2446件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

新発田市議会 2019-12-17 令和 元年12月17日社会文教常任委員会−12月17日-01号

あと介護予防もそうですし、介護従事者の研修会とかそんなものもまずやっていこうと考えておりますし、あと地域づくりの関係の事業とか健康経営などということも最近言われているんで、そういう関連事業もやっていきたいですし、あと高齢者の退職後の就労支援とかボランティアとか地域でどんな活動していくとかそんな相談も聞いたり、当然あと認知症の関係も認知症カフェもそこでやったり、あと忘れん・転ばんサポーターなどもあって

新潟市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日市民厚生常任委員会-12月16日-01号

確かに学校の中でボランティアが中心になったふれあいスクールも活発に行っていただいて結構だと思いますし,同じ施設の中にある放課後児童クラブもあるわけですが,それはそれ,これはこれという中で,一緒になってさらにいい水準になる部分は共有していく必要はあると思うのですが,この一体化が大変グレーゾーンなので,どういうことを目指すのか確認をお願いします。

新潟市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日環境建設常任委員会−12月16日-01号

(2)新潟市歩道除雪奨励金交付事業の推進ですが,これは児童生徒の安心,安全な通学路を確保するため,地域の歩道をボランティアで除雪していただける団体に対して奨励金を支払う事業で,平成22年度から実施しています。昨年度は140団体が登録しましたが,実施については7団体,今年度は12月1日現在で141団体の登録があります。

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日文教経済常任委員会-12月13日-01号

資料1─1,新潟市新津地区グリーンセンターは,新潟県園芸試験場跡地の一部に昭和57年,旧新津市農業研修施設として国の補助を受けて整備し,政令市移行後は,平成22年より指定管理者制度が導入され,梨や柿など園芸作物の栽培展示や,みそづくり体験,料理教室など市民地域農業者とのコミュニケーション活動,ボランティア活動などの市民活動の推進が図られています。

新潟市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会本会議-12月12日-05号

〔上所美樹子市民生活部長 登壇〕 ◎市民生活部長(上所美樹子) 本市では,昨年行った通学路の危険箇所の総点検や,その後の地域の連携の場の創設などを通じて,地域警察道路管理者との協力体制を築くとともに,子供たちに対する安全指導の充実や,見守りボランティアの活動促進に取り組んできました。  

新発田市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会-12月11日-02号

ALTと違いまして、市単独で雇用するということはできないわけでございますので、県への加配への働きかけなどをお願いしていただきたいなと思っておりますし、あわせてある地域では英語に堪能な人、そういった人材、また中学校、高校で英語教員だった人、退職された人、そういった人材の方、英語の先生など、学習支援ボランティアなどとしてお願いしている地域もあるんですが、そのようなお考えはございますでしょうか。

新潟市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例会本会議−12月10日-03号

本市でも,まちづくりやボランティアガイドによるまち歩き,イベントの開催など,文化財周辺地域において多彩な取り組みが展開されており,引き続き周辺地域と一体となって保存,活用を進めていきます。                〔小林弘樹議員 発言の許可を求む〕 ○議長(佐藤豊美) 小林弘樹議員。                   

三条市議会 2019-12-09 令和元年第 4回定例会(第5号12月 9日)

生活支援体制の整備に当たりましては、地域の支え合いを基本としつつ、元気な高齢者が担い手として活躍できるよう、有償ボランティアによる見守り、安否確認やシルバー人材センターによる家事支援サービスの提供を行っております。ごみ出し支援につきましては、シルバー人材センターによる短時間、低価格のサービスでございます、ちょこっとサービスにおいて対応しているところでございます。  

三条市議会 2019-12-03 令和元年第 4回定例会(第1号12月 3日)

2款総務費、補正額579万8,000円は、台風19号により被災した自治体へ支援等を行うものでございまして、災害時相互応援協定締結自治体などの13市町村へ送る災害見舞金や福島県相馬市等へ飲料水などの支援物資を送るほか、ボランティア派遣、給水支援及び被災家屋の調査のための職員派遣を行うものでございます。  上段の歳入、11款地方交付税、補正額579万8,000円は、普通交付税でございます。  

新潟市議会 2019-12-03 令和 元年12月定例会本会議−12月03日-01号

農業サポーターシステムの推進について,高齢化が進む農家にとって,ボランティアは非常にありがたい存在である。農家とサポーターがスムーズに結びつくよう,支援を強められたい。 (区役所)  限られた予算で,特色ある区づくりを推進したことを評価する。事務事業の見直しにより削減された地域観光,伝統行事への補助金の復活など,区役所予算を拡充されたい。

新潟市議会 2019-11-19 令和 元年11月19日議会運営委員会-11月19日-01号

田邊とも子氏は,地域ボランティア活動等に積極的に参加され,住民からの人望も厚いところです。月潟コミュニティ協議会等の推薦です。川上裕子氏は,保育士としての経験を生かし,民生委員児童委員として地域活動に積極的に取り組んでいます。地区民生委員児童委員議会の推薦です。以上が新任の方々になります。  いずれも適任であることから推薦しようとするものです。

新潟市議会 2019-10-21 令和 元年決算特別委員会−10月21日-04号

農業サポーターシステムの推進について,高齢化が進む農家にとって,ボランティアは非常にありがたい存在である。農家とサポーターがスムーズに結びつくよう,支援を強化されたい。との意見がありました。  次に,区役所です。限られた予算で特色ある区づくりを推進したことを評価する。事務事業の直しにより,削減された地域観光,伝統行事への補助金の復活など,区役所予算を拡充されたい。

新潟市議会 2019-10-17 令和 元年決算特別委員会第3分科会−10月17日-06号

支援者や学生ボランティアの熱意に敬意を表するものですが,該当する子供たちがまだまだいる中で,その子供たちも学習支援を受けられるような積極的な働きかけ,家庭支援,学生ボランティアの確保等の取り組みをさらに進めてください。また,高校中退を防ぐため,必要のある子供への支援も継続的に取り組んでください。  

新潟市議会 2019-10-17 令和 元年決算特別委員会第2分科会−10月17日-06号

高齢化している農家にとって,ボランティア農業をサポートしていただく皆さんは本当にありがたい存在であり,担当課として農家とサポーターとの結びつきをスムーズに図っていくような支援を強めることを要望します。 ◆志賀泰雄 委員  新潟市公明党代表し,平成30年度決算特別委員会第2分科会で審査しました歳出・歳入決算について,認定の立場で若干の意見を申し上げます。  

新潟市議会 2019-10-16 令和 元年決算特別委員会第2分科会−10月16日-05号

次の農業農村をサポートする仕組みづくり,農業サポーターシステムの推進では,市民がサポーターとしてボランティアで農家の農作業を手伝うことを推進し,農業への関心を高めるとともに,担い手不足の解消を図りました。  最後の食育花育センターの管理運営は,昨年度から指定管理制度に移行した食育花育センターの管理運営に要した経費です。