2905件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

胎内市議会 2031-12-18 12月18日-03号

しかし、今申し上げましたとおり、奥胎内ダムが非常に魅力ある観光資源でもあることから、既に今年度、ことしの9月から11月までのクローズされるまでの間、ヒュッテからバスを仕立ててごらんいただけるように取り組んでいるところでございまして、そういった事柄を通じて最大限の魅力をアピールし、より多くの来訪者が実績となっていくように努めたいと思っているところでございます。  

燕市議会 2028-06-19 06月19日-一般質問-02号

それから、残念なんだけども、旧吉田町の役場、今の福祉議会、ここにはバスは回らんということで、あの地域の皆さん方があの陸橋を越えるとうのは高齢になると大変なんだよね、そういう声が出ているんで、その点の改善等も含めて、どっちにしたってもうわずかな距離ですから、その辺をしっかり対応してもらいたいなということが、これから皆さんもう一回乗降場所を検討してもらいたいんですが、その点について私が一部今申し上げたんですが

小千谷市議会 2025-06-24 06月24日-02号

小千谷市の第五次総合計画公共交通の充実の現状と課題の中で、中山間地域におけるバス路線の運行が困難な地域ではコミュニティバスや乗り合いタクシーなど、地域の実態に即した交通手段の確保がありますと述べられております。また、第4次小千谷市生活交通確保計画ではデマンド型交通や自家用有償運行など多様な運行、スクールバス路線との連携も検討するとしております。

見附市議会 2024-09-11 09月11日-一般質問-03号

次に、車種、グレード、乗車定員の設定方法についてですが、まずバスの選定については、首都圏交流事業や県外視察などへの利用も考え、引き続き中距離の移動に適した同様の中型バスを選定したものでございます。また、当時中型バス、日野レインボーを使用していたことから、これらを参考に検討を始めたものでございます。

小千谷市議会 2023-12-18 12月18日-03号

車を運転しなくても移動に困らないまちづくりが急がれ、高齢者対策としてのコミュニティバスやデマンド型乗り合いタクシーなどの充実、さらには地域支え合い事業の機能が充実することが重要です。   高齢者事故を防ぐ有効な手段の一つが自動ブレーキ搭載車及びアクセルとブレーキの踏み間違いによる急発進防止装置が取りついている安全サポート車となります。

燕市議会 2023-12-11 12月11日-一般質問-02号

実際の避難ということでは、今回はバスで1カ所指定された場所に来ているということでございますが、県の計画によりますと避難は自家用車でというところが原則になっていると、そういった訓練はまだ行われていないというような状況の中で、実際にマイカーで30キロ以内の人たちが避難してこられたときにどのぐらいの渋滞が起きるのか、どれだけの受け入れができるのかというところは全く見えてこないという状況の中で、いかにそういったものが

見附市議会 2023-06-19 06月19日-一般質問-03号

まだまだ車社会ではありますが、移動手段としてコミュニティバスが年間18万人にもふえ、定着し、市民の生活を支えています。しかし、高齢になってくるとバス停まで歩いていけない、買い物袋を持って歩くのは大変だ、介護まで至らないけれども足が痛い、腰が痛い、つえを使う人が私の周りでもふえてきています。

胎内市議会 2022-09-10 09月10日-01号

1項7目財産管理費においては、旧コーポカーボンデールの解体工事について、単価上昇による設計見直しにより、当該工事費を増額したほか、坂井、宮久及び小長谷地内にある旧バス停留所の建物について、土地所有者から取り壊しの意向等をいただいたことを勘案し、取り壊しに係る施設等整備工事費を増額いたしました。  

妙高市議会 2022-09-10 09月10日-04号

市内の循環バスの対応です。昨年買い物難民を出さないように、特に妙高、新井南部の皆さんのバスルートの変更を要請して、スーパーのところを巡回してという、こういう対応がなされました。ただ、時間との絡みの中で町うちの、市内のというか町うちの循環バスもというような話がそのときにあったんですが、その状況は今どのようになっていますか。 ○議長(関根正明) 岩澤環境生活課長

燕市議会 2022-06-18 06月18日-議案説明・質疑・一般質問-01号

一方、生活交通網の整備につきましては、今年3月に燕・弥彦地域公共交通網形成計画を策定いたしましたので、これに基づき関係機関等と協議しながら、ダイヤの見直しや路線バス空白域における路線の新設などの改善策を検討し、自家用車に依存しなくても買い物や通院ができる交通環境づくりに努めてまいりたいと考えております。  以上でございます。

