239件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2020-12-17 令和 2年12月17日文教経済常任委員会−12月17日-01号

指定管理者には、これら本市特色を生かした事業展開を望むものであり、指定管理者関係部局が連携を密にし、本市アイデンティティー確立シビックプライド醸成につなげていただきたい。  区役所、秋葉産業振興課石油世界館指定管理について、リニューアルした映像設備を活用し、来館者を増やす取組を進めるとともに、石油里エリア一体感醸成魅力発信に努めていただきたい。

新潟市議会 2020-12-11 令和 2年12月定例会本会議−12月11日-05号

お城のような、子供の頃から見慣れているシンボリックな、歴史的な建造物を持っていない本市にとって、信濃川、阿賀野川の河口のみなとまちとして紡いできました歴史を、このロゴを見かけることで再認識し、地域誇りに思う心、シビックプライド醸成するという、開港150周年記念事業の原点に立った施策を継続していかなければなりません。  

上越市議会 2020-12-09 12月09日-04号

別にこれはその人のプライド云々というのでも何でもないんです。やっぱり自分仕事できない、しない、これ自分のせいだと思っているんです。だから、ここをやっぱりほぐしてやらないと、なかなか自分から生活保護を受けようだとか、あるいはいろんな支援制度を受けようとか、そういうことになっていかないという状況があると思うんです。ここをやっぱりしっかりと寄り添っていっていただきたいというふうに思うんです。

新潟市議会 2020-12-08 令和 2年12月定例会本会議−12月08日-02号

こうした取組は少しずつシビックプライドを育み、アキハスムのウェブサイトを見たり、また移住体験ツアーへの参加を経て、大都市圏や海外から秋葉区に家族で移り住み、この町で生き生きと暮らし、活動する姿も見られています。  新型コロナウイルス感染拡大に伴って、人々の行動や意識に変化が生じ、地方都市に住むことへの関心が高まる中、秋葉区も本市も、最近まで社会増を記録しています。

長岡市議会 2020-12-03 令和 2年12月定例会本会議−12月03日-03号

私は本会議一般質問の場でも、シビックプライド醸成まちづくりにつながると申し上げ、特に高校卒業時に地元を離れる若者が多い長岡においては、小・中学校での取組が大事であるとも申し上げました。コミュニティ・スクール制度の導入は、シビックプライド醸成する絶好の機会であります。これまで本市の各学校でも、地域と連携した取組が多く見られます。例えば小国中学校のおぐにカンパニーです。

新潟市議会 2020-10-05 令和 2年決算特別委員会第1分科会−10月05日-02号

江南区をPRジュニアサポーターは、スポーツ分野で活躍する区内の小・中学生が全国規模大会に出る際にジュニアサポーターに任命し、江南親善大使キャラクターグッズを活用して江南区の魅力を現地で発信してもらうとともに、子供たち江南区に対するシビックプライド醸成にも寄与するとの目的で行う事業であり、令和元年度は全国中学校総合体育大会に出場した3名の中学生を任命しています。  

新潟市議会 2020-09-30 令和 2年 9月定例会本会議−09月30日-06号

次に、議案第82号新潟景観条例の一部改正について、  歴史ロマンを保全する大切な条例であり、景観の上から市民シビックプライドを強く醸成するものと考える。地域住民とともに、良好な景観形成に向け取り組むことを期待する。  第7条の、道路から見える木竹植栽または伐採については、今後、市全域でも応用できるよう取り組まれたい。 との意見、要望がありました。  

新潟市議会 2020-09-25 令和 2年 9月25日環境建設常任委員会-09月25日-01号

このたび、旧小澤家住宅新潟景観条例に追加され、本市景観計画において特別区域に設定した4地区においては、殊に港町新潟を標榜する地区であり、景観の上から市民シビックプライドを強く醸成するものであると考えます。ある意味地味な仕事ではあるかもしれませんが、歴史ロマンを保全する大切な仕事と言えます。地域住民の皆さんとともに、良好な景観形成に向けて取り組むことを望みます。  

柏崎市議会 2020-09-18 令和 2年決算特別委員会・総務分科会( 9月18日)

また、継続的な取組として、市内外での柏崎ファンクラブ会員交流会市内外でのイベントのPR出店などを通じて、柏崎市の認知度シビックプライドを高めてきているものと考えております。  おかげさまで、柏崎ファンクラブ会員は昨年度末に8,500人を超えました。会員が多くなってきたということは、様々な御意見をいただきながら活動活性化させていけるものと考えております。  

新潟市議会 2020-09-14 令和 2年 9月定例会本会議−09月14日-02号

さらに、若い子供たちには新潟暮らしのよさがあまり伝わっていないと感じていることから、市外の方や移住者向けだけでなく、市内の若い世代に新潟暮らしのよさを伝えて、シビックプライドを育てていくという取組を行っていくのも大事だと発言されていました。  そこでイとして、このように創生会議で出された民間視点は、総合戦略で取り組む学生×地域魅力探究プロジェクトにどのように生かしていくのか伺います。

妙高市議会 2020-09-04 09月04日-03号

これらを達成する視点としてシビックプライドという言葉があります。市民性を表すシビックには権利と義務を持って活動する主体という意味があります。つまりシビックプライドには自分自身が関わって地域をよくしていこうとする当事者意識に基づく自負心があり、私たちの心に働きかける概念であります。関東学院大学の牧瀬稔准教授は、最近活動人口という概念を提起されております。

新潟市議会 2020-06-22 令和 2年 6月定例会本会議−06月22日-05号

議員御指摘のマイクロツーリズムは、感染リスクを最小限に抑えられる旅行スタイルであり、市民観光マインド活性化に期待できるほか、地元魅力を再発見し、シビックプライド醸成にもつながることから、ウィズコロナ時代における本市の新たな観光スタイルの一つとして、積極的に推進していきたいと考えております。