63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三条市議会 2019-03-12 平成31年市民福祉常任委員会( 3月12日)

○(笹川信子委員) 今年度内で終わっていない場合、コール・リコールといいますか、あなた受けていないですけど、受けてくださいねという処置はされるんでしょうか。 ○(村上健康づくり課長) その方が抗体検査を受けたとか、あるいはワクチン接種の助成を受けたということはその対象になる方をしっかり把握し、まだされていないようであればまた対象を把握し、来年度以降その周知をするようにしたいと思っております。

三条市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会(第5号 9月18日)

そこで、検診の受診率向上において、以前国は女性特有のがんである乳がんや子宮頸がんの検診を受けられる方に無料クーポン券を配布し、胃がんや大腸がんについても個別の受診を促すコール・リコールを推進してきておりました。また、対応しておりました。  そこで、受診率の向上対策において市としてどのような取り組みを行ってきたのかお伺いいたします。 ○議長(阿部銀次郎君) 健康づくり課長。   

新潟市議会 2018-03-16 平成30年 3月16日農業活性化調査特別委員会-03月16日-01号

資料2裏面,6項目め,食品リコール情報の報告制度の創設についてです。  資料3は4ページをごらんください。中央の円グラフで示すとおり,事業者が食品の自主回収を行う場合には行政に報告することを規定している自治体,各自治体で規定しており,本市を含めてこういった自治体が多数あります。

新潟市議会 2018-03-02 平成30年 2月定例会本会議-03月02日-06号

私も健診に行ったら,血液さらさらで,身長も少し伸びたなと,体重は痩せないという感じですが,受診者の方々,未受診者の方々にコール,リコールをどのように積極的にやっていくのか,行政の責務,その点お聞かせ願えますか。 ○副議長(阿部松雄) 野島市民生活部長。                 〔野島晶子市民生活部長 登壇〕 ◎市民生活部長(野島晶子) 再質問にお答えします。  

新潟市議会 2017-03-07 平成29年 2月定例会本会議−03月07日-08号

国は,女性特有のがん検診の無料クーポンの配布や,個別に受診を勧奨,再勧奨するコール・リコール制度を推進してきました。これにより,乳がん検診の受診率も4割程度まで上昇しました。しかし,本市における受診率はというと,先ほども御答弁にありましたとおり,2割にも満たないのが現状です。  自分でさわって見つけられるのが乳がんの特徴です。

新発田市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会-12月12日-03号

受診率50%の目標達成に向け、市による個別受診勧奨、再勧奨、コール・リコールの徹底や、胃がんの死亡率減少に効果が認められるとして胃がん検診での胃カメラ検査、胃内視鏡検査の普及を推進すること、また全国の教育現場などで現在行われているがん教育についても加速化プランの中ではがんの教育総合支援事業の実施や外部講師を活用した地域連携体制の構築への支援を掲げています。  

三条市議会 2016-12-07 平成28年第 5回定例会(第2号12月 7日)

無料クーポンの発行や自治体から郵送や電話などで個別に受診を勧めるコール・リコールなど、具体的な施策が後押ししたのは間違いありません。  ただ、現状はまだ欧米諸国の半分程度にとどまっています。日本では、男性の3人に2人、女性の2人に1人ががんにかかっているにもかかわらず、受診率の向上に必ずしも結びついていない現状があります。

三条市議会 2016-09-09 平成28年第 4回定例会(第4号 9月 9日)

知事は、受け入れ反対住民と面談した際、三条市長のリコールを示唆するかのような発言をしたほか、三条、柏崎両市長について「受け入れで健康被害を受ける人が出ると傷害、それによって亡くなれば傷害致死と言いたいが、わかっていてやったら殺人に近い」とまで発言。対立は決定的となった」と報じております。  

新潟市議会 2016-06-21 平成28年 6月定例会本会議−06月21日-03号

そのほかにもリコール直接請求国民審査など主権者としては投票権だけではなく,さまざまな権利を包括的に理解できる施策が必要ではないか伺います。  (イ)として,18歳選挙権引き下げの経緯を踏まえれば,同様に見直すべき政治制度も多々現実あると思います。例えば衆院小選挙区制度欧米では少数派ですし,高過ぎる供託金も世界に類がありません。

三条市議会 2016-03-08 平成28年第 1回定例会(第5号 3月 8日)

国民の2人に1人はかかるとされるがんを予防する上で重要な検診の受診率向上に向け、厚生労働省は2015年度補正予算、2016年度予算案で対象者に受診を呼びかける個別受診勧奨、再勧奨、コール・リコールを強化します。個別勧奨の対象に胃がん、肺がんを追加するほか、効果的、効率的な勧奨を行うため新たに対象者の受診の意向や日程の希望を調査します。

新潟市議会 2016-03-03 平成28年 2月定例会本会議−03月03日-07号

これに対し住民側が反発し,議員議会リコールしようとする流れになってきました。この流れに佐藤莞爾巻町長は責任を感じ,潔く町長を辞任しました。その後新しい笹口町長が誕生し,正式な住民投票の成功となるに至ったのです。今や巻も新潟市です。この巻の輝かしい伝統を受け継ぎ,そして生かし,さらに明和義人などはえある新潟市の自治の歴史を一層輝かしいものにすべきであると考えます。  

新潟市議会 2015-10-13 平成27年決算特別委員会第3分科会−10月13日-06号

保健所健康増進課について,生活習慣病予防の推進における各種がん検診ですが,特に女性特有のがん検診において,無料クーポンやコール・リコールで前年度よりも受診率が伸びたことは評価しますが,まだまだ低い数字です。受診率向上に向け積極的な周知啓発を望みます。子育てにおける産後ケア事業,こんにちは赤ちゃん訪問事業,育児相談事業などは大変評価します。

柏崎市議会 2015-06-11 平成27年 6月定例会議(第11回会議 6月11日)

聞かなかった事例としては、ほかの自治体では、例えば、市長のリコールになったり、それこそ住民投票が行われたり、市長選挙の争点になったり、それぐらいの大きなプロジェクトです。  商店街からの慎重な検討を求める陳情もありました。私としては十分な対応ではなかったんじゃないかなと感じております。  

新発田市議会 2014-09-09 平成26年 一般会計決算審査特別委員会(社会文教関係)−09月09日-01号

そういうことでこの評価としては何とか少しずつ伸びてきたというところでございますが、これからどういうふうに対応していくのかということでありますが、1つは、私どもも実感をちょっと持っているものが、国でも進めているコール・リコールということでございまして、申し込んだ人が受け忘れ等があった方たちに対して、お受けくださいというような積極的な勧奨ということでありますが、そういうことを進めていくということが1つと