57件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

新発田市議会 2019-03-19 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月19日-01号

次のページの3目衛生費県補助金、3つ目の丸、う蝕予防事業県補助金は、フッ化物事業等に要するもので、次の保健事業等県補助金は、健康教室健康相談等の健康増進事業に要する県補助金であります。  次に、68、69ページをお開き願います。16節健康推進課雑入は、各種健康づくり事業や教室参加費を初め、特定健診保健指導健康運動指導の受託収入が主なものであります。  以上が健康推進課所管分であります。

三条市議会 2019-03-19 平成31年総務文教常任委員会( 3月19日)

事業番号040フッ化物推進事業費218万8,000円は、永久歯の虫歯予防の一つであるフッ化物を全小学校での実施に加え、永久歯が生え始める年中、年長児に対象を拡充し、保育所等で実施するための材料費や私立保育園等への委託料でございます。  3目母子保健費、事業番号010乳児健康診査費657万7,000円は、3カ月児健診、10カ月児健康相談会に係る経費及び7カ月児個別健診委託料等であります。  

新潟市議会 2019-03-11 平成31年 3月11日文教経済常任委員会−03月11日-01号

次の児童生徒のむし歯・歯周疾患予防対策事業は,虫歯予防のためのフッ化物や巡回歯科指導に要する経費です。  次のスクールヘルスリーダー派遣事業は,採用2年目の養護教諭に退職した養護教諭指導者として派遣するための経費で,国庫補助金対象事業です。  次の日本スポーツ振興センター共済掛金は,学校の管理下におけるけがなどの傷害に対し,医療費などの給付を受けるための共済掛金です。  

三条市議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会(第1号 3月 1日)

さらに、子供の発育に悪い影響を及ぼしかねない虫歯をより効果的に予防していくため、現在小学校でのみ実施しているフッ化物保育所幼稚園等に拡大し実施してまいります。  加えて、子育てに係る経済的負担を軽減するため、中学生の通院に係る子ども医療費助成の所得制限を廃止し、対象者を全ての中学生にまで拡大してまいります。  

新潟市議会 2018-10-02 平成30年決算特別委員会第2分科会−10月02日-03号

児童生徒のむし歯・歯周疾患予防対策事業は,虫歯や歯肉炎の予防対策として,フッ化物の実施や歯科衛生士による虫歯・歯肉炎予防教室の開催に要した経費です。フッ化物は,平成29年度新たに小学校12校を加えて計101校,園での実施となり,虫歯・歯肉炎予防教室は172校,園で実施しました。  

見附市議会 2018-09-18 平成30年 決算特別委員会-09月18日−02号

また、健康ウォーキング講座の開設、中学校Eボート対抗戦、フッ化物及び歯磨き教室の実施や、スマイルハンドブックを活用した授業実践を行い、スマートウエルネススクールの取り組みを推進しました。   イ、食育対策事業では、指導要請のあった学校生活習慣病食事栄養に関することなどをテーマにして、学校栄養士による食育指導を実施し、生活習慣病予防検診の事後個別指導とあわせて計67回行いました。   

新発田市議会 2018-09-10 平成30年 一般会計決算審査特別委員会(社会文教関係)−09月10日-01号

次の歯科保健活動事業と歯科健診・予防事業では、乳幼児から高齢者までの歯科保健に係る経費であり、小児期のフッ化物事業を市内の保育園、幼稚園、小中学校の全施設で開始し、歯質の強化を図り、虫歯予防に努めております。  次ページ、骨髄移植ドナー支援事業は、骨髄提供者を支援するため、平成27年度から開始した事業で、29年度実績は2件でありました。  

新発田市議会 2018-03-19 平成30年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月19日-01号

次のページの3目衛生費県補助金、説明欄3つ目の丸、う蝕予防事業県補助金は、フッ化物事業等に関するもの、次の保健事業等県補助金は、健康教育健康相談等の健康増進事業に要する県補助金であります。  次に、66、67ページをお開き願います。23款5項3目15節健康推進課雑入は、各種健康づくり事業や教室参加費を初め、特定健診保健指導健康運動指導士の受託収入が主なものであります。  

