535件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会本会議−09月24日-04号

防災災害対策の推進については、与板消防署中之島出張所の整備、洪水ハザードマップの作成、原子力防災市民向け出前講座などが実施されています。一方、消防庁舎の耐震化は急いでいただくことを要望します。また、原子力防災避難訓練を実施し、市民安全・安心確保の施策を進めることを要望します。  

新潟市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日市民厚生常任委員会-06月25日-01号

総合ハザードマップも発行されて,各コミュニティー等で説明会もされていますが,やはり皆さん現実のものとしてなかなか受けとめていないのではないかと思うので,その辺のことも含め,これから防災訓練などは本当に実践に即した内容に変えていかなければいけないと思いますが,その辺はいかがでしょうか。 ◎菊池雅明 防災課長  委員の御指摘はごもっともです。

新潟市議会 2019-06-14 令和 元年 6月14日市民厚生常任委員協議会−06月14日-01号

防災課における減の主な理由は,市営船江住宅屋上への津波避難階段の設置工事,総合ハザードマップの作成が昨年度までに完了したことによるものです。危機対策課における増は,天野防災ステーションの整備,防災行政無線の移設,5年に1回行う県市総合防災訓練の実施によるものです。  次に,3ページ,主要事業について説明します。

長岡市議会 2019-03-20 平成31年 3月総務委員会−03月20日-01号

もう1点、369ページの地域防災計画関係経費の洪水ハザードマップ作成経費が継続事業で、新年度も2,000万円を超えているわけであります。そこで、私が言うまでもなく、水防法の改正によりまして、1,000年に1度の最大規模降雨を前提とした洪水ハザードマップの作成が義務づけられた、この経過の中だろうというふうに思っております。  

三条市議会 2019-03-18 平成31年総務文教常任委員会( 3月18日)

○(野崎正志委員) そういうことで、今回大きく防災関係の製本というか、変わるということで、またガイドブックについても各地区に回ってよく説明するということなので、説明漏れがないようにひとつ――聞くところによると昨年の西日本水害においては、ハザードマップは知っていたけど、その内容がよくわからなかった、理解していなかったという事例を結構お聞きしましたので、そういうことのないようにまたよろしくお願いしたいと

新潟市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日環境建設常任委員会−03月15日-01号

建設課はハザードマップをよく見られましたか,何か指導したのですか。ハザードマップは間違いだらけです。西港交番はとっくにありません。沼垂交番も移動しています。どういった指導をされたのですか。あなたたちが足腰があって動くのです。液状化もないと。液状化,道路が割れてしまうのです。防災課は何と言ったかわかりますか。パソコンで見てくれと。

新発田市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会-03月12日-03号

あわせて、平成30年3月に更新したハザードマップや高度化した全国瞬時警報システム、Jアラートと連動した緊急告知FMラジオ、あんしんメールなどを活用したスピーディーな情報発信に努めるとともに、災害時にしっかりと機能する自主防災組織に向け、市民参画を促し、避難行動要支援者の個別計画策定など、各組織の活動を支援しながら、市民の皆様に対する自助、共助、公助の意識啓発に努めることとしております。

新潟市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会本会議−03月05日-06号

それでは(2)として,総合ハザードマップの活用についてお伺いします。  ア,ハザードマップは,自分が住む場所のリスクを伝える大切な情報です。本市においても,洪水津波土砂災害,浸水,ため池の総合ハザードマップ中学校区ごとに冊子としてまとめています。マップとともに,災害に備えた事前の心構えや避難の心構え,避難情報の伝達,入手方法などが掲載されていて,とても便利なものとなっています。

長岡市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会本会議−03月05日-03号

ソフト面では、全国各地で発生した災害の教訓を踏まえ、新たな洪水ハザードマップの作成や地域防災活動への専門家の派遣など、市民一人一人の災害に対する正しい理解を促し、適切な避難行動につながる取り組みを強化してまいります。  私からは以上でございます。 ○議長(丸山勝総君) 伊藤観光・交流部長。   

長岡市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会本会議-03月04日-02号

また、昨年全国各地で発生した災害の教訓を生かし、民間ブロック塀等の安全対策費用を新たに助成するほか、新たな洪水ハザードマップの作成、土砂災害ハザードマップの改定を行い、適切な避難行動につながる取り組みをしっかり推進してまいります。  次に、行政サービスの高度化・効率化に関する御質問にお答えします。

柏崎市議会 2019-02-22 平成31年 2月定例会議(第 2回会議 2月22日)

新潟県が公表した新たな津波浸水想定及び洪水浸水想定に基づき、それぞれのハザードマップ及び最新の防災に関する知識を盛り込んだ「防災ガイドブック(自然災害編)」を作成し、全世帯に配布することで地域防災力の向上に努めます。  平成28(2016)年度から防災士養成講座を開講し、これまで117人の防災士が誕生しました。

新潟市議会 2019-02-19 平成31年 2月定例会本会議−02月19日-目次

について     (10)本市の公共料金について(財務部長)     (11)2019年度の財政安定確保の所感について(市長)   松下和子議員質問(一問一答)…………………………………………………………………………… 161    1 災害に強いまちづくりについて……………………………………………………………………… 161     (1) 安心・安全なまち新潟とは(市長)     (2) 総合ハザードマップ

長岡市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会本会議−12月14日-03号

また、その指針に基づき、各分野の個別計画で具体的な事業を掲載するなど、これまで公共施設等の耐震化、河川改修、雨水、治山対策等のハード、それから自主防災活動の活性化、ハザードマップの作成、避難行動要支援者対策などのソフトの両面から国土強靱化に資する施策を着実に推進しているところでございます。

柏崎市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議(第22回会議12月11日)

今後、既に運用を開始しております、他自治体への情報収集を重ねるとともに、公共施設の再編計画や公共交通網、各種ハザード区域との関連性、いろいろハザードマップ出てきております。津波にしろ、洪水にしろ、ハザード区域との関連性などの視点も考慮しながら、立地適正化計画の策定についても、判断してまいりたいと考えておるところでございます。 ○副議長(笠原 晴彦)  与口善之議員

新潟市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会本会議−12月11日-03号

具体的には,浸水想定区域などを示したハザードマップに対する住民の理解がまだまだ不十分であることから,災害リスクに対する認識を深める必要がある。また,特別警報などの気象情報避難勧告・指示に対する住民の受けとめにはばらつきがあり,わかりやすい情報提供に努めるべきといったものです。