という部分で将来的な負担もあわせて考えていかなければならないと考えています。

新潟市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会本会議-06月13日-目次

倉庫型店舗の出店計画について    7 体育施設指定管理者制度について(市長)   中原市長の答弁……………………………………………………………………………………………………23   倉茂政樹議員質問(一括質問)………………………………………………………………………………27    1 消費税10%増税は中止し,市民の暮らしと地域経済を守ることについて(市長)     (1) 消費税の増税は全世代社会保障

新発田市議会 2019-03-27 平成31年 2月定例会−03月27日-05号

寝たきり、痴呆症にならない、元気で活動的な人生を送っていただくための施策、各世代に合わせた健康長寿アクティブプランの策定など、健康寿命の延伸など、きめ細かな施策であり、市民に密着した予算であります。期待するところ大であります。  昨年度も申し上げましたが、交通弱者の解消に向け、早急に、かつ強く要望し、賛成討論といたします。  以上です。

長岡市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会本会議−03月26日-05号

住宅・空き家リフォーム費用の助成は、3世代同居世帯への補助が拡充され、安心な子育てと女性の社会進出の両面を支える政策として高く評価いたします。  子ども食堂への支援など、さまざまな地域活動、市民活動への支援は、自由な発想と市民の汗を行政が下支えする市民協働のあるべき姿として評価いたします。

新潟市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会本会議−03月22日-09号

兵庫県明石市は,子供への支援は町の未来への投資という理念を持ち,所得にかかわらず中学生までの医療費を無料とするなど,親の所得家庭環境で区別せず,全ての子供を対象とした子育て支援策により,子育て世代の転入者が増加し,出生数や税収も増加している。子供予算をふやすことが,少子化対策人口減少対策となっている。  

新発田市議会 2019-03-20 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)-03月20日-01号

どこを対象にしてということなんですが、今回やはり子育て世代と低所得者の方を想定したということで国のほうがそういうふうなスキームで進めてきておりますので、それにのっとって一般の方にはちょっと販売しないということを想定してございます。  それから、雑煮の予算の件です。