14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新発田市議会 2016-12-15 平成28年12月15日社会文教常任委員会−12月15日-01号

その辺ひとつ何で、病気を治すために休むんだとか、ノイローゼだとか、そういう原因がわかったらまたひとつ教えていただきたい。  この2点なんです。 ○委員長(湯浅佐太郎) 阿部高齢福祉課長。 ◎高齢福祉課長(阿部博子) 佐藤武男委員の質疑にお答えさせていただきます。  初めに、住宅改修の件でございますが、高齢者住宅整備支援事業につきましては、当初の予算額160万円ということでございました。

三条市議会 2016-03-09 平成28年第 1回定例会(第6号 3月 9日)

だから、ノイローゼになられる人も出てくる。本当に一生懸命やっていると思います、課長さん以下は。そういうことでございまして、義務的経費というものはもう固定的にかかる経費でございます。  それと、自主財源って何ですか。市に法人個人から上がってくる市税です。それと繰入金です。基金の繰り入れを入れての話です。それともろもろの諸収入。  

三条市議会 2014-03-12 平成26年市民福祉常任委員会( 3月12日)

それで、オレオレ詐欺なんですけれども、私も市民の方から相談を受けまして、その方はお一人で住んでいらっしゃるものですから、そういう電話がしょっちゅう来るので大変困っていてノイローゼになりそうだという、そんなお話を聞いたところです。防犯メールがふえているという状況なわけですが、オレオレ詐欺の件数はふえているのでしょうか。その辺を教えてください。

新発田市議会 2013-03-12 平成25年 2月定例会−03月12日-04号

になっていくんだろうというふうに思っておるところでありまして、その意味も含めまして保健師がまず訪問看護をするということを今やっておるところでありまして、なおかつ先ほども申し上げましたけども、いきいき館にそういう障がいを、あるいはそういうふうに見られるようなそういう母子につきましては、集団プレー、遊びを通じながらお母さんに発達していく、その育てていく過程での喜びそのものを一緒になってわかっていただけるというか、育児ノイローゼ

三条市議会 2008-06-18 平成20年第 2回定例会(第4号 6月18日)

育児ノイローゼによる虐待、あるいは老老介護で疲れ果て、犯罪に及ぶことが多々あります。諸悪の根源は、核家族などによる家族間のつながりの希薄さ等不安定要素にあると思われます。高齢者子育ての安心、心の安らぎの観点から、3世代同居支援等が急務の行政課題と考えられます。  そこで、質問させていただきます。3点あります。現在三条市では、3世代同居世帯はどのぐらいあるのか、お伺いします。  

長岡市議会 2008-03-12 平成20年 3月文教福祉委員会−03月12日-01号

これは今年度240万3,000円だったのが金額が若干減っていますが、その理由と、あと生まれた赤ちゃんのところに訪問をして、育児の心配とか育児ノイローゼですとか、そういうものに対するフォローとか、そういうふうな意味合いもあったかと思うんですけれども、その間の中でのそういう育児ノイローゼに対して、的確なアドバイスができたとか、問題点があったけれども、改善できたとか、もしそういう事例とかがありましたら、その

新発田市議会 2005-12-08 平成17年12月定例会−12月08日-02号

ただ、親御さんもさまざまでありまして、出産することによってノイローゼになったりとか、いわゆる育児不安を起こしたりという方もおられますので、そういった方は私どもとしては極力入園できる形でとらせていただいていますけども、そうでない方については先ほど申しましたように、やはり親がしっかり子供を育てていくということはぜひともしていただきたい。

新発田市議会 2005-03-28 平成17年 3月定例会-03月28日-05号

しかし、市の職員も本当にノイローゼになるくらい、まさに渋谷議員に言われるように、過重労働だと言われるくらい一生懸命に対応をしてきたと思います。再度事業者にやはり強く、強く当たっていくのが市長としての責任であると思いますし、職員にそのように指示して、それですべてのところ、助役が代理として先頭に立って今までもやってまいりました。

長岡市議会 2001-06-19 平成13年 6月定例会本会議−06月19日-01号

また、核家族化が進む中で、子育てに悩み、ノイローゼになり、果ては大事な我が子を死に陥れるという悲惨な事件さえ数多く報道されているところでございます。安心して子供を産み、育てられる環境づくりが喫緊の課題として今私たちに強く求められておるところでございます。  このような状況を市当局はどのように受けとめ、またどのようにしていかれるおつもりなのか、そのお考えをお聞かせください。  

十日町市議会 1988-09-13 09月13日-市政に対する一般質問-05号

最後に、最近特に社会面をにぎわしている育児ノイローゼによる子供への虐待など、問題が多く発生しておりますが、子育て支援センターなどを有効に活用して、若い親への啓蒙やきめ細かな育児相談を行っていく必要があると思われますが、現状と今後の方針を伺いたいと思います。  以上で1回目の質問を終わります。 ○議長(高橋平八君)   市長。

五泉市議会 1985-03-14 03月14日-一般質問、議案説明、質疑-02号

緊急事態が生じたときには無論ですが、育児から一時的に解放してあげることが最近問題になっている育児ノイローゼ育児虐待を防ぐものにつながります。昨年1年間でノイローゼや虐待によって小さな命が奪われたことは217人もいるということに驚かされます。一時保育の利用者は年々増加傾向にあり、開設時の約2倍に上ります。五泉地域においても実施されることが望ましいと思うのですが、お考えを伺います。  

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