141件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小千谷市議会 2025-06-24 06月24日-02号

5点目、当市の伝統的な地場産野菜、生のショウガや全国的にもおいしさで知られる小千谷産のスイカメロン、カリフラワー、雪下ニンジン等に加え、トマトの溶液土工栽培やブルーベリーの栽培等に若者が参入して奮闘しております。付加価値の高い園芸農業の当市の取り組みとして、さらなる若者支援を強化するべきではないかと考えますが、見解をお聞かせください。   

見附市議会 2023-06-19 06月19日-一般質問-03号

今、国も県も水稲から園芸栽培、園芸作物と言っていますけれども、ここで恐らくプランターでミニトマトぐらいつくっておられる執行部の方おられると思いますけれども、あれはまさに娯楽、趣味の園芸になりますので、よくNHKの本に出ていますけれども、その範疇だと思います。生活をかけるとなると、本当に生活をかけていいのか、生活できるのかということになると思うのです。

妙高市議会 2020-12-05 12月05日-02号

妙高市には大洞原地域トマトの農園があります。鳥坂ぶどうがあります。ちょっと別かもしれませんが、3つの酒造会社があります。そして、何よりも妙高米があります。障がい者とともに若者から高齢者まで、ともに農業商業など福祉との連携を進めることで働く場が広がると考えます。ぜひ妙高市としても同様の連携に取り組むよう提案いたします。   そこで、大きな2番目の質問の中身でございます。

妙高市議会 2020-09-05 09月05日-03号

妙高市の農業計画でもある第3次妙高市農業農村基本計画はことしで最終年度でありますが、計画当初、妙高市の農業について主食用米や非主食用米をつくる水稲単一経営農家が多く、園芸作物についてはトマトなど一定の生産量と販路が確立されているが、水稲と園芸を組み合わせた複合経営をして経営安定をするための水田における野菜などの作付面積拡大には至っていないという問題点も指摘されています。

妙高市議会 2020-06-07 06月07日-03号

妙高市の場合ですね、ごみゼロ運動、トマトの絵になっていると思う。トマトがどうとかということを伺いたいんじゃなくて、やはり目で見てですね、わかりやすい、そして市民が取り組みやすいような形のものを周知していくということが大事じゃないかなと思うんですが、そういったことを含めてですね、もう一度思い等お聞かせいただければと思います。 ○議長(植木茂) 環境生活課長。                   

妙高市議会 2020-06-06 06月06日-02号

ですから、妙高市はトマトが園芸ならば一番多いということで、トマトが1個1000円になればすごいでしょうけども、なかなかそうはいきませんけども、そのように妙高産の米だとか園芸作物、加工品の国内外の販売の拡大というのをやっぱり目指していると思うんですよね。動きもしていると思うんですよ。そういう市長の農業政策についてもですね、一つの大きな課題というか、目標を持っていらっしゃると思います。

妙高市議会 2020-03-24 03月24日-06号

農林課雑収入の生産物直売所施設納付金については、委員より、生産直売施設の納付金予定額はどうかとただしたのに対し、課長より、612万6000円の内訳は、トマトが35万4000円、四季彩館ひだなんとみょうこうを合わせて577万2000円を見込んでいるとの答弁がなされました。   

妙高市議会 2020-03-12 03月12日-05号

今年度ですね、令和元年度に行いました新たな売れる園芸作物のための教室というのを令和2年度のほうも引き続き充実して行っていくことにしておりまして、そのための準備としましては既に、今月からですけれども、妙高地域においてはトマトさんの地区別懇談会においてその辺の対応を県と一緒に入っていくような予定にしているところでございます。 ○議長(関根正明) 岩﨑芳昭議員

三条市議会 2020-02-21 令和 2年高等教育機関調査特別委員会( 2月21日)