胎内市議会 2021-09-27 09月27日-03号

また、高齢者に対する投票支援といたしましては、投票所の設営において記載場所が入場口より近い場所となるように設定したり、案内誘導表示を見やすくすることであったり、投票環境に可能な限り配慮することのほか、先般投票区を統廃合した地区においては移動支援バスを運行し、投票所への交通手段を確保するなどの取り組みを行ってきたところであります。

胎内市議会 2021-06-14 06月14日-01号

次に、観光周遊バスの運行についてでございますが、市内やJRを利用した観光客の2次交通として、観光地へのアクセスの利便向上を図るため、本年4月27日から毎週土日祝日限定で、午前と午後に2便ずつ市内の観光地を巡回する無料観光バスの運行を始め、JR中条駅東口前、本町通り商店街道の駅胎内、ロイヤル胎内パークホテル、JR平木田駅前、きのと観光物産館の6つの停留所を設けました。

小千谷市議会 2020-12-17 12月17日-02号

3点目、公共交通の充実の中で、バスなどの利便性向上と利用促進として、地域の実情や輸送需要に応じた路線バス、コミュニティバス、乗り合いタクシーなどの交通手段を組み合わせる云々とありますが、費用対効果を考えたとき、路線バスのありようにいささか疑問を感じます。当然行政改革でいうところのPDCAサイクルで検証されていると思いますが、路線バスの見直しは地域の実情や輸送需要に応じて行われるものと考えます。

見附市議会 2020-12-11 12月11日-03号

ただし、平成21年度予算編成時において、既に所有していた中型バスを参考にした新車価格、1,900万円で予算要望しておりますので、予算査定の中で、中型バス購入は高額で難しいとの判断もあり、中古の中型バスの検討を始めたものと推測されます。  

見附市議会 2020-12-10 12月10日-02号

子育て応援カードは、協賛店でのさまざまな割引や特典、コミュニティバスの割引などを受けられるもので、アンケート調査等におきましても約8割の方から評価できるとの回答をいただいております。また、赤ちゃんが欲しい方のための支援として、不妊治療費の助成や不育症治療費の助成を行っております。

胎内市議会 2020-12-03 12月03日-01号

実際これは企業見学会みたいなものをやっていますよね、バスを仕立てて。これとはまた内容違うわけだよね。新たな企画という感じなのだよね。過去に企業見学会で実際何回かやってきたわけだよね。実績というのは実際どうなのですか。その見学会やって胎内市の企業に就職したという実績というのは把握されていますか。  それと、市内企業というのは何社ぐらい対象にしてこれをやろうとしているのか、お願いします。

胎内市議会 2020-09-26 09月26日-02号

なお、事業の成果といたしましては、お手元に配付した資料のとおりでございますが、その中でも主な成果といたしましては黒川東部辺地におけるスクールバス購入事業として黒川小学校に3台、黒川中学校に2台のスクールバスが整備されたことに伴い、それまで事業者のバス使用した運行業務委託であったものを運転業務委託や運転員の雇用に転換し、経費削減につながっていることなどがありますし、樽ケ橋遊園改修事業として大型複合遊具

妙高市議会 2020-09-25 09月25日-05号

課題をクリアする手段はあるのかとただしたのに対し、課長は、バス停から自宅までの足やバス時間の合間の生活支援的な足の確保は大きなテーマである。地域協働推進係では、地域に入って足の確保について、地域でやってもらえる際の法的にクリアし、支援の方法について検討しているとの答弁がなされました。   

見附市議会 2020-09-24 09月24日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

これは、嶺崎町に建設された車庫営業所において、バスの運行管理業務に必要な運行管理者の人件費として696万円、水道光熱費などの諸経費として117万2,000円が計上されており、通常はバス会社が自社で負担すべき経費であります。この負担金の中には車庫営業所の土地は、水道事業会計土地であるために、借地料としてガス上下水道局へ支払う89万7,024円が含まれております。

小千谷市議会 2020-09-19 09月19日-02号

4点目として、3人目以降の子供が生まれた際に出産祝金等の支給や在宅での育児家庭に一時保育サービス、例えば乳幼児一時預かりや保育サポーターの利用、派遣ができる一時保育サービス利用券の交付、親子体験活動にバス借り上げを助成するなど、当市の子育て世代子育て家庭孤立、疲弊しない、リフレッシュできる、また仲間づくりができるような特色ある子育て支援につなげるべきではないかと考えますが、市長の見解を伺います。