28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新発田市議会 2018-09-11 平成30年 一般会計決算審査特別委員会(市長総括質疑)−09月11日-01号

あの上に米軍のレーダーがあり、当時の北村という女性市長、弁護士の市長でしたけども、この方は自衛隊防衛省ではないのです。防衛省ではなくて、米軍を相手に、大阪に支局があったのか、大阪の、そこに出向いて、とにかく日参し続けてレーダーを移動することができたという、そういう事例もありますので、大の二階堂市長がそれができないはずがないと思いますので、ぜひ進めていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

長岡市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会本会議−09月04日-01号

小田川の決壊地点から700メートルに住んでいたNさんは、雨が降り出す前からインターネットで雨雲レーダー河川の水位と雨量、ダムの貯水量の情報をチェックし、量水標で水位を確認し、避難勧告を待たずに自分で判断し、避難したと聞いております。このように河川の水位など、きめ細かなデータ発信が家財や命を守ることにつながります。そこで質問です。

新潟市議会 2017-10-06 平成29年決算特別委員会第1分科会−10月06日-02号

◎清水洋 東区地域課長  昨年度はボーリング調査2カ所とレーダー探査1カ所,合計3カ所を調査しています。ボーリング調査は,直径10センチくらいで,地層を五,六メートルぐらいの深さまで掘り進んで,地層を採取して,その年代,例えば古墳があったころにはここが海岸だったのかとか,その土地に人の住んでいる可能性があったのかといったことを調査します。  

新潟市議会 2017-09-20 平成29年 9月定例会本会議−09月20日-03号

空洞探査車を用いたレーダー探査による調査の結果,これまでに約470カ所の空洞の可能性がある箇所が抽出されました。そのうち,浅い位置にある箇所や広がりが大きい箇所など道路陥没の危険度が高い箇所,約70カ所について緊急的に開削し,対応を行いました。また,道路陥没に発展する可能性がある約250カ所については約110カ所が対応済みであり,残りの140カ所についても年内に対応する予定としています。  

長岡市議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会本会議−09月05日-01号

笠井議員のおっしゃるように、最近の雨の降り方につきましてはゲリラ豪雨とか局所的な豪雨とかという表現以外にも、実際我々が危機管理防災本部に待機をいたしまして雨雲レーダー等を見ていると、これまでとは違う様相があるということで、防災対策説明会などでも住民の方からそういった御心配の声が寄せられます。

柏崎市議会 2013-12-10 平成25年12月定例会議(第16回会議12月10日)

柏崎市の産業構造は、産業別従業者数をレーダーラフで見ると、県平均を1とし、県の産業別就業人口の比率よりも高いか低いかを見ますと、高ければ1を超えます。全体として、地域産業構造の特質がわかります。  柏崎の場合、電力、ガス、熱供給水道事業が従事している人が突出していれば、5という数字が出ます。明らかに現在の原発の存在によるものであります。

十日町市議会 2013-12-09 12月09日-市政に対する一般質問-02号

迅速な避難体制の構築には、Xバンドレーダーなど雨量レーダーによるデータが欠かせないわけであります。これは視覚的に雨の強弱がわかるほか、今後の雨雲の移動も予測できます。気象台から発信される気象情報とあわせまして、これらデータを活用して迅速な避難体制をつくり上げてまいりたいというふうに考えます。  

長岡市議会 2013-11-08 平成25年11月 8日克雪・危機管理・防災対策特別委員会−11月08日-01号

◎金子 原子力・防災統括監・危機管理監  今の件で補足なんですけれども、当日は雨雲が出ておりまして、レーダーにもしっかりと雨雲が映っておりました。私どもは6時の集合でしたので、3時ぐらいから起きて携帯で雨雲をいろいろとずっと追っておりましたが、もう一貫して北あるいは北西から流れてきていました。始まったときもそうです。雲が出ていまして、真上を見ていると流れておりました。

長岡市議会 2013-09-18 平成25年 9月建設委員会−09月18日-01号

◆西澤信勝 委員  先ほどの中で、降雪予想あるいはインターネット等々でレーダーの予測を何時間先まで読み取るという、読み取りながら出動を考えるということですけれども、本庁の危機管理センター等と、あるいは消防署の中の司令室等々にもかなり高度な機械等々が入っていますんで、その情報収集能力というのは各支所に比べれば雲泥の差があるわけで、全部が全部各支所の産業建設課だけにお任せしていればまたばらつきも出るのかなと

