44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

見附市議会 2018-09-18 平成30年 決算特別委員会-09月18日−02号

一方、子どもが欲しいと望むご夫婦への経済的な負担を軽減するため、不妊治療費の助成、医療費助成の枠を確保し、不妊、不育に悩む市民に対する支援の充実を図りました。   次ページをお願いいたします。ネウボラみつけは、妊娠期や産後の早い時期からのサポートと、発達の気になる子どもへの早期支援を一元化し、同一会場である保健福祉センターで切れ目のない包括的な支援をワンストップで提供しております。   

新潟市議会 2018-03-16 平成30年 3月16日少子化調査特別委員会-03月16日-01号

具体的には不妊症,,卵子の老化について聞いています。グラフが3つありますが,上から対象が16歳から17歳の若者,その下が18歳から49歳の独身,その下が18歳から49歳の既婚の方となっています。かいつまんで説明すると,不妊症についてはどの世代でも認知度が一番高くなっています。一番低い若者世代でも75.5%の方が不妊症について知っていると回答しています。

新潟市議会 2018-03-08 平成30年 3月 8日市民厚生常任委員会-03月08日-01号

最後の治療費助成事業は,事業の開始から所得制限を設けず実施してきましたが,これまでの実績から一定の所得のある方については,治療費を自己負担していただくこととし,特定不妊治療治療費助成と同額の所得制限を設ける見直しを行いました。 ○小野清一郎 委員長  ただいまの説明に質疑はありませんか。 ◆石附幸子 委員  母子父子寡婦福祉資金貸付事業についてお聞きします。  

見附市議会 2018-03-05 平成30年 第1回(3月)定例会-03月05日−議案説明、委員会付託−01号

4款衛生費でございますが、1項保健衛生費につきましては、保健衛生に関する一般経費のほか、青木浄水場更新事業に対する水道事業会計への繰出金、健康施策の中核をなしていますいきいき健康づくり事業の実施や、健康診査・保健事業、がん対策事業等、そして母子衛生事業として妊婦健診や不妊症、助成事業、子どもの医療費助成、感染予防事業などの経費を計上しているものでございます。   

新潟市議会 2017-10-11 平成29年決算特別委員会第3分科会−10月11日-04号

また,新たに治療に対する医療費の助成を開始し,7件の助成を行いました。  次に,その他母子保健事業では,妊娠期から子育て期までの切れ目のない支援のため8区に妊娠・子育てほっとステーションを設置し,出生数の多い東区中央区西区には助産師をマタニティナビゲーターとして配置し,支援のスタートである妊娠届け出での支援体制の充実を図りました。  

見附市議会 2017-03-06 平成29年 第1回(3月)定例会-03月06日−議案説明、委員会付託−01号

4款衛生費でございますが、1項保健衛生費につきましては、保健衛生に関する一般経費のほか、青木浄水場更新事業に対する水道事業会計への繰出金、健幸施策の中核をなしていますいきいき健康づくり事業の実施や、健康診査・保健指導、がん対策事業等、そして母子衛生事業として妊婦健診や不妊症、助成事業、子どもの医療費助成、感染予防事業などの経費を計上しているものでございます。   

見附市議会 2016-09-20 平成28年 決算特別委員会-09月20日−02号

また、子どもが欲しいと望む夫婦経済的な負担を軽減するため、不妊治療費、医療費助成を実施し、安心して妊娠、出産する環境の充実を図りました。   また、赤ちゃん連れで外出する人が気軽に立ち寄ることができ、安心しておむつがえや授乳を行うことができる赤ちゃんの駅事業を実施し、31カ所の登録が終わりました。   次ページをお願いいたします。

新潟市議会 2016-03-15 平成28年 3月15日市民厚生常任委員会−03月15日-01号

治療費への助成については評価し,これからも特定不妊治療費等の助成の拡大を望みます。  妊娠・出産サポート体制事業では,全区に子育てほっとステーションを開設し,切れ目ないワンストップ拠点での支援ですが,一人ひとりに寄り添うきめ細かな対応とともに,各部署との連携の強化も図られたい。  

見附市議会 2016-03-14 平成28年 予算特別委員会-03月14日−02号

内容としましては、説明欄記載の1、子どもの医療費助成事業は今年度の実績見込みから255万2,000円の減、それから2の妊婦健康診査料助成事業は、子宮がん検査や超音波検査、血液検査の追加などにより923万4,000円の増、3の母子保健事業、それからページめくっていただきまして4の不妊治療費助成事業、5の養育医療費給付事業、6の医療費助成事業、それから7の妊産婦医療費助成事業、8の妊婦歯科健康診断事業

新潟市議会 2016-03-04 平成28年 2月定例会本会議−03月04日-08号

(イ),卵子の老化,妊娠タイムリミット,不妊症,知識はいいが,表現が正確でなかったり,やゆ的であったりすることが不安や嫌悪感を生むのではないか。  (ウ),若年妊娠・出産の奨励,誘導の効果を持つのではないか。  (エ),少子化社会的な背景についての正しい知識情報が伝えられていないことについて。  (オ),公教育結婚,妊娠,出産の奨励,誘導と受け取られかねないがどうか。  

柏崎市議会 2016-03-03 平成28年 2月定例会議(第 4回会議 3月 3日)

一般的には、婚活の段階では出会いの場の不足という課題、出産前には不妊症やの課題、出産後には産後鬱等の課題、子育て中にも、さまざまな難題、課題が立ち並んでおります。それらに対し、国の動向は、少子化対策地方創生として、若い世代が安心して子供を産み育てることができる環境の整備を必要としています。  

長岡市議会 2016-03-03 平成28年 3月定例会本会議−03月03日-03号

次に、「結婚から妊娠まで」、「妊娠から出産まで」において、特に問題となっているのが不妊症とであります。このことについてお聞きしたいと思います。  初めに、について簡単に説明いたします。厚生労働省の資料では、妊娠はするけれども、2回以上の流産、死産もしくは生後1週間以内に死亡する早期新生児死亡によって子どもが得られない場合を定義しております。

見附市議会 2016-03-02 平成28年 第1回(3月)定例会-03月02日−議案説明、委員会付託−01号

4款衛生費でございますが、1項保健衛生費につきましては、保健衛生に関する一般経費のほか、健康施策の中核をなしておりますいきいき健康づくり事業の実施や、健康診査・保健指導、がん対策事業等、そして母子保健衛生事業として、妊婦健診や不妊症、助成事業、子どもの医療費助成、感染予防などの経費を計上しているものでございます。   

柏崎市議会 2015-12-14 平成27年12月定例会議(第26回会議12月14日)

(1)のタイトルに、妊娠前後の支援体制についてといたしましたが、妊娠前につきましては、6月議会、9月議会で、それぞれ不妊症・の支援体制について質問をし、回答をいただいておりますので、今回は、これらを乗り越え、妊産婦となられた方の支援に関して質問を組み立てましたので、一言お伝えさせていただきます。  では、まずは、妊産婦への支援についてであります。  

見附市議会 2015-09-14 平成27年 決算特別委員会-09月14日−02号

また、子育て世代経済的な負担を軽減するための医療費の助成事業として、子どもが欲しいと望む夫婦経済的な負担を軽減するために実施している不妊治療費の助成に加え、新規事業として医療費助成と妊産婦医療費助成を実施し、安心して妊娠、出産する環境の充実を図りました。   また、未熟児の入院費用を助成する養育医療費の実施、それから次ページお願いします。