建設地を見ると、大体現在よりも1メーターから2メーターぐらいはかさ上げされていますか、今の農地より高くなるようでありますが、中ノ口川のいわゆる集落のほうの排水は大丈夫かなということと、上から見ますと農家であろうと思いますが、ハウス園芸、多分トマトなど、そういう栽培もされているようでありますが、畑作物は御承知のとおり水には全く弱い作物でありますから、そういう面は大丈夫なのかどうか、その辺の考え方について

新発田市議会 2019-09-10 令和 元年 一般会計決算審査特別委員会(経済建設関係)−09月10日-01号

関連して、これまで毎年いただいております継続資料の米の生産調整下における各種の野菜栽培の作付面積の推移というのがございますけれども、これを見ますと平成26年から30年度の過去5年間の当市の主要野菜、アスパラガス、ナス、枝豆、トマト、長ネギ、イチゴ、オクラ、ブロッコリー、食用バレイショ、カボチャの10作物の作付面積の数値があらわされているわけですけれども、この推移を見ますと5年間で5.3ヘクタールから

長岡市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会本会議−06月20日-03号

長岡におきましても現在水稲育苗ハウスを利用したトマト栽培、あるいは水田での枝豆栽培、冬期間のイチゴ栽培など、複合経営に取り組む先駆的な稲作農家もありまして、JAも集荷施設や販売体制等を整えていることから、稲作農家が園芸複合化にチャレンジできる環境も整ってきているのではないかと考えております。

上越市議会 2019-06-13 06月13日-03号

かなやの里のかなやワークスの中にトマトをつくり、ナスをつくり、そしてまた選別をし、地元のスーパーに卸している。その指導員は今上越地域土地改良区のトップになっておる方でありますけれども、その人から私自身が教えられたのが15年前であります。それで、振興局におったときに今の障害サービスの事業所のネットワークをつくったという。

妙高市議会 2019-03-07 03月07日-05号

これは、37年度まで毎年一応目標、少しずつ、少しずつ少なくしていくような形での目標を立てておりますが、例えばことしでいえば19グラム多いということで、これどうやって減らすかということなんですけど、例えばなんですけど、長野県あたりですとわかりやすいところで、ミニトマト1個とか、2個とか、そういうような言い方もしておりますし、さらに従来からの水切り、クリーンセンターでは水が含んでいるものがかなりあるもんで

妙高市議会 2018-09-13 09月13日-05号

◎企画政策課長(松岡由三) 平成29年度におきましては、野菜工場ですかね、トマトとか、そういう野菜工場についていろいろ視察等を行ってですね、当市の中でそういうふうな立地が可能かどうか、そういうのは調査研究を行っておりました。 ○議長(植木茂) 髙田保則議員。 ◆10番(髙田保則) 新たな農業ビジネスというんですか、それはわからんでもないと思うんです。

妙高市議会 2018-09-11 09月11日-04号

一方、DMOでも食の関係ですか、いろいろやっておりまして、食のイベントですか、お山のトマト食堂ですか、こういうところも開催をしているところでございます。

燕市議会 2018-06-18 06月18日-一般質問-03号

中項目(1)大河津分水さくらマラソン大会(仮称)を成功に導く総合的な方策について、小項目①、スプーンやフォークなどの金属洋食器を参加賞の一つにしたり、エイドステーションに本町きゅうりやハウストマトなど、四季の野菜果物を置いたりして、全国からの参加者にものづくりや食のまち「つばめ」をPRしてはいかがか。  

柏崎市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例会議(第10回会議 6月13日)

収穫時期になったときには、例えば、スイカがカラスにみんなつつかれてしまっているとか、トマトがようやく赤くなってきたら、こういうふうになってしまったと。そうなってくると、この被害というのは、畑にしろ、田んぼにしろ、だんだんとここは、もうやめてしまおうかなということになってくると、やはり、農作放棄地、荒廃してしまう。だんだん荒れてしまう。やっぱり負の連鎖が始まってしまう。