新潟市議会 2018-03-08 平成30年 3月 8日文教経済常任委員会-03月08日-01号

次の児童生徒のむし歯・歯周疾患予防対策事業は,虫歯や歯周疾患を予防する対策として実施している虫歯予防のためのフッ化物学校歯科衛生士を派遣する巡回歯科指導に要する経費です。  次のスクールヘルスリーダー派遣事業は,国の補助を受け,採用2年目の養護教諭に退職した養護教諭を講師として派遣し,指導助言を行うための経費で,平成30年度は6校に派遣を予定しています。  

柏崎市議会 2018-03-07 平成30年 2月定例会議(第 4回会議 3月 7日)

小・中学校フッ化物についてです。  このフッ化物の集団実施については、その是非等について、昨年度、一般質問常任委員会の場で、かなり意見交換をさせていただきました。  フッ化物による虫歯の抑制には、それなりのエビデンスも認められてるようですが、一方、フッ化物が原因ではないかとする健康被害も報告されている事実もあります。

柏崎市議会 2017-12-20 平成29年12月定例会議(第31回会議12月20日)

フッ化物をやらない児童・生徒の人数は、その理由を把握しているか。保育園、幼稚園での取り組みはどうか。効果についての検証をどう考えるか。  福祉保健部関係では、地域活動支援センター事業、地域活動支援センターⅡ型事業委託料について。利用者が増加した理由は何か。地域活動支援センターⅠ型、Ⅱ型、Ⅲ型トータルの利用者数、増減傾向についてはどうなっているか。受け入れ施設のスタッフ、体制は十分か。

柏崎市議会 2017-12-14 平成29年文教厚生常任委員会(12月14日)

○委員(矢部 忠夫)  保健体育費の平成30年度分の1カ月の薬剤購入費96万5,000円ですが、これはこれでわかるんですけれども、現在のフッ化物の状態についてお知らせ願いたいと思います。 ○委員長(飯塚 寿之)  学校教育課長。 ○学校教育課長(堀井 重人)  フッ化物につきましては、今年度から全市で取り組み始めたわけであります。

新潟市議会 2017-10-10 平成29年決算特別委員会第2分科会−10月10日-03号

児童生徒のむし歯・歯周疾患予防対策事業は,虫歯や歯肉炎の予防対策としてフッ化物の実施や歯科衛生士による虫歯・歯肉炎予防教室の実施に要した経費です。フッ化物は,平成28年度新たに小学校8校を加えて計89校,また幼稚園での実施となり,また虫歯・歯肉炎の予防教室は173校と園で開催しました。  

新発田市議会 2017-09-11 平成29年 一般会計決算審査特別委員会(社会文教関係)−09月11日-01号

次の歯科保健活動事業と歯科健診・予防事業では、乳幼児期から高齢者までの歯科保健に係る経費であり、小児期のフッ化物事業を市内の幼稚園保育園、小学校中学校の全施設での開始とし、歯質の強化を図り、虫歯予防に努めました。  次の骨髄移植ドナー支援事業は、骨髄提供者を支援するため、平成27年度から開始した事業であります。  

柏崎市議会 2017-03-23 平成29年 2月定例会議(第12回会議 3月23日)

フッ化物に関し、薬剤の管理や保管はどのように行われるのか。開始の時期はいつか。また、どのような人が補助員となり、その勤務、配置の予定はどうか。  次に、水球のまち柏崎推進事業について。  ホストタウン事業の課題は何か。宿泊等を初めとする受け入れ体制など、新年度はどこまでハード・ソフトを整備する予定か。シティセールスを念頭に置きながら、世界へ発信できるようなガイドブックを作成してはどうか。

新発田市議会 2017-03-17 平成29年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月17日-01号

次の3目衛生費県補助金、説明欄最下段のう蝕予防事業県補助金は、フッ化物事業に関するもの。  次の55ページの説明欄最上段、保健事業等県補助金は、健康教室健康相談等の健康増進事業に要する県補助金であります。  次に、66、67ページをお開き願います。健康推進課雑入は、各種健康づくり事業や教室参加費を初め、特定健診、保健指導等の受託収入が主なものでございます。  以上が歳入であります。