2612件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏崎市議会 2019-10-01 令和元年決算特別委員会・産業建設分科会(10月 1日)

秋田杉じゃないですけれども、秋田みたいに150年で切ろうということで、その間に間伐を繰り返して150年の立派な秋田杉を残そうという、そういうちゃんとしたプランに基づいて森林の、今は合わなくてもとは言いたくはありませんけれども、ちゃんと管理をして孫子の世代には本当に財産なんだということで。ただ、人がいない、予算がないで先延ばしをするということのないようにお願いしたいと思います。

柏崎市議会 2019-09-26 令和元年決算特別委員会・総務分科会( 9月26日)

その下、021次世代エネルギー活用推進事業262万8,397円は、主なものとしまして、エネルギー構造高度化・転換理解促進事業補助金を活用するため、防災行政情報通信システム整備事業などの採択に向け、国との協議、説明会への参加に係る経費及び、非常勤職員賃金に係る経費でございます。  

長岡市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会本会議−09月24日-04号

後期高齢者医療に必要な費用は、約5割を公費、約4割を若い世代、残りの1割を被保険者である高齢者保険料で賄われており、生涯所得に対する純負担の世代間の格差も指摘されている中、世代間の理解や共通認識を得ながら、持続可能な社会保障制度を構築する必要があります。  以上のことから、平成30年度一般会計特別会計決算の認定に賛成いたします。 ○議長(丸山広司君) 以上で通告による討論は終わりました。

柏崎市議会 2019-09-18 令和元年文教厚生常任委員会( 9月18日)

余り深く質問しませんけれども、10月から県内では佐渡市とか魚沼市が副食費を無料にするという、全国でも結構、自治体独自で給食費を無料化にする自治体が広がっているんですけども、保育料が無償化になったけれども給食費は有料になったということで、子育て世代に新たな負担と言っていいのかどうかわからないんですけども、給食費という新たな負担がかかるわけで、そのことについて、ほかの無料化している自治体なんかをよく御存

長岡市議会 2019-09-11 令和 元年 9月建設委員会−09月11日-01号

世代同居につきましては申請が89件ありまして、うち当選が57件、落選が32件です。空き家活用の申請につきましては8件ありましたが、これは予定件数が10件になっておりましたので、全員当選といたしました。落選者の合計としましては196件、率にして34%、金額としては約2,400万円となりました。

柏崎市議会 2019-09-11 令和元年 9月定例会議(第19回会議 9月11日)

世代子供たちがいない。こういった状況では、子供教育によくない。であれば、同世代のいる保育園に行かせたいというお気持ちからだろうというふうに拝察するところでございます。  ちなみに、今ほど申し上げました、入学前児童9人のうち8人の保護者の皆様から御出席をいただきましたので、私どもは、この保護者の皆様の御意見というものは、総意に準ずるものと捉えておるところでございます。  

長岡市議会 2019-09-10 令和 元年 9月文教福祉委員会−09月10日-01号

次に、課題でございますけれども、男性の働き盛りの世代、40歳、50歳、60歳の方の受診率が非常に低いということ、また検診結果につきましては、歯周病判定の方は57.6%ということでございまして、昨年度より率は減少しておりますけれども、歯科保健計画の目標値には至っていないという状況でございまして、さらなる受診勧奨と市民意識啓発の必要性を感じているところでございます。

柏崎市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会議(第18回会議 9月10日)

また、今月の広報かしわざきでは、「今、事業所に注目してもらいたい 輝くシニアたち」と題して、柏崎市内で働くシニア世代についての特集が組まれ、働く方々や雇用する側のお声、シルバー人材センター社会保険労務士の御見解、そして、シニア雇用事業所向けの助成金の紹介などが掲載されています。  少子高齢化が進む日本社会、そして、柏崎市において、アクティブシニアの活躍は不可欠と言えるでしょう。

三条市議会 2019-09-09 令和元年第 3回定例会(第4号 9月 9日)

人口減少対策につきましては、私もたびたび質問しておりますが、理事者側の答弁は常に前期高齢者あるいは後期高齢者における22年までの5年間と27年までの5年間を比較すると、社会動態としてはむしろ悪化しているが、若年層の転出抑制と同じく生産年齢人口を中心とした世代における復元力の増強については一定の効果が出ているとのことです。  

三条市議会 2019-09-06 令和元年第 3回定例会(第3号 9月 6日)

来年4月からは私立高校の実質授業料無償化、専門学校大学に進学した場合の返さなくていい奨学金の創設など、子育て世代には期待が持てます。  まず、10月からは幼稚園保育園、認定こども園の3歳以上の教育費、保育料が無償となります。6月議会でも質問いたしましたが、6月の時点では国からの通達がはっきりしていなかったため、明確なお答えをいただけない部分がありました。

長岡市議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会本会議−09月05日-03号

例えば週1回の燃やすごみの日に何らかの理由で出しそびれてしまうと、燃やすごみを1週間ためた状態で生活しなければならなくなるなど、特に比較的若い世代や市外から転入してきた人は、まずこの燃やすごみの収集日が少ないことについて負担と感じられているようです。  

長岡市議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会本会議−09月04日-02号

団塊世代が75歳以上となる2025年をめどに、重度な要介護状態になっても住みなれた地域で自分らしい暮らしを最後まで続けることができるよう、住まい、医療介護、予防、生活支援が一体的に提供されるシステムづくりを自治体に求めています。地域包括ケアシステムのかなめは診療所です。診療所は、身近なかかりつけ医としての役割と、在宅医療を支え、住みなれた地域での入院を保障するという中山間地域での役割があります。

長岡市議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会本会議-09月03日-01号

政府自殺対策白書には、我が国における若い世代自殺は深刻な状況にあると記述されております。日本の若者の置かれている状況は極めて深刻であると私は思います。10歳から39歳の各年代の死亡順位のトップは、いずれも自殺であります。白書はさらに、「若い世代死因の第1位が自殺となっているのは、先進国では日本のみで、その死亡率も他の国に比べ高い」と政府みずから指摘をしているところであります。そこで質問です。

新潟市議会 2019-07-03 令和 元年 6月定例会本会議−07月03日-06号

次に,議案第56号新潟市こども創作活動館条例の一部改正について,  指定管理者制度導入に当たって,自主事業などのサービス向上と,地域との連携や多世代交流が進むことを期待する。  これまで培ってきた取り組みなど,今までのよいところを引き継ぐ形でスムーズな移行を求める。  一方,利用者の苦情への対応が,現行より後退することが懸念される。  

新潟市議会 2019-07-01 令和 元年 7月 1日少子化調査特別委員会−07月01日-01号

一方で,今定例会本会議で,少子化対策には子育て支援に加え,雇用住宅教育医療などさまざまな分野で課題があることから,今年度より人口減少対策チームを設置し,子育て世代を含む若手職員の提案も活用しながら,組織横断的な政策立案を進め,より実効性の高い少子化対策を展開していきますという答弁もありました。

新潟市議会 2019-06-28 令和 元年 6月28日市民厚生常任委員会-06月28日-01号

次に,東区健康福祉課,こども創作活動館について,指定管理者制度導入に当たって,地域との連携や多世代交流が進むことを期待します。  次に,市民病院新潟市病院職員給与の種類及び基準を定める条例の一部改正について,制度移行がスムーズに行われるよう,職員との対話を重視し,理解が得られるように取り組まれることを要望します。