長岡市議会 2013-09-11 平成25年 9月定例会本会議−09月11日-02号

原子力・防災統括監・危機管理監金子淳一君登壇〕 ◎原子力・防災統括監・危機管理監(金子淳一君) 豪雨時の危機管理防災本部の体制につきましては、警報等が発表されていない状況におきましても、事前の気象状況やさまざまな情報をもとに、具体的には気象レーダーの雨雲の様子や民間の気象会社から情報を得るなどして、必要と判断した場合には、市民安全を守るために24時間体制での監視に切りかえ、災害の発生など非常事態

新潟市議会 2013-03-13 平成25年 3月13日総務常任委員会-03月13日-01号

◆串田修平 委員  施設カルテをつくってレーダーチャートで分析していくということですが,おたくの所管じゃなければ答弁できなくてもいいですが,BRTの連節バス,コストの問題があるのではないかと思っているのですが,そういう財産の管理はおたくではないのですか。 ◎小野克幸 財産管理運用課長  都市交通政策課になりますので,所管とは考えていません。

柏崎市議会 2013-03-11 平成25年建設企業常任委員会( 3月11日)

また、安全確認のため、他の空洞がないか陥没箇所を含め、延長50メートル区間において地中レーダー探査業務委託を実施し、怪しいとされた箇所を掘削し、路面下に空洞がないことを確認しました。  なお、護岸基礎部の岩盤は洗掘されたままですので、コンクリート充填による断面修復を行うため、25年予算に補修委託費を計上したところです。

新潟市議会 2010-03-18 平成22年 3月18日大都市行財政制度調査特別委員会-03月18日-01号

上の自己評価レーダーチャートを見ても,健全性と効率性で低い評価になっていて,一番下の総括的な所見においても,厳しい業務運営を余儀なくされている状況をとらえています。  6ページ右上の部分,所管課による評価です。この所管課による評価においても,経営立て直しが急務であるという認識で評価しています。この後,市がお願いしている外部のアドバイザーにも参加いただき,ヒアリングを実行しました。

新潟市議会 2009-09-14 平成21年 9月14日環境建設常任委員会-09月14日-01号

次にその隣,2-2,大項目の評価の6角形のレーダーチャートをごらんください。環境品質,環境負荷の項目ごとにどのような数値になっているかを示しています。環境品質のQは,Q1の室内環境,Q2のサービス性能,Q3の室外環境に分けられ,また環境負荷LRは,LR1のエネルギー,LR2の資源,マテリアル,LR3の敷地外環境に分けられます。

新潟市議会 2009-09-07 平成21年 9月定例会本会議−09月07日-02号

短時間に狭い範囲に限られていることから,従来のレーダー網ではとらえ切れず,正確な観測や予測は難しかったと言われています。そこで,気象庁観測所はデータの伝達や解析時間の短縮を図っているとのこと,また国土交通省は高精度の観測レーダーを今年度中に大都市を中心に設置することを考え,ゲリラ豪雨の予測ができるとしています。  

新発田市議会 2008-03-11 平成20年 2月定例会-03月11日-04号

ことしこのレーダーチャートという非常にわかりやすいのができていまして、これ見ると指定管理者の部門でハード面ではそこそこの成果というのは見られるんですけれども、今ほど市長がおっしゃったように当市においてもまちづくり振興公社のこの施設に限っては4.7%の経費削減ができたというお話ですが、県は34、すべての施設で20.7%の削減ができたと。

新潟市議会 2007-12-14 平成19年12月14日大都市行財政制度調査特別委員会-12月14日-01号

8ページの上段のレーダーチャートの左側の表に目的適合性,経営の自律性,組織・管理運営の適正性,健全性,効率性の5つの視点と評価基準数,得点,それから得点率が記載してあります。  具体的な評価指標については,170ページ,自己評価一覧表ですが,左側から評価の視点,それから視点ごとの評価指数を記載しています